27件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿屋市議会 2023-12-10 12月10日-03号

また、学生災害ボランティアにつきましても、平成28年の台風16号による垂水市の災害に対して延べ173人の学生、教職員が災害ボランティア参加するなど、積極的な地域貢献が行われているところです。 大学においても、災害時の避難住民受け入れ鹿屋市から施設の提供要請があった場合の対応なども想定した災害マニュアルが策定され、協力体制が整っております。

鹿児島市議会 2019-09-01 09月10日-02号

本市社協の第四次地域福祉活動計画は、身近で支え合う地域づくりボランティア活動支援体制づくりなどの五つの推進目標を掲げており、また、小地域ネットワーク活動支援災害ボランティア活動推進などの四点を重点施策としております。特徴としましては、本市の第四期計画において、拡充点としている担い手人材確保、見守り体制充実連携などについても盛り込んだ内容となっております。 

鹿児島市議会 2019-03-01 02月26日-04号

次に、市社協によりますと、第四次地域福祉活動計画は、これまでの体系全体を整理集約し、小地域ネットワーク活動支援災害ボランティア活動推進など四点を重点項目としているとのことでございます。また、本市の第四期地域福祉計画において拡充点としている担い手人材確保、見守り体制充実などについても盛り込むとともに、本市計画との整合性を図り、計画期間は三十三年度までの三年間となっております。 

鹿児島市議会 2017-10-01 09月13日-03号

次に、災害ボランティア等についてお伺いいたします。 七月に発生した九州北部豪雨災害においても多くの災害ボランティア方々が復旧・復興に向けての活動参加され、被災された方々からも大変に感謝されているようであります。 そこで、平時から受け入れ体制の整備や人材の育成などが重要であると考えることからお伺いいたします。 

霧島市議会 2016-12-07 平成28年第4回定例会(第3日目12月 7日)

また,災害ボランティアの強化を推し進める必要性も感じております。今後,民生委員等とも連携し,要援護者,要介護者など消防団等情報共有することで,いち早く災害時に対応した地域避難計画が築けると思います。市も地域防災計画の中で様々な計画を推し進めていますが,地域へも後押しをしていただきますようお願いします。それでは通告しております3点について質問に入ります。

姶良市議会 2016-06-21 06月21日-03号

避難所運営につきましては、避難者健康診断健康相談災害ボランティアセンター開設炊き出しなど多岐にわたることから、保健師女性消防団女性災害ボランティア等の女性ならではのご意見をいただき、反映することで、避難所運営融和協調が図られるものと考えております。 3点目のご質問についてお答えいたします。 

鹿屋市議会 2016-06-20 06月20日-02号

男女の人権を尊重して安全安心を確保することなどを重視しながら、消防団自主防災組織における活動等への女性参画の促進や避難所生活災害ボランティア活動などの場において、女性の配置や活動時の安全確保などに配慮することにしております。このような中、鹿屋防災会議委員は38人中、女性委員は4人、10.5%となっていることから、今後は女性委員の登用をふやすように努めてまいります。 

霧島市議会 2016-06-15 平成28年第2回定例会(第3日目 6月15日)

一日だけ労働組合が主催した災害ボランティア参加しましたが,熊本市内でも赤紙が貼られた危険家屋を何棟も目にしました。ボランティアもまだまだ必要かと思います。さらに,地域の力も必要かと思います。万一のとき,霧島市民,地区の力が結集できる体制づくりも必要と感じたところです。お亡くなりになられた皆さまの御冥福を心からお祈り申し上げますとともに,被害に遭われた皆様に心からお見舞い申し上げます。

姶良市議会 2015-11-20 11月20日-01号

当日は公用車等の車両による中山間地域住民避難輸送訓練龍桜高校の生徒などによる避難者受け入れ健康相談等避難所運営訓練災害ボランティアセンター運営のほか、関係行政機関との連携訓練情報伝達訓練を実施いたしました。市といたしましては、今回の訓練結果を検証し、今後も実効性の高い訓練を展開することで、災害時に迅速かつ円滑に行動できるように、さらなる災害対策に努めてまいります。

霧島市議会 2013-06-13 平成25年第2回定例会(第4日目 6月13日)

災害ボランティアをさせてもらいながら,被災地を実際に見て,現地の多くの方に話を聞き,作業を通じて現状思いを肌で感じてきました。それから合計3度にわたり,宮城・岩手に伺いました。霧島市においても新燃岳の噴火,口蹄疫鳥インフルエンザのほか,様々な災害が起こりました。そこから何を学び,いかに対応をとっておくか。被災地から学ぶことはたくさんあります。逆に,何か教えることもあるかと思います。

霧島市議会 2013-02-27 平成25年第1回定例会(第4日目 2月27日)

また,直後に起こった東日本大震災被災地にも三度入り,災害ボランティアとして活動しました。さらに,昨年起こった九州中部北部での豪雨災害の際にも,商工会青年部仲間たち災害ボランティアセンターが立ち上がる前に駆け付け,作業を行いました。なぜそのような行動をとることになったのか。

霧島市議会 2012-02-29 平成24年第1回定例会(第4日目 2月29日)

私も昨年,3度にわたり被災地に伺い,災害ボランティアまた視察を通して,その地域の,そこに暮らす人々思い状況問題点を肌で感じ,目で見,手で触れ,話を聴き,併せてそれを補う支援にも汗を流してきました。現段階では,まちづくり地域づくり,産業興し,復興の難しさとがれき処理,原発問題,そして人々の心のケアに大きな力が注がれています。

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