15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿屋市議会 2020-12-09 12月09日-02号

また、本年度は市民参加型の「事業提案型ワークショップ」を実施し、市民のほか本市出身県内大学生に参加してもらい、多文化共生社会の構築に向けた外国人への支援と、リナシティかのやの利用促進という2つのテーマにおいて、日本語指導ボランティア育成支援リナシティかのやを活用してイベント等を実施する実施主体育成講座などの事業を提案していただきました。 

鹿屋市議会 2020-11-29 11月29日-01号

文化共生社会に向けた取り組みについては、本市で暮らす外国人が年々増加している状況を踏まえ、地域住民外国人互い文化を理解し、ともに生きていく社会について考える「世界ワクワクまるごとフェスタ」をリナシティかのやで開催しました。 会場では世界各国の舞踊、日本文化の体験のほか、外国人による日本語弁論大会などが行われました。 

鹿屋市議会 2020-09-06 09月06日-01号

9月21日には、遊びを通して子どもたちが健やかに成長することを目的とした、「第2回リナシティまるごとキッズフェス」、10月には、地域住民外国人イベントを通して多文化共生社会について考える、「世界ワクワクまるごとフェスタ」を開催することとしております。 今後もリナシティかのやの利用促進を図りながら、まちのにぎわいの創出に努めてまいります。 次に、補正予算の概要について御説明申し上げます。 

鹿屋市議会 2019-02-21 02月21日-01号

国際交流推進事業は、互い文化や風習を尊重、理解できる多文化共生社会を目指して、国際交流員と連携した外国人生活支援や、国際化への機運醸成を図る交流イベントを開催します。 文化まち鹿屋魅力アップ事業は、各地域郷土芸能を次代につなぐドキュメンタリー映像の制作や歌舞劇を上演し、市民ふるさと鹿屋への誇りと愛着を持てる文化の薫り高いまちづくりを目指します。

鹿児島市議会 2018-10-01 09月26日-05号

六月に国の骨太方針で示されました外国人政策では、相も変わらぬ法務省の所管、さらには家族の帯同を特別扱いとしているなど、移民流入世界第四位の現状を見ると残念な気持ちでいっぱいな外国人政策につきまして、せめて本市ではという思いから、人口減社会における観光や相対的に安い労働力という観点とは異なる外国人の受け入れによる多文化共生社会づくりについて久しぶりにお尋ねをいたします。 

鹿屋市議会 2016-03-23 03月23日-05号

よって、国においては、国民の人権を擁護するとともに、差別のない多文化共生社会の実現に向け、憲法の保障する集会・結社・言論・出版・その他の表現の自由に十分配慮した上で、ヘイトスピーチの根絶へ向けた法律の制定等の対策を強化されるよう、強く要請する。 以上、地方自治法第99条の規定に基づき意見書を提出する。   

鹿児島市議会 2005-07-01 06月16日-02号

文化共生社会という観点から今回一点だけ、行政情報提供における韓国語中国語の充実について伺います。 私は、観光施策としての当局による多言語対応の進展に日ごろより敬意を表しており、恩恵を感じておりますが、以前にも申し上げましたように、生活者が心地よく暮らせてこその観光展開であろうと常々考えております。 

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