424件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

南九州市議会 2028-06-20 06月20日-02号

いよいよ新幹線の次は,出番はマルチ発電であります。そういうことを胸に置き,できるだけその関連の企業を引っ張ってきていただきたい。 私は私なりに毎月東京に出て,頭を下げております。それはなぜかというと,あそこの地域は,よそが買いに来ても,絶対に大頴娃村時代からの宝物だから売りませんといって,農業体験ゾーンということで国の助成をいただきながら全力を挙げて守り続けたやつです。

霧島市議会 2020-02-26 令和 2年第1回定例会(第3日目 2月26日)

2番目の質問に,大規模太陽光発電建設についてであります。2017年9月現在の大規模太陽光発電施設は,稼働中,建設中も含めて72施設でございました。その状況は1万u以上の林地開発は県の許認可を得てやりますが,山林を伐採し,山を削り,谷を埋め立て建設され,それ以下の場合は,用途変更などによる耕作放棄地利用して進められてきた経緯がございます。

姶良市議会 2020-02-17 02月17日-01号

本年2月9日に、福島第一原子力発電事故の教訓を踏まえた国の原子力災害対策指針、県及び市の地域防災計画原子力災害対策編等に基づき、原子力防災対策にかかる関係機関連携強化原子力防災意識避難計画実行性向上を図る目的で、本市のUPZ圏内の蒲生町、白男、松生地区方々の参加のもと、県原子力防災訓練とあわせて本市の訓練を実施いたしました。 

伊佐市議会 2019-12-02 令和元年第4回定例会(第2日目) 本文 2019年12月02日開催

その中の最初が曽木発電小水力発電放水路のところから水が落ちる、それを真上から動画におさめている、そこからスタートしますので本当にびっくりするような、どこだと思うような、そういうようなことで曽木の滝なんだというふうに皆さんが気づいてくださるという、そういう効果もかなりあるのかなというふうに思います。  

鹿児島市議会 2019-12-01 12月10日-02号

三十キロ圏の住民がわずかしかいないからと、まさか原発防災抜き地域の安心安全はないと思いますが、それなのに産業観光振興に関する事業発電見学ツアー、さらにエネルギー・環境に関する事業には小・中・高校生を対象にしたエネルギー出前授業の実施が掲げられている件について、今なぜこの時期にこのような内容を含んだ見学や学習を掲げるのか、原発防災は小・中・高校生に教える必要はないのか。 

霧島市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第2日目 9月10日)

霧島永水地区における太陽光発電においては,6月28日から7月3日にかけての梅雨前線豪雨により法面崩壊等の大規模災害が発生し,地域内のパネルやパワーコンディショナー等破損被害が生じ,また,崩壊に伴う土砂調整池へ流れ込み,濁水により河川から取水している用水路まで土砂が堆積するなど地域住民の生活にまで被害が及びました。

伊佐市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第3日目) 本文 2019年09月06日開催

曽木発電遺構についてですが、これは国指定登録有形文化財になっております。ここは、ちょっと原稿を読みますけども、「大口市制五十五年誌」によりますと、「平成11年、湖底に眠る旧曽木発電が雑誌、テレビ等で脚光を浴び、曽木滝周辺整備起爆剤となるなど明るい兆しも見受けられた」という文章があります。

伊佐市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第2日目) 本文 2019年09月04日開催

また、観光で言えば、曽木の滝や旧曽木発電跡、それから十曽青少年旅行キャンプ場など、伊佐の魅力を発信しておりました。  すごく頑張って動いているなということを実感しておりますが、このブログを見て多くの方々が本市を訪れることを非常に期待しているんですけれども、またこれから、秋から冬に、特に冬の伊佐市の情報を発信していただくと、もっと増えてくるのではないかなと非常に期待感があります。  

伊佐市議会 2019-09-02 令和元年第3回定例会 目次 2019年09月02日開催

11番 畑中 香子 議員  ……………………………………………………………99      ア 庁舎建設について      イ 会計年度任用職員制度について      ウ 介護認定者の障がい者控除認定証について      エ 農業問題について     (9) 12番 沖田 義一 議員  ……………………………………………………………113      ア 曽木の滝の観光行政について      イ 曽木発電遺構

霧島市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第4日目 6月20日)

木質バイオマス発電チップ加工などの関連産業が創業したことにより,新たな雇用の創出や地域活性化に寄与しているほか,これまで現場に放置されていた未利用間伐材などが活用可能になったことから,森林施業採算性が確保され,適切な森林整備森林所有者所得向上につながっているものと考えています。次に,3点目にお答えします。

霧島市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第2日目 6月18日)

今,木質バイオマス発電燃料材合板原料としての需要や太陽光発電建設により山林伐採が続いております。重機や大型車両を駆使した山林伐採の中で起こっている問題と,その対策を,霧島市ではどのように考えているのか,答弁を求めるものであります。曽於市では,伐採面積が急増していることによるトラブル防止のために,山林所有者事業者の責任を明確化する独自の対策を進めております。

伊佐市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 2019年06月06日開催

そのあたりは川内川河川事務所などと非常に連携をとりながら、今回、曽木発電の近くに小舟をおろせるようなスロープをつくっていただくとか、そういうこと等は進めております。それは自然が壊れない範疇でのことだということで私たちも思いますし、河川事務所河川利用のほうからそうだと思います。  

伊佐市議会 2019-06-05 令和元年第2回定例会 目次 2019年06月05日開催

千枝子 議員  …………………………………………………………41      ア 若者世代の定住と交流人口増について      イ 新庁舎建設について      ウ 市営住宅利用について     (5) 11番 畑中 香子 議員  ……………………………………………………………52      ア 高齢者が安心して住み続けられるまちづくりについて      イ 庁舎建設問題について      ウ 風力発電設置