41件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

霧島市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第5日目 2月28日)

奨学資金貸付事業の大まかな現状については答弁の中でございましたけれども,市長はこの3月議会の当初の施政方針演説におきまして,奨学資金貸与資金事業については,充実した貸与金額や市内への定住就労を目的とした奨学金免除制度に加え,今年度から新たに導入した進路決定前の内定制度など,全国トップレベルの内容により,人口増対策の一環とした取組を進めていくと述べておられます。このことも含めまして質問を致します。

霧島市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3日目 2月26日)

安倍政権は施政方針演説で,この6年間で大規模な金融緩和,拡張的な財政政策,民間投資を呼び起こす成長戦略という3本の矢のアベノミクス成果を強調いたしました。恩恵を受けているのは,史上最高の利益を上げ,400兆円ものため込みを持っている大企業と富裕層のみであり,私たち庶民の暮らしは苦しくなっているのが実態であります。

霧島市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第2日目 2月25日)

安倍総理の施政方針演説の中で,明治,大正,昭和,平成と,日本人は幾度となく大きな困難に直面した。しかし,そのたびに大きな底力を発揮し,人々が助け合い,力を合わせることで乗り越えてきましたと触れられました。先人たちが培ってきた日本人の知恵や経験に基づく日本人の底力と人々の絆がこの国を支えてきたと私も思います。

霧島市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第2日目 9月11日)

2018年1月22日,第196回国会における安倍内閣総理大臣の施政方針演説の行政の生産性向上に関する演説で,安倍総理はあらゆる電子化において,添付書類ゼロを実現します。公文書管理の透明性を高めながら,行政レビューを徹底的に実施し,行政改革を不断に進めてまいりますと発言されました。

垂水市議会 2018-06-22 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−02号

昨年の12月議会の施政方針演説の中で、岩切市長はシティセールスについて、「始動から10周年となる平成32年に向けて、人材育成と官民一体となった活動の活性化を図ることを目的に、来月1日に4学部15学科で構成する市民講座『薩摩國シティセールス大学』を開校します」と力強く宣言されました。  そして、12月1日の学長訓示の中では、過去における御自身のシティセールスについての取り組みを上げてあります。  

霧島市議会 2018-02-20 平成30年第1回定例会(第2日目 2月20日)

支所移転については,施政方針演説の中でも市長が触れておりませんが,当然,予算計上をされているということは,支所移転を進めていく考えなのか,市長のお考えをお示しください。 ○総務部長(塩川 剛君)  山田議員からの質疑についてお答えいたします。牧園総合支所庁舎及び牧園老人福祉センター複合施設については,牧園地区地域審議会等からの移転の要望を受け,庁内で協議,検討し,移転の方針を決定しました。

垂水市議会 2018-02-19 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月19日−01号

第196回通常国会の施政方針演説において、安倍晋三内閣総理大臣は、「明治の先人たちに倣って、もう一度、あらゆる日本人にチャンスを創ることで、少子高齢化もきっと克服できる」として、「働き方改革」、「人づくり革命」、「生産性革命」、「地方創生」及び「外交・安全保障」の5本柱で政策を推進するとの決意を述べられております。  

霧島市議会 2017-12-20 平成29年第4回定例会(第4日目12月20日)

市長の施政方針演説の中でも「妊娠・出産・子育て」において,子育て環境日本一のまちづくりとして切れ目ない子育て支援を展開していかれると触れておられました。国も推奨するこの「切れ目ない支援」を目指して,霧島市行政においても様々な取組がなされていくことを大変期待しております。本日の三つの質問は,正にこの「切れ目ない子育て支援」についてのものになりますので,どうぞよろしくお願いいたします。

鹿屋市議会 2016-09-14 平成 28年 9月定例会-09月14日−04号

[岡元浩一議員登壇] ◆議員(岡元浩一議員) 本日は、本定例会一般質問最終日ですが、県議会におかれましては、新知事が施政方針演説をちょうど述べられたころであります。大隅半島に対する思いが少しでも語られることに期待しております。  昨日、7回選挙を戦い、1回の落選を経験したと述べられた先輩議員が「行政を監視し、市民の声を代弁しているのか」と御自身に問いながら質問されました。

姶良市議会 2016-03-14 平成 28年 3月定例会(第1回)-03月14日−08号

安倍首相は、先月、施政方針演説で「挑戦」という言葉を繰り返し述べておりました。その一つがTPP、環太平洋連携協定であります。首相は、TPP参加で我が国のGDP、国内総生産を14兆円押し上げ、80万人の新しい雇用を生み出すと述べています。  しかし、TPPは、我が国の農林水産業に深刻な打撃を与え、食料自給率の低下や、地域経済、社会の崩壊を招き、国民生活にも大きな影響を与えるものです。  

