183件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿屋市議会 2025-06-25 06月25日-03号

またその一方で、国は後付け安全装置普及を重視しながらも、現時点では、実用化のためにさらなる研究開発が必要であること、また、性能や機能がさまざまで、安全性を示す認証制度や統一した規格がないことを課題としておりました。 その後、国は6月18日の関係閣僚会議で、ペダル踏み間違い加速抑制装置などの認定制度導入を決定し、具体的な内容を年内に詰めることとしております。 

鹿屋市議会 2020-07-03 07月03日-05号

4 医療ビッグデータを活用し、有効的な予防法や行動・心理症状に対し適切に対応するなど、認知症施策推進に取り組むとともに、次世代認知症治療薬開発早期実用化早期診断法研究開発を進め、認知症の人の心身の特性に応じたリハビリや介護方法に関する研究を進めること。 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。   

南九州市議会 2020-06-19 06月19日-01号

国がスマート農業を強力に推進していることを受け,ロボットトラクターオート田植機など農業省力化,労力の軽減を追求する農業機械やドローンを用いて圃場のデータ収集を行い,農業経営効率化を図るための研究開発が進められておりました。 以上の調査を踏まえ,委員会は6月3日に意見集約を行い,農業経営基盤強化の今後の方策について,次の4点を提言するものであります。 

伊佐市議会 2019-12-04 令和元年第4回定例会(第3日目) 本文 2019年12月04日開催

ちなみにですが、国立研究開発法人防災科学技術研究所が、ふれあいセンター周辺で30年以内に震度5弱の揺れに見舞われる確率は51.6%、以後、震度5強が13.7%、震度6弱が1.9%、震度6強が0.1%で、10万年以内に起きる最大震度震度6強であると発表しています。  私は、この事実から、新庁舎建設にはI類A類甲類にする必要はないと指摘しておきます。

南九州市議会 2019-09-05 09月05日-03号

今後,県による稲・麦・大豆種子研究開発が阻害されることはなく,生産農家への安定供給など影響はないと考えております。 以上でございます。 ◆議員(内園知恵子)  市の農業開発研修センター,この研修生というのは先ほど人数が上がっておりましたが,頴娃の研修センターのほうにはいらっしゃらないんでしょうか,お尋ねいたします。 ◎農政課長(本木下裕一)  現在,研修センターのほうには研修生はいません。

南九州市議会 2019-03-05 03月05日-02号

改正内容は,本市基幹産業である農政部門担い手育成環境保全型農業推進,南の食料基地としての流通販売体制強化,6次産業化などの研究開発支援による経営安定化,農地の適正利用による作業効率を高める大規模化など,農政全般で進めなければならない事業集約効率化を図るものであり,まさに法の趣旨に沿った条例改正提案であります。議会が反対をする理由などどこにも見当たりません。 

南九州市議会 2018-12-06 12月06日-02号

九州大学風力発電につきましては,設置した風力発電実証試験を行い,そのデータもとマルチレンズ方式風力発電研究開発推進するために設置されるもので,発電された電気アグリランドえい内の施設にも使用する予定としております。 本市としても前向きに取り組んでおり,現在,具体的な建設段階調整を進めているところであります。 これで私の答弁は終わります。

鹿児島市議会 2018-12-01 12月10日-02号

国の対策としましては、効果的な普及啓発発生動向調査検査治療等に関する研究開発推進などがございます。本市といたしましては、全国的にも梅毒感染者が増加していることから、ホームページやイベントなどを通じて正しい性感染症の知識の啓発及び検査普及に努めてまいります。 一般的には各医療機関において手術前に行う各種検査の中で梅毒検査を実施しているようでございます。

姶良市議会 2018-11-27 11月27日-01号

今回の工場増設は、海外の大手自動車部品メーカーからの受注に対応するとともに、日々進化する自動車関連分野において研究開発力を伸ばす提案型企業として発展することを目的に決定されたものでございます。これにより、新たな雇用の創出はもとより、地域経済浮揚発展に寄与するものと期待しております。なお、工場増設による操業は来年7月からの予定であります。 以上で、行政報告を終わります。

霧島市議会 2018-11-27 平成30年第4回定例会(第1日目11月27日)

企業誘致雇用促進につきましては,静岡県に本社を置き,精密機械加工などを行う株式会社アルプスエンジニアリングと,研究開発施設の新設に伴う立地協定を9月26日に締結しました。本協定により,本市発足後の立地協定締結件数は59件となりました。また,学生就職支援プロジェクトの取組につきましては,11月7日に鹿児島工業高等専門学校において大学生等対象とした合同企業研究会を開催しました。

伊佐市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 2018年09月06日開催

まちづくり防災拠点におけるインターネット、クラウドサービスの整備として、国立研究開発法人防災科学技術研究所官民協働危機管理クラウドシステムを宮崎県の小林市が日本で初めて平成28年に導入をされて、現在、運用をされております。  小林危機管理課担当者内容をお伺いいたしました。

鹿屋市議会 2018-06-18 06月18日-02号

本市におきましては、平成28年度から、鹿児島大学、鹿屋体育大学、大隅加工技術研究センターを初め、県内各種団体と、生産加工消費と、医療・福祉の現場が一体となった医福食農の連携による県産農畜産物等を活用した健康寿命延伸のためのスマイルケア食研究開発に参画しているところでございます。 今年度末には、本市でシンポジウムを開催し、その成果を発表していただく予定でございます。 

伊佐市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第4日目) 本文 2018年03月07日開催

国立研究開発法人農研機構農業食品産業技術総合研究機構)でエゴマを調べてみると、シソ科の一年草で、東南アジアが原産、種子は50%ほどの乾性油を含んでいて、これを搾ったものがエノ油になります。食用と搾油のために栽培をされているということです。エゴマの葉にはエゴマケトン、ペリラケトンという有毒成分が含まれているので、反すう動物である牛や羊などは急性肺水腫や肺気腫の病変が起こると記されています。