196件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

霧島市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第6日目12月12日)

本市は,道路景観の向上や道路環境保全のために,主に主要幹線道路や市街地において街路樹を植栽しており,歩行者や車両の通行等に支障を与えないよう,樹木剪定と害虫駆除を年1回実施しております。なお,枝・樹形などの剪定方法は,県の植栽工事共通仕様書に基づき行っております。また,都市公園の樹木管理は,指定管理者が行っており,公園の利用に支障がないか点検し,支障がある場合は適宜剪定しております。

霧島市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第4日目12月10日)

ここの景観は県道よりも国道10号から見るよりも,国道504号も確かに大変いいところだけれども,こういう景観を大いに利用していただいて,道幅を少しでも大きくしていただいて,今回の崩壊し,迂回路として地元の人たちが使っている所を景観を見る場所にもできるのではないかという御意見も頂いているわけです。ですから,今年中にとかそういうことは言いません。中長期的な立場で国道10号,県道比曽木野福山港線ですね。

霧島市議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第4日目 9月12日)

草木が伸びて景観が悪い所,通行に支障があるような所だけは,定期的に管理していくべきだと考えますがいかがでしょうか。当然に,草刈り,清掃作業等は,市が行うほか,アダプト登録団体による作業,企業や業者,地域ボランティア活動等の協力も必要になります。そこで,1点目に,道路アダプト制度の登録団体は,どの程度あるのですか。

霧島市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第2日目 9月10日)

土地改良区は,農業水利施設の整備等を行う土地改良事業の実施や当該施設の維持管理を目的に,土地改良法に基づき,県知事等の認可を受けて設立された農業者の組織であり,農業水利施設の管理を通じて,防災環境保全,景観保全に貢献するなど,公共的にも大きな役割を担っていることから,本市や関係団体は,同組織と一体となって,農業基盤の健全化やその適正な維持管理に取り組んでいるところです。

霧島市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第5日目 6月21日)

景観や安心安全の観点から,市としてどのような対処法を考えているかお伺いいたします。3問目,JR肥薩線の利用促進について。(1)現在,利用促進について,どのような動きがあるのか。JR肥薩線が減便になってから2年ほどたちますが,利用促進について現在どのような動きがあるかお示しいただきたいと思います。 ○市長(中重真一君)  愛甲議員から3問の御質問がありました。

霧島市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第5日目 2月28日)

このようなことから,それまでの間の同製造所跡地の景観保全の方策につきましては,指定文化財以外のその他の本市の貴重な文化財として位置付け,関係団体や地元の皆様の協力等を頂きながら,保全等ができないか検討してまいります。 ○総務部長(新町 貴君)  4問目の職員のパワハラ対策についての1点目にお答えします。

霧島市議会 2019-02-18 平成31年第1回定例会(第1日目 2月18日)

「みどりあふれる快適で暮らし続けたいまちづくり」における快適で良好な生活環境の形成につきましては,本市の豊かな自然と住みよい環境を将来の世代に継承するため,本市の目指す環境像である「人と環境が共生するまち霧島」の実現に向け,合併処理浄化槽の設置促進や河川景観保全アダプト(里親制度などの各種取組を積極的かつ計画的に進めてまいります。

霧島市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第5日目12月 7日)

3問目,多面的機能支払交付金事業いわゆる水土里サークルは水源の涵養,資源環境の保全,良好な景観の保全など,農業農村の多面的機能が適切に発揮されるよう農地法面の草刈り,水路の清掃,補修などの共同活動を支援する制度でありますが,どの程度機能しているものなのか,その現状と課題及び今後の対策をお尋ねいたします。

霧島市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第4日目12月 6日)

現在は年に一回,山ヶ野地区及びその周辺の景観を利用してウォーキング大会が開催されています。しかし,スタッフの高齢化など,課題も山積みしています。喫緊の問題です。しかし,今回の文化財保護法の改正を十分に利活用しようとすれば,その歴史的価値を生かした取組になり,霧島市観光の目玉としては無論のこと,全国的にも有名な歴史産業文化遺産として,もっと脚光を浴びると思います。

霧島市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第4日目 9月13日)

今後も観光客の皆様が,自然とふれあい,霧島を満喫していただけるよう,除草作業や安全歩行のための外灯の設置,森林セラピー等で利用する丸尾自然探勝路の整備を始めとする滝周辺の景観整備について,管理者である県との協議を進めてまいります。 ○建設部長兼まちづくり調整監(堀之内毅君)  次に,2点目にお答えします。

霧島市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第3日目 9月12日)

また,協定締結については,市ガイドラインにあるとおり,近隣関係者等から環境景観等に関する申し出等があったときは,真摯に対応するとともに,必要に応じて協定書を締結するなどの措置に努めるよう規定していますので,地域からの要望が市に寄せられた場合は,事業者へ協定締結に努めるよう促してまいります。次に,2問目の合併後の過疎債の執行状況についての1点目にお答えします。モニターに資料をお願いいたします。

霧島市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第5日目 6月15日)

特に老朽化したまま放置された空き家は倒壊の危険性,放火による火災や周辺への延焼,不審者の侵入や住みつき,ごみの放置,悪臭害虫の発生,周辺環境景観への影響などが懸念され,大きな社会問題になっておりましたが,平成27年5月,自治体による強制力を伴う措置が可能となる空家対策特別措置法が完全施行されました。

霧島市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3日目 6月13日)

中山間地域は,河川の上流域に位置し,農業生産活動等を通じた国土の保全,水源の涵養,良好な景観形成,文化の伝承等といった多面的機能を有する重要な地域でございます。しかしながら,これらの地域は,平野部と比べて傾斜地が多く,農業生産条件が不利なところが多いことから,担い手の減少,耕作放棄地の増加等による多面的機能の低下が懸念されています。

霧島市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第2日目 6月12日)

第3に,森林伐採は届出により伐採できるとのことでありますが,災害の未然防止のために,霧島市再生可能エネルギー発電整備の計画段階において,災害防止,良好な景観の保全,生活環境の保全などを求めている独自のガイドライン,大規模な山林伐採にも適用できるようにするべきではないかについて答弁を求めるものであります。次に,JR肥薩線の減便対策についてであります。

霧島市議会 2018-06-04 平成30年第2回定例会(第1日目 6月 4日)

妙見温泉地区の中央部に位置する人道橋の虹のつり橋につきましては,老朽化に伴い安全確保が困難となったため,平成28年1月から通行止めとしていましたが,景観や今後の維持管理等を考慮し,木製から鋼製の橋へ架け替えの整備を進め,5月1日から通行できるようになりました。今回の橋の供用開始が,地域における更なる利便性向上や安全確保,観光振興につながるものと考えています。