伊佐市議会 2016-02-26 平成28年第1回定例会(第1日目) 本文 2016年02月26日開催

安倍首相は施政方針演説で、TPPは大きなチャンスとし、農業をしっかり守り、攻めの農政によって若者が将来に夢や希望を持てる農業へと改革すると発言しております。これを具体化する取り組みが今後示されることから、注意深く見る注視が必要であり、これに対応できるように備えなければなりません。自分たちの未来を自分たちの創意工夫で切り開く地方創生の実質的なスタートの年と位置づけています。  

霧島市議会 2016-02-24 平成28年第1回定例会(第3日目 2月24日)

安倍首相は,先月22日に行われた施政方針演説で,「挑戦」という言葉を,これでもかと繰り返しました。その「大いなる挑戦」として前面に掲げたのが環太平洋連携協定(TPP)でありました。首相は,TPP参加によって「我が国の国内総生産を14兆円押し上げ,80万人もの新しい雇用を生み出す」と強調したのであります。

霧島市議会 2016-02-15 平成28年第1回定例会(第1日目 2月15日)

1月22日に開かれた国会での施政方針演説で,安倍首相は「未来へ挑戦する国会」と前置きし,演説の中で「挑戦」という言葉を20回以上用いて,「地方創生への挑戦」「1億総活躍への挑戦」「よりよい世界への挑戦」を目標に掲げ「皆さんと共に『挑戦』しようではありませんか。」と呼び掛けました。本市ではこれに先駆けて,「霧島市ふるさと創生総合戦略」のタイトルを「新たなる挑戦!!」

姶良市議会 2015-03-17 平成 27年 3月定例会(第1回)-03月17日−08号

安倍首相は国会での施政方針演説で、農協改革について、今回のJA全中の監査権限の撤回が農産物のブランド化や海外展開による所得増につながると述べましたが、なぜそうなるのか具体的に示されておりません。TPPで企業がもうかればいずれは農業者におこぼれが回ってくるというトリクルダウン理論ではむしろ農業者を減少させ、国内農業の衰退に拍車がかかることでしょう。

南九州市議会 2015-03-06 平成 27年 第 1回定例会( 3月)-03月06日−04号

本年2月の安倍総理の施政方針演説の中で,地方創生を担う人材の支援を以下のような言葉で約束しております。地方にこそチャンスがある。若者たちの挑戦を力強く後押ししますと,地域における高等学校の存在は,社会性を強くした若者として,地域活性化を担う人材としての大きな能力を秘めたものがございます。  

霧島市議会 2015-02-24 平成27年第1回定例会(第2日目 2月24日)

安倍政権は通常国会の施政方針演説で,戦後以来の大改革を掲げ,農協と農業委員会,農業生産法人の三つの「改革」を掲げ,その中で,農協改革について,農協法に基づく中央会制度の廃止,現在の全国農業協同組合中央会(JA全中)の一般社団法人への移行,農協への会計士監査の義務付けなどに言及しました。

鹿屋市議会 2014-06-26 平成 26年 6月定例会-06月26日−05号

地方財政をめぐる厳しさと行財政改革の推進については、私が申すまでもなく、市長の施政方針演説の中でも、市政運営の念頭と柱に据えられ、本6月議会に限らず、これまでも数多くの議員が質問に立ち、安定した財源確保に向けた質問、指摘、答弁など論議が重ねられたところであります。  

鹿屋市議会 2014-06-18 平成 26年 6月定例会-06月18日−04号

それでは、質問に入りますが、市長は、去る3月に開催をされましたみずからの初議会としての議会に当たり、所信表明の演説、そして、いよいよ肉づけ予算としての積極予算452億円を伴っての本6月議会、その施政方針演説の中で3つの基本方針と5つのまちづくり戦略を市政運営の基本姿勢とされ、市民が主役の明るい未来の鹿屋市の創造を打ち出されました。

姶良市議会 2014-02-24 平成 26年 3月定例会(第1回)-02月24日−02号

そしてまた、昨年の施政方針演説の一部ですけれども「現状に満足することなく、決して屈せず、挑戦を続け、継続は力なりの気概で常に時代の流れに対応し、何事においても妥協することなく、渾身の力で挑戦を続けてまいります」とこのように述べられております。市長の考えと相通ずるところがあると思いますが、いかがですか。 ◎市長(笹山義弘君) まさに、そういうことだというふうに思います。

伊佐市議会 2014-02-20 平成26年第1回定例会(第1日目) 本文 2014年02月20日開催

安倍総理は施政方針演説の中で「地方の活性化が最重要のテーマであり、地方が持つ大いなる可能性を開花させる」と述べました。また、農林水産業を地方を支える成長産業と位置づけた「農政の大改革」を初め、元気な地方をつくるための権限移譲や規制緩和、広域連携を進め、活力あるふるさとの再生に向けた福祉やインフラの維持を支援する仕組み、財政の確保を行おうとしています。