183件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

霧島市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3日目 2月26日)

霧島公民館は,耐震基準を満たしていないことから,今後もそのまま引き続き使用するためには,耐震補強等の施設整備に多額の経費が必要となります。また,霧島総合支所の空きスペースの活用を目的とした同支所への公民館機能の移転につきましても,同様の経費を要することなどから,霧島地区全体の現有施設の利活用も含め,庁内横断的に検討を続けることとなりましたので,結論までにもう少し時間が掛かるものと考えています。

伊佐市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 2018年12月05日開催

あと、平成23年度におきまして、大口庁舎の耐震補強及び菱刈庁舎の空調改修、これらに合併推進債を活用しております。  続きまして、削減効果ですけれども、こちらのほうは、人件費の削減効果をお示ししたいと思います。  平成21年度から平成30年度までの人件費の削減効果といたしましては、3億2,600万円ほどの削減がなされております。

霧島市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第3日目 9月12日)

その結果,耐震補強の必要性があるというふうになっております。それと面積でございますが,水道庁舎の場合の執務室の面積をお答えいたします。1階部分の執務面積114u,2階部分の執務面積130u,合計で244uとなっております。職員数が今現在,水道部お客様センター,これ本年4月から民間委託しているわけなんですが,その民間委託社員も含めて,現在上下水道部63名でございます。

霧島市議会 2017-09-06 平成29年第3回定例会(第3日目 9月 6日)

現在の水道庁舎は,昭和49年に建設されたもので,築40年余りが経過していることから老朽化が進んでおり,耐震診断においても,耐震補強の必要性が確認されました。また,霧島市組織機構再編計画に基づき,本年4月から下水道課を水道部に統合し,上下水道部として発足したところでございますが,現在の水道庁舎には下水道課の執務スペースを確保できないことから,それぞれの庁舎において業務を行っております。

伊佐市議会 2016-12-14 平成28年第4回定例会(第3日目) 本文 2016年12月14日開催

当然、過去には耐震補強工事等も実施されたのは私も記憶にあるところでございますので、今後、庁舎もかなり古くなっております。昭和29年度が昭和合併で、翌年にたしか建築されたかなというふうには記憶しております。  そこで次に、庁舎建設予定及び積立金総額について伺ってまいります。  お隣の出水市昭和合併で当市よりも1年遅く庁舎建設がなされたと私は記憶しております。

姶良市議会 2016-09-07 平成 28年 9月定例会(第3回)-09月07日−04号

加治木地区に現存する中学校の校舎を活用している中で、旧竜門中学校の校舎は、他の校舎に比較して補修・改造や耐震補強等の工事はおくれているのではないか。今後は、時代の変化と地域情報発信基地として生かすためには、複合的な用途の建物として建て替えを推進し、地域を存続するための次世代育成地域活性化のために、多目的施設として施設建設の事業を図れないか。  以上、壇上からの質問を終わります。

垂水市議会 2016-06-24 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月24日−02号

平成8年以前につくられました723橋につきまして、優先度を決めて補修を実施しているところですが、そのうち避難道路として指定をされているところにあります81橋につきましては、耐震補強を行うこととしておりまして、平成27年度に7橋、本年度6橋を予定しながら、また川内河口大橋と開戸橋につきましては、耐震補強設計を現在行っているところでございます。  

南九州市議会 2016-06-22 平成 28年 第 3回定例会( 6月)-06月22日−02号

2つ,民間の住宅耐震化・耐火対策について,住宅耐震診断及び耐震補強工事に対する補助制度を新設する考えはないか。あわせて,住宅リフォームとあわせた一体的な補助制度を検討できないか,お尋ねをいたします。  ごみ処理行政について質問をいたします。3月議会に続いて,ごみ処理行政について質問をいたします。  ごみ問題は,全ての人が暮らしの中で考え体験している,とても身近な問題です。

鹿屋市議会 2016-06-22 平成 28年 6月定例会-06月22日−04号

古い木造家屋の耐震補強家具の固定、家財の落下防止、家電の移動防止等々わかっていたはずの備えができていなかった方はたくさんおられたと思います。  阪神淡路大震災を起こした兵庫県南部地震新潟中越地震などと同じように熊本大分地震も内陸の活断層が動いて起きた内陸型地震でした。内陸型地震の発生間隔は、1000年から1万年と長く、計算上発生確率は非常に小さいものとなります。

鹿屋市議会 2016-06-21 平成 28年 6月定例会-06月21日−03号

そのうち吾平振興会館体育館については本年9月までに耐震補強工事を行うことや、和室のある本館は耐震基準を満たしていることから、今後も避難所として利用可能となっています。また、下堀公民館、上小原校区分館の2施設については、地震時は利用できないことを町内会に伝え、近隣の避難所を利用することで町内会の了承を得たところです。

姶良市議会 2016-06-21 平成 28年 6月定例会(第2回)-06月21日−03号

石垣については、耐震診断耐震補強について決まった方法が示されていないため、現状では震度6強に耐えられるか、お答えすることができない状況であります。  石積みの「はらみ」や「せり出し」等を補修しながら、できるだけ健全な状態に保つことで安全の確保を図ってまいりたいと考えております。  次に、4問目の姶良市中央弓道場の整備についてのご質問にお答えいたします。  

霧島市議会 2016-06-17 平成28年第2回定例会(第5日目 6月17日)

それらの避難所安全性の検証につきましては,昭和56年の新耐震基準を基に調査しており,基準を満たしていない避難所耐震診断を行い,計画的に耐震補強を実施している状況にあります。なお,津波避難所避難場所については,県がシミュレーションをした津波の浸水深と浸水域を考慮し,指定しておりますが,本年度以降,各避難所の再点検を行い,安全性を確認してまいりたいと考えております。

南九州市議会 2016-02-23 平成 28年 第 2回定例会( 3月)-02月23日−01号

また,社会教育費では,知覧校区公民館屋根防水改修工事及び郡地区公民館の浄化槽改修工事に要する経費のほか,伝統的建造物群保存整備の補助金を,社会体育費には,頴娃農業者トレーニングセンターの幼児用プールのろ過機改修工事費,知覧体育館の耐震補強及び改修工事のための実施設委託料等を計上いたしました。  

霧島市議会 2015-12-25 平成27年第4回定例会(第7日目12月25日)

今後も利活用するのであれば,早めに耐震診断を行って,必要であれは耐震補強もしてほしい。もし,今後の利活用が見込めないのであれば,解体・撤去するなど,早めの対策を講じていただきたいとの意見があったことを申し添え,以上で,総務文教常任委員会に付託されました,議案22件の報告を終わります。 ○議長(池田 守君)  ただいま委員長の報告が終わりました。ただいまの委員長の報告に対し,質疑に入ります。