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1182件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-29 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第6日目 6月29日) 適正な遊具や設備のある公園は,子供の心身の発達を促すために必要なものである。また,公園は,子供だけでなく,高齢者や地域住民の健康づくりの場,そして交流の場ともなる。交流の場,防災拠点,そして,観光客が牧園を散策するための拠点として,ぜひ,牧園地区にも公園の整備をしていただきたいとの趣旨の説明を受け,質疑に入りました。 もっと読む
2018-06-15 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第5日目 6月15日) かむ刺激が脳の血流と神経伝達を増やし,知能の発達や脳の活性化に大きく影響していること。さらにかむ能力は,がんや認知症,肥満の予防にも有効であると。そして,子供の頃から健康に関心を持ち,自らの歯を守る姿勢を育成する,そういうことも非常に効果があるということであります。 もっと読む
2018-06-13 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第3日目 6月13日) 発達サポートセンターあゆみへの発達相談希望者の増加状況はいかがでしょうか。3点目です。特に幼少期における身につけておくべき基礎的な動きについて,文科省では幼児期運動指針を示しております。これまでに本市では,指針の周知活動など子供たちの体力向上のための取組はしておられますでしょうか。次に,公園長寿命化計画は予定どおりに進捗しているかどうかお伺いします。 もっと読む
2018-06-04 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第1日目 6月 4日) 障がい者福祉につきましては,自閉症及び発達障害に関する啓発を進めるため,4月の世界自閉症啓発デーや発達障害啓発週間に合わせ,国分シビックセンター市民ロビーにおいて,関連資料の掲示を行いました。また,本年4月から,障がい者雇用の推進のため,精神障害者保健福祉手帳を有する方1名をチャレンジ雇用の嘱託職員として採用し,長寿・障害福祉課に配属しました。 もっと読む
2018-03-27 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第7日目 3月27日) また,新市長の思いを取り込んだ部分に,何があるか」との質疑に,「経済のグローバル化やICTが進展し,世界が非常に狭くなったということで,第一次総合計画では,鹿児島空港を拠点とした観光インバウンドやアウトバウンドの推進としていたが,今後は経済のグローバル化や情報通信網の発達に伴って,様々な展開を進めることを計画に盛り込んでいる。 もっと読む
2018-03-22 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月22日−11号 次に、小学校と中学校では暖房の使用に顕著な差があるが、このことについてはどのように考えているものか、また、クーラーの利用に当たっては、適切な使用ができるよう現場の判断を尊重していただきたいとの要望をここ数年、会派として行ってきているが、暖房使用の判断は教育委員会、学校現場どちらの判断が優先されるのか伺ったところ、小中学校間の暖房使用の差については、児童生徒の発達段階の違いや学校がある場所の地形や標高差 もっと読む
2018-03-07 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月07日−08号 ◎健康福祉局長(上之園彰君) 三十年度から開始される障害福祉サービス等は、ひとり暮らしを希望する障害者の意思を尊重するため、定期的な巡回訪問や随時対応等を行う自立生活援助、一般就労に移行する障害者の支援ニーズが増大しているため、就労継続に必要な連絡調整や指導・助言等を行う就労定着支援、重度の障害等のある児童が通所により発達支援を受けることが困難なため、居宅を訪問して支援を行う居宅訪問型児童発達支援でございます もっと読む
2018-03-01 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-目次 本事業とどのような点が異なる       のか、また本事業の課題を補完できるものか…………………………………………129      ⑥現段階で把握されている部活動指導員の制度化の今後の流れと、制度化の下で       の派遣時期の見通し………………………………………………………………………130    (三)特別支援教育体制推進事業について……………………………………………………130      ①発達障害 もっと読む
2018-02-27 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-02月27日−04号 第一点、発達障害など障害に応じた児童生徒の行動特徴を通常の学級担任や特別支援教育支援員の理解、対応はしっかりとなされているものかお聞かせください。  第二点、県、大学などが取り組んでおられる特別支援教育の担当教諭の資質向上対策との連携はどのようになされてきたものかお聞かせください。   もっと読む
2018-02-23 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第5日目 2月23日) ○学校教育課長(河瀬雅之君)  人権教育や思いやりの教育,又はその態度を育てる教育,これらは子供たちの発達段階に応じて,道徳の授業を始め学校教育活動全体を通じまして,系統的に行われているところでございます。道徳の授業以外では,例えば特別支援学級を設置している学級において,一人一人の子供の支援の必要性に応じ,通常学級の子供がサポートをしたり,一緒に学ぶ交流学習を,日々行ったりしております。 もっと読む
