418件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

霧島市議会 2020-05-01 令和 2年第1回臨時会(第1日目 5月 1日)

日本国内の感染状況については,爆発的な感染拡大いわゆるオーバーシュートは見られないものの,都市部を中心に集団感染が次々と報告され,感染者数が急増していたことから,4月7日に新型コロナウイルス感染症対策本部は,7都府県に新型インフルエンザ等対策特別措置法第32条第1項に基づく緊急事態宣言を発令しました。

南九州市議会 2020-03-05 03月05日-04号

このサプリメントが,このコロナウイルスを撃退するというようなことになれば非常に爆発的な販売力を持つと思いますが,どっかの医療機関に,こういうことを検証してもらうような考えは持っていませんか,お伺いいたします。 ◎茶業課長(大坪力)  今,コロナウイルスの関係が出ましたけれども,お茶については,抗菌,抗ウイルス作用もあるところでございます。 

鹿児島市議会 2020-02-19 02月19日-03号

また、桜島火山爆発総合防災訓練を引き続き実施するとともに、広域避難時の避難時間についてシミュレーションを行います。 さらに、災害時に備え長田中学校などにマンホールトイレを整備します。 このほか、防犯灯の設置費補助を拡充するとともに、新たに町内会等の防犯灯に係る損害賠償責任保険加入に対し助成するほか、中央本署及び谷山分遣隊への令和3年4月の救急隊配置に向け高規格救急車の整備等を進めます。 

鹿児島市議会 2019-12-01 12月12日-04号

引き続き、第五、天文館、本港区エリアとの回遊性、第六、桜島の降灰と爆発地震津波への対応と災害拠点施設としての整備、第七、土地所有者との協議、理解の現状。 以上の課題について答弁願います。 ◎観光交流局長(有村隆生君) 天文館等への回遊性のほか、お触れになった件につきましても浜町バス車庫にスタジアムを整備するに当たっての課題であると考えております。 以上でございます。   

霧島市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第5日目 9月13日)

あそこはすごいんだということで,今日の南日本新聞の南風録にも書いてありますが,鹿児島市内の学校は,桜島まで行って,大正年間の大爆発も直に見せて,そういう防災教育もしているということを書いてあります。我々の霧島でも訓練はしていると言われますが,先ほど言いましたが,進化していることに人間も負けないで自然に立ち向かうような教育をしてもらいたいと考えているのですが,どうでしょうか。

伊佐市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第3日目) 本文 2019年09月06日開催

その変化の違いが、科学技術爆発的に発展したわけです。具体的に言いましたら、車の免許を取って、スピードもさほど出ずに、車体もそんなに精密ではなくて、道路砂利道で、今ではやっちゃいけないんですけど少々の飲酒があっても事故の起きなかった時代、それがあのころの社会、時代です。現代は、車のスピードは圧倒的に速くなり、台数も圧倒的に多くなり、道路は完全に整備されている。

鹿児島市議会 2019-09-01 09月11日-03号

災害時を想定した対応としては、毎年の桜島火山爆発総合防災訓練において本市と各団体間における情報伝達訓練を行っております。また、各団体においては、緊急災害時の連絡系統図等を作成しているほか、毎月、無線交信等による自主的な情報伝達訓練を実施している団体もございます。 協定のメリットは、大規模災害発生時等において迅速な災害情報及び被害状況の調査や速やかな応急対策業務等が可能になることでございます。 

鹿児島市議会 2019-09-01 09月10日-02号

本市は全国でも台風を初め風水害が多い地域でありますし、今後、桜島の大爆発も予想されることから、学校教育環境整備の観点はもとより、避難所環境改善という観点から、小中学校の屋内運動場の空調設備について検討する時期に来ているのではないでしょうか。小中学校の屋内運動場に対する空調設備導入を大規模改修時に合わせて計画的に導入することに対する見解を伺います。 

霧島市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第5日目 6月21日)

火山噴火,地震,風水害による土砂災害等々が一番考えられる災害の被害ではないかというふうに思いますけれども,錦江湾内で地震海底火山爆発したときに,津波というのは霧島市では何mほどを想定されていらっしゃいますか。 ○危機管理監(新村 司君)  正確な数字は申し上げられませんが,約3mぐらいの津波が想定されるというふうに理解しております。

姶良市議会 2019-03-06 03月06日-03号

本年1月に開催されました、桜島火山爆発防災訓練避難所設置運営訓練では、重富校区、西姶良校区の両コミュニティ協議会の方々に参加していただきました。そこでは、情報共有訓練・物資組立訓練・トイレ設営訓練・避難所運営会議など、住民主体避難所運営について体験され、災害時の課題等を確認していただいたところであります。 

鹿児島市議会 2019-03-01 03月20日-10号

一点目、これまで党市議団が一貫して市民サービス雇用環境の低下、桜島爆発対策で陸路避難が想定される中で直営でなくてよいのかという点を懸念し指摘してきた管理の受委託が続けられていること。 二点目、一般会計予算において敬老パスの利用状況調査や団地再生の取り組みがなされる中、赤字路線を見直す次期経営健全化計画との整合性や計画の見直しが必要であること、以上の理由から反対です。 

鹿児島市議会 2019-03-01 03月07日-09号

それは、奄美大島にある、当時爆発的な黒いダイヤと言われていた黒砂糖、この黒砂糖の財源も無視できないところがあります。その視点をどうか持ってもらえるようにお願いしておきます。 次に、新しい質問に移ります。 奄美群島成長戦略ビジョンと本市観光との連携についてお尋ねいたします。 世界自然遺産の登録を控え、奄美群島は目標値の高いビジョンを掲げ、一丸となって目標達成に挑戦するということのようであります。

鹿児島市議会 2019-03-01 02月27日-05号

そのことは置いておいて、桜島の大正爆発級の大爆発が生じることが予想され、対岸の市街地に一メートル火山灰が降ることを想定する今日の状況です。一方、大爆発が生じたときの避難のあり方、避難所の確保や運営等、課題は山積していますが、今回は避難所食糧品の備蓄について、その量や場所等について実態がどうなっているのか、改善の余地はないのか伺います。 

鹿児島市議会 2019-03-01 02月26日-04号

次に、桜島火山爆発総合防災訓練火山防災トップシティ構想についてお伺いいたします。 本市は、桜島総合防災訓練を初め、火山対策の積極的な情報発信など、火山防災トップシティ支援員などに取り組まれようとしております。火山防災力を磨き、国内外に向けて発信する火山防災トップシティの取り組みが期待されます。 そこでお伺いいたします。 第一点、五十回目の節目を迎える桜島火山爆発総合防災訓練の内容と取り組み。