360件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿屋市議会 2021-12-19 12月19日-05号

また、任期付職員としては、どのような職種職員がいるのかとの質疑があり、任期付職員として、過去に弁護士を採用していたとのことであります。 以上で、総務委員会委員長報告を終わります。 ○議長(宮島眞一君) 委員長の報告に対し、質疑はありませんか。  [「なし」と呼ぶ者あり] ○議長(宮島眞一君) 別にないようですので、質疑は終結したものと認め、討論に入ります。 

南九州市議会 2020-11-29 11月29日-03号

本案は,令和元年8月15日に相手方が代理弁護士を通じ,消防職として旧川辺町及び南九州市在職中の平成18年7月から平成27年3月までに支給された給料及び各種手当の額に誤差が生じており,その利息分を含め支払うよう求められているもので,このことに対し,これら給料,各種手当の額及び令和元年8月8日までの利息分を含め合計234万5,611円を支払うこととして和解しようとするものでございます。 

鹿屋市議会 2020-09-17 09月17日-02号

との条項に基づき、当時、任期付き職員であった弁護士との協議を経て、図書利用カード発行の有無についてのみ文書で回答をしたところです。 また、指定管理者と取り交わしている基本協定においては、鹿屋市個人情報保護条例の規定を遵守するとともに重要事項については、市と協議することとしていることに加え、毎年実施している指定管理者のモニタリングにおいても、両者でその遵守の状況について確認を行っているところです。 

伊佐市議会 2020-03-23 令和2年第1回定例会(第5日目) 本文 2020年03月23日開催

主な質疑として、「市長会あたりで協議し、県で統一できないのか」と質され、「統一的に県内で弁護士など大体、一律日額1万5,000円と定められている。今回、県内の状況を参考にして金額設定をした」、また「大学教授及び同等という基準は何なのか。総合振興計画審議会の回数は」と質され、「基準教授及び弁護士等のレベルのクラスになる。

鹿児島市議会 2020-03-18 03月18日-09号

次に、児童相談所の設置に向けた人材の確保及び育成については、先進的な取組を進めている自治体もあると仄聞するが、医師弁護士などが専門性を発揮し、きめ細かに対応している福岡市のように、全国の児童相談所によって対応が異なっていることから、県の児童相談所に限らず、様々な児童相談所の特徴的な点を学ぶ機会を設け、情報共有を図りながら人材を確保・育成していくことが肝要ではないか伺ったところ、人材の確保等については

姶良市議会 2020-03-17 03月17日-06号

ただ、なかなかその結果を踏まえまして弁護士等にも相談いたしましたけれども、なかなかその瑕疵、重大な過失等々があるというところを証明するには非常に難しいというお話がございましたので、今回、予算を計上したというところでございます。 ◆20番(堂森忠夫君) 瑕疵はないと。また、こういうことがあり得るわけですよね、1回あったということは。

姶良市議会 2020-03-13 03月13日-04号

また瑕疵がなかったかということで、弁護士にも相談してまいりました。これらのことを今まで検討してまいりました。 早ければ臨時議会でということも考えておりましたけれども、2月17日のほうに定例会が入りました。また予備費でも考えましたけれども、予算がそこまで残っていなかったということで今回の計上になりました。 

鹿児島市議会 2020-03-04 03月04日-08号

ハラスメントの防止につきましては、これまでも服務通達等や職位に応じた研修により周知の徹底を図るとともに、弁護士による外部相談窓口を設けるなど、相談体制の充実にも努めてきているところでございます。また、妊娠や出産、育児介護に関する支援についてもガイドブックによる周知に努めているところでございます。 

鹿児島市議会 2020-03-03 03月03日-07号

なお、弁護士である外部相談員からの提案等を受け、当事者双方を交えた面談の実施について調整しているところでございます。 以上でございます。 ◎企画財政局長(原亮司君) お答えいたします。 ロッカーの状況について私のほうで一括してお答えいたします。 

霧島市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第4日目12月10日)

同僚の鈴木てるみ議員弁護士が入っているのか入っていないのかという部分について,質問をした経緯もございます。弁護士に入ってもらうというのは,虐待に関わる子供たちというのは,社会的擁護や法律に関わる子供のケースが非常に多いのです。専門職の配置というのは国もうたっておりますし,今,地方自治の課題にもなっております。今,なぜ,弁護士を入れることができないのか。そこについての答弁を求めます。

鹿児島市議会 2019-12-01 12月04日-01号

次に、市営住宅滞納家賃収納業務委託事業については、市営住宅の家賃を滞納したまま退去した者に対する徴収強化を図るため、弁護士法人債権回収業務を委託していることから、その効果等について伺ったところ、同事業は、滞納退去者のうち住所等が判明している者の中から百六十五人、約七千六百万円の債権を対象にその回収を委託したもので、弁護士法人による回収実績は、八十五件、四百四十万六千九百九十五円となったところであり

霧島市議会 2019-10-07 令和元年第3回定例会(第6日目10月 7日)

個人の所有物であった場合に,私どもこの判断につきましては,市の弁護士等とも協議をして,市に瑕疵があるのではないかということで保険会社にその判断といいますか,価値の判断等をお願いしているというような形でございます。個人の所有物,空家を含めてでございますけれども,そういう価値に応じた瑕疵がある場合の損害といいますか。そういうものは必要ではないのかと思っております。

霧島市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第5日目 9月13日)

さらに,職員である弁護士と連携を図り,業務の法的支援や収納課以外の部署の法的業務の軽減を図ることからも,組織の一元化は必要であるというふうに感じております。債権管理条例について,以前平成25年第1回定例会で田代議員債権管理条例,仮称を策定する考えについての一般質問をされておられます。当時の答弁では,今後,勉強させていただきたい。

霧島市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第3日目 9月11日)

なお,時効につきましては,弁護士等と相談しながら対応してまいりたいと思います。 ○20番(新橋 実君)  私は,このインターネットの利用者とか,多チャンネルの利用者については,支払う義務はもちろんあるわけですから,初めから別途利用料が発生するということは分かっていたと思うわけですよね。視聴者はそのことについては理解されているのではないかと思うわけですけれども,その辺は話をしてみてどうですか。

鹿児島市議会 2019-09-01 09月17日-04号

前もって弁護士に相談をしておくことや、利用者データの収集方針と図書館ならではの特性を持ったことについて、方針を明確にすること、示すこと、また捜査関係者が立ち去った後は、弁護士捜査についての情報公開の範囲等について相談すべきこと等をガイドラインに盛り込んでつくるべきではないかと考えますが、今日時点におけますお考えはいかがでしょうか、見解をお示しください。 以上、御答弁願います。