2018-02-22 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第4日目 2月22日) 霧島市内におきましては,ファミリーサポートセンター,一時預かり施設キッズパーク,それから保健センター,こどもセンター,あと保育園の申込みの窓口であったり,各種相談窓口,発達支援センターなど,いろいろな子育てに関する窓口ないし施設を設けていただいてあるんですが,あちこちに散在する状況にございます。これを集約化する必要性については,どのようにお考えかお聴かせください。 もっと読む
2018-02-21 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第3日目 2月21日) 今これだけのメディアが発達していく中で,図書館の本というものは子供の教育において絶対に欠かせないものでございます。見てお分かりのとおり,気付かれたと思うんですけれども,この表紙,もう薄くなって何の本か分からないということで,表紙を先生たちがペンで手書きで書いてくださっております。全ての本がこういう本だということではございませんけれども,こういう本もたくさんありました。 もっと読む
2018-02-19 垂水市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月19日−01号 ◆18番(井上勝博) 本市の唯一の療育施設であるつくし園の施設を無償譲渡する件については、12月議会でも反対の討論を行いましたけれども、厚生労働省の今後の発達支援体制整備の方向性として平成26年7月に出された、今後の障害児支援の在り方についてという提言の中では、この提言の大部分が市町村行政にかかわるものであり、より根本的なところで市町村全体の発達支援体制を体系的に整備するように求められていますと、このように もっと読む
2017-12-20 霧島市議会 平成29年第4回定例会(第4日目12月20日) また,保健体育科の学習におきましては,心身の発達と心の健康の学習でデートDVにつきまして,相手を理解し,お互いを尊重した人間関係を築くことの重要性について学んでいるところでございます。 ○8番(鈴木てるみ君)  次に,11月12日から25日は,女性に対する暴力をなくす運動期間でした。市役所ロビーでの展示やパープルリボンのツリーが飾られていました。 もっと読む
2017-12-18 霧島市議会 平成29年第4回定例会(第2日目12月18日) このような中,小学校における全ての児童の給食費を完全無料化することにつきましては,現時点では困難であるものと考えており,その理由と致しましては,教育委員会が,現在,補助を行っている世帯を除いた形で試算を行ったところ,市費による負担が年間約3億円増加するものであること,学校給食は児童生徒の心身の健全な発達にとって大きな教育的意義を有するものであり,給食費の納付を通して保護者の方々にも食育への意義を共有 もっと読む
2017-12-12 鹿児島市議会 平成29年第4回定例会(12月)-12月12日−03号 家庭教育につきましては、教育基本法において、「父母その他の保護者は、子の教育について第一義的責任を有するものであって、生活のために必要な習慣を身に付けさせるとともに、自立心を育成し、心身の調和のとれた発達を図るよう努めるものとする」とされております。また、現状としまして、悩みや不安を抱え、学習や交流の場に参加できない保護者が見られるなど、家庭教育の支援が求められていると考えております。   もっと読む
2017-12-12 垂水市議会 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月12日−04号 3点目ですが、この資質や能力を確かに育てるために、各学年の発達段階や教科の特性に応じて、目標や内容を具体的に示した系統的、横断的な教育計画の確実な実践、いわゆるカリキュラムマネジメントを実現することであります。これは今本市が取り組んでおります小中一貫教育がこの目指すものでもあります。   もっと読む
2017-12-12 鹿児島市議会 平成29年第4回定例会(12月)-12月12日−03号 家庭教育につきましては、教育基本法において、「父母その他の保護者は、子の教育について第一義的責任を有するものであって、生活のために必要な習慣を身に付けさせるとともに、自立心を育成し、心身の調和のとれた発達を図るよう努めるものとする」とされております。また、現状としまして、悩みや不安を抱え、学習や交流の場に参加できない保護者が見られるなど、家庭教育の支援が求められていると考えております。   もっと読む
2017-12-11 垂水市議会 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月11日−03号 その方々が、今度、通所者数についてでございますが、通所系のサービス利用者につきましては984名、うち主なものにつきましては、生活介助のサービスを受けておられる方が306名、また、就労に関しましての継続支援につきましては421名、それと子どもさんの療育に関します児童発達支援のサービスを受けておられる方が126名、以上でございます。 もっと読む
2017-12-08 垂水市議会 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月08日−02号 この支援員制度は幼稚園、小中高等学校において、障害のある児童生徒に対して、食事、排せつ、教室の移動補助等、日常生活動作の介助を行ったり、発達障害の児童生徒に対して、学習活動上のサポートを行ったりするために、特別支援教育支援員の配置がございます。本市のここに関する支援員配置はどのような状況であるのか、お尋ねいたします。 もっと読む