43件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

霧島市議会 2020-02-25 令和 2年第1回定例会(第2日目 2月25日)

飼料用米や用米の複数年契約に対し,政府は産地交付金の増額助成措置を新設する方針を決めました。市は,飼料用米に対しても産地交付金を助成する考えはないかお伺いいたします。鳥獣被害対策実践事業についてお伺いいたします。過去3年間の捕獲頭数と捕獲隊従事者数をお示ししてください。狩猟免許の取得及び更新手続に要する費用,また捕獲した鳥獣に対する報償費は幾らかお示しください。

伊佐市議会 2016-09-08 平成28年第3回定例会(第3日目) 本文 2016年09月08日開催

それとあと1件、株式会社やまびこの郷のほうが、パンを製造するための施設を今、整備中でございます。それと今回、補正で上がっている分につきましては、これは個人の方になるんですけど、自分でつくった野菜等を漬物等にする加工施設をつくりたいということで、今回、補正で1件上げてあります。  

霧島市議会 2014-09-10 平成26年第3回定例会(第3日目 9月10日)

新規需要米には,WCS用稲(稲発酵粗飼料用稲),飼料用米,用米があり,本市の平成26年度の取組は,WCS用稲が83.3ha,飼料用米が10.5ha,用米はなく,合計で93.8haとなっております。次に,産地交付金につきましては,麦・大豆・飼料作物・WCS用稲・加工用米・飼料用米等の戦略作物の生産性向上や,地域振興作物の生産への取組を支援するための交付金でございます。

伊佐市議会 2014-03-11 平成26年第1回定例会(第4日目) 本文 2014年03月11日開催

米以外で、例えば、飼料用米、あるいは用米、そういうのを作付して補助金をもらうか、あるいは農地を大規模農家へ貸して農業からは引退するかとか、極端な例はそういうのも考えられるわけでございますけども、これだけの広大な農地というのを有効利用しない手はないわけであります。

鹿屋市議会 2014-03-11 03月11日-03号

プランは農地有効利用の継続や農業経営の効率化を進める担い手への農地利用の集積集約化を進めるための農地中間管理機構の設立、諸外国との生産条件格差による不利である国産農産物について生産コストと販売額の差に相当する額を直接交付する経営所得安定対策の見直し、水田で麦、大豆、飼料用米、用米の作物を生産する農業者に対し交付金を直接交付することにより、水田のフル活用を推進し、食料の自給率、需給力の向上を図

姶良市議会 2013-07-03 07月03日-08号

それと、その対応策としましては、今いろいろ取り組んでおりますところの、米をにしたりとか、あるいは飼料用のほうに向けたりとか、やはり、そこの米の需給のバランスの中でこういう施策が継続して続いているというふうに思っております。 以上です。 ○議長(玉利道満君) ほかに質疑はございますか。 ◆6番(湯之原一郎君) 所管事項でありますけれども、1点だけお伺いいたします。 

伊佐市議会 2012-12-26 平成24年第4回定例会(第4日目) 本文 2012年12月26日開催

そのための事業計画としてリニューアル記念イベントやイチゴ狩り、サマーフェスティバル、体験イベントなどがある」との説明でした。  以上で質疑を終わり、討論に入りましたが、討論はなく、採決の結果、「議案第76号」は原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、「議案第78号 伊佐市過疎地域自立促進計画の一部変更について」報告いたします。  

姶良市議会 2012-06-19 06月19日-03号

ただ、この給食会が入っている23年のパンにすれば、ちょっとパンは高いんですけれども。基本パンでいえば、ちょっと3、4円高くなる。2円から3円ぐらい高くなるという状態ですが、そんなに高くないということですので、ぜひともこれは今後取り組んでいただきたいというふうには考えますけど、もう一度それを答弁をお願いします。

霧島市議会 2011-06-21 平成23年第2回定例会(第2日目 6月21日)

それから,8万円というのは,用米,それから飼料用米,WCS用米ということで,畜産用に供する米が1反歩あたり8万円という助成が出るということでございますので,本人が畜産をされている方,あるいは畜産農家とタイアップされてそういうように活用される方には,10aあたり8万円が出るということでございます。

伊佐市議会 2010-12-10 平成22年第4回定例会(第4日目) 本文 2010年12月10日開催

についても商品開発が進んでおりまして、今後、連携が期待されるものであります。  それから、米トレーサビリティー法の施行に伴い、焼酎使用する米の表示が義務づけられることから、水稲生産農家と酒造会社が連携して麹用米の生産に取り組み、伊佐米の販路拡大と伊佐米による地元生産焼酎への活用で安全安心と地産地消にもつながるものと期待しております。