22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿屋市議会 2020-12-09 12月09日-02号

また、本年度市民参加型の「事業提案型ワークショップ」を実施し、市民のほか本市出身県内大学生に参加してもらい、多文化共生社会の構築に向けた外国人への支援と、リナシティかのやの利用促進という2つのテーマにおいて、日本語指導ボランティア育成支援リナシティかのやを活用してイベント等実施する実施主体育成講座などの事業を提案していただきました。 

鹿児島市議会 2020-03-04 03月04日-08号

市民局長古江朋子君) NPO基盤強化事業は30年度開始事業で、人材育成講座ワークショップ実施するとともに、市民理解促進を図るための情報発信を行っているものでございます。令和元年度は、ワークショップにおいて新たに視察を取り入れ、課題解決のためのプロジェクトに取り組むなど、活動に必要なスキルの定着、向上を図ったところでございます。 

姶良市議会 2017-11-30 11月30日-05号

今後、観光関係者を対象にして、簡単な日常会話を学ぶ外国語講座外国語ガイド育成講座などが開設できるよう、国際交流協会旅行業者協働した研究を進めていきたいと考えております。 民泊への取り組みにつきましては、近年、旅行者にあっては、グリーン・ツーリズムを含めた体験型宿泊への関心が高まっており、ホテルや旅館から民泊等へと流れる傾向にあります。 

霧島市議会 2015-12-11 平成27年第4回定例会(第6日目12月11日)

その後,同所に対し,旧商工会議所跡地の利活用に関し確認しましたところ,現在は,民間企業活用した人材育成講座の開設に向けて協議を進めておられるとのことでありました。中心市街地に立地する旧商工会議所跡地の有効な利活用につきましては,中心市街地活性化及び商工業の振興を図る上で重要なことと認識いたしておりますことから,今後におきましても,霧島商工会議所の取組を注視してまいりたいと考えております。

霧島市議会 2015-03-11 平成27年第1回定例会(第5日目 3月11日)

新規創業・第二創業促進支援事業について,インターネット活用した販売手法の確立のために,指導・アドバイスを定期的に行っていくのか」との質疑には,「市が事業者育成講座開催したり,インターネット通販への新規出店者に対して出店費用補助する。また,先行して行っている空き店舗ストックバンク事業に登録された店舗利活用していただく場合にのみ,家賃補助を行う」との答弁がありました。

南九州市議会 2011-06-21 09月06日-01号

これまで,本市観光ボランティアにつきましては,知覧観光協会運営による武家屋敷中心とした案内だけとなっておりましたが,市といたしましても,新たな観光資源の発掘や個人旅行の増加,旅行形態多様化に対応するため,現地案内やおもてなしの環境整備必要性から,ボランティア育成講座を本年度実施いたしたところでございます。 受講申込者は予想を上回る24名となり,ことし5月から7回の講座開催いたしました。

鹿屋市議会 2007-06-18 06月18日-02号

そこで、市民が主体的に参画し、主導運営で、地域に合った政策の研究などに結びつくよう、研究テーマに沿って専門のコーディネーターの指導・助言を受けながら、市民に身近な公私協働のもと取り組むべき課題や将来の鹿屋市創造のため、協働まちづくりへの取り組みを促す機会提供のための地域人材育成講座等の実施の考えはないか。 

鹿児島市議会 2006-09-01 09月11日-02号

このようなことから、本市では、担い手育成講座開催や本年度から市民とつくる協働まち事業を始めるなど、市民の自主・自立的な活動を尊重する中で、側面的な支援を積極的に実施しているところでございます。 次に、推進方策についてでございますが、複雑多様化する市民の要望に対し、行政だけで対応していくことはますます難しくなってきております。

鹿児島市議会 2002-10-01 09月13日-02号

音楽療法取り組みは、近年全国的に盛んになってきており、先進地では音楽療法士育成講座を開設するなどして大きな成果を上げております。また、日本音楽療法学会が認定した音楽療法士が全国で約六百人もおり、その活躍が大いに期待されているところであります。今後は、この音楽療法士国家資格に昇格させようとする動きもあります。

鹿児島市議会 2000-03-01 03月03日-04号

次に、社協が運営しているボランティアセンターにおいては、現在ボランティア団体の登録、ボランティア保険の加入受け付け、ボランティア活動に関する相談、紹介案内育成講座等の開催ボランティア協力校の指定などを行い、ボランティア活動推進を図っております。ボランティア団体は、現在八十四団体三千二百六十一人が登録されており、一団体年約六十回の活動を行っております。

鹿児島市議会 1998-12-01 12月14日-05号

教育委員会といたしましては、婦人ボランティア育成講座ボランティア入門講座を開設するなど、ボランティア育成に努めているところでございます。また、託児ボランティア活動の場を設けたり、生涯学習フェスティバルの際に、ボランティアを募集し活用を図るなど、活動の場の開発にも力を入れているところでございます。

鹿児島市議会 1997-12-01 12月09日-02号

次に、バリアフリー対策についてでございますが、おただしの交通ボランティア育成講座は、財団法人交通アメニティー推進機構日本財団補助や運輸省などの協力を得て実施される事業で、講座内容は通勤や通学などの際、車内や駅で体の不自由な人や困っている人を見かけたときに声をかけてサポートするなどの体験を交えた学習などで、平成七年十二月にモデル事業を開始され、その後、東京、横浜、大阪などの大都市圏の駅で開催されたと

鹿児島市議会 1996-03-01 03月01日-04号

我が党は過去の議会において、豊田市の例を挙げながら市が直接主催するホームヘルパー要員育成講座を設置すべきであると提案いたしてきましたので、今回の事業実施については高く評価したいと思います。進展する高齢化社会ホームヘルパーの需要はますます高まってきますので介護技術の基本を学び、一定の水準を習得した方々をヘルパーとして登録採用していくようにすることが大事だと思います。

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