運営者 Bitlet 姉妹サービス
1608件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-20 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第6日目) 本文 2019年03月20日開催 また、六つの重点施策をもとに、それぞれの所管課において数多くの事業や施策が盛り込まれ、住民が安心、安全に生活できるよう配慮されているものと思います。  執行に当たっては市民の要望、期待に十分応えられるよう適正に執行されることを望み、賛成討論といたします。 もっと読む
2019-03-05 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 2019年03月05日開催 1点目の「持続性のある安全・安心なまちづくり」の子育て支援についてですが、31年度から始まる新しい事業で産後ケア36万円以外にあれば、具体的にお示しをお願いいたします。 ◯こども課長(堀之内 博行君)  御説明いたします。   もっと読む
2019-03-04 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 2019年03月04日開催 基本構想案では、新庁舎を防災拠点とし、耐震安全性はその他の一般庁舎ではなく指定行政機関が入居する施設と同等の分類とするみたいですが、国が定める指定行政機関は24機関ありますが、何があるかお伺いいたします。 ◯財政課長(冨満 庸彦君)  説明いたします。 もっと読む
2019-03-01 鹿児島市議会 平成31年第1回定例会(2・3月) 初めに、第一三六号議案 一般会計予算中、第二款総務費におきましては、避難行動理解促進事業については、災害種別ごとの指定緊急避難場所などを周知する防災リーフレットや液状化マップを作成するとともに、わが家の安心安全ガイドブックの増刷を行うものであるが、防災リーフレット及び安心安全ガイドブックは、それぞれどのような目的で作成及び増刷されるものか伺ったところ、現在、市内には指定避難所が二百四十カ所あり、そのうちほとんどの もっと読む
2019-02-28 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 2019年02月28日開催 ◯市長(隈元 新君)  水に関しましては、災害が起きない場合は今の状況で安心安全な水は供給できていくというふうに思います。  これが、災害のときはどうなるかという、そのことが一番心配でありますけども、過去において、風水害等で一時的に水が足りないときもございましたが、周辺に災害の場合は支援を要請して、例えば、前回の場合は財宝温泉がお持ちになっていた大きな給水車もお貸しいただきました。   もっと読む
2019-02-27 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 2019年02月27日開催 構想はあくまでも老朽化と維持管理の庁舎の問題、あるいは安全性と災害対応の問題、来庁者の利便性の問題、また執務空間の効率性の問題、あるいは建設財源の確保の問題、統廃合等を含める機能集約、あるいは公的なほかの施設等をどういうふうに廃止していくかとか、そういう行政改革とも相まって、そういうものを含めたのが基本構想でありますので、ここの段階では具体論に入っておりません。 もっと読む
2019-02-22 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 2019年02月22日開催 1点目は、持続性のある安全・安心なまちづくりです。  安全・安心は、社会保障に始まり、社会インフラや防災、地域の暮らしなど日常生活のあらゆる分野に関連しており、行政、民間、自治組織や各種団体などが相互に協力しながら、より実効性が高く、持続性のあるサービスを展開していく必要があります。   もっと読む
2018-12-11 伊佐市議会 平成30年第4回定例会(第6日目) 本文 2018年12月11日開催 それと、交通安全で立しょうしておりますと、水筒並びにポットを持っていく子どものほかに持っていない子どももおられますので、今度はこの辺の工事期間について、早目の工事のほうがいいんでしょうけども、その辺の工事の期間についてお伺いいたします。 もっと読む
2018-12-07 伊佐市議会 平成30年第4回定例会(第5日目) 本文 2018年12月07日開催 ◯1番(谷山 大介議員)  耐震安全性についてお伺いします。  まず、国交省が定める官庁施設の総合耐震計画基準を参考にしてとありますが、官庁施設とは、先ほどと同じで、国家機関の建築物及びその附帯施設であります。  本題に入ります。   もっと読む
2018-12-06 伊佐市議会 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 2018年12月06日開催 伊佐市における北薩病院は、市民の安心安全のためには欠かすことのできない病院であると私は思っています。市内の開業医の先生方も、北薩病院があるから僕たちもちょっと安心して診療ができるんだよということをおっしゃる先生もたくさんいらっしゃいます。そういうことで、北薩病院の大切さは私が言うまでもなく、市長も十分認識されていると思います。   もっと読む
2018-12-05 伊佐市議会 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 2018年12月05日開催 自治会組織は、隣近所に住む人々が、住みよいまちづくりを目指して、地域のもろもろの課題を解決し、安全、安心な暮らしやすい地域社会を築き、これまで養ってきた地域の伝統行事、財産を次の世代に継承していく重要な役割を担う任意の団体でございます。  今後、健全な自治会組織を築いていくためには、行政と市民が心を砕いていかなければならないというふうに思うわけであります。   もっと読む
2018-12-01 鹿児島市議会 平成30年第4回定例会(12月) また、健やかに暮らせる安心安全なまちづくりの取り組みとして、出産後の母親と新生児の健康診査を開始したほか、世界トップクラスの火山防災対策を国内外にアピールする火山防災トップシティ構想の検討を進めました。  もっと読む
2018-11-30 伊佐市議会 平成30年第4回定例会(第1日目) 本文 2018年11月30日開催 当然、市民の安全を守るためには必要な経費であります。パネルが落下して事故等が起こった場合は市の責任であります。そういうこと等も自覚をしながらいかなければならないと思っております。このことについては、またいろいろなところでこういう問題について今後話し合いをしていかなければいけないということは私も自覚をしております。ただ、今回の決算認定については何ら違算することはなく、認定すべきものと思われます。   もっと読む
2018-10-04 垂水市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月04日−06号 イ、交通安全施設単独事業による学校周辺の区画線、ガードレール等の整備については、児童生徒の安全確保のため、住民等の要望に更に応えるよう努められたい。   もっと読む
2018-09-12 伊佐市議会 平成30年第3回定例会(第5日目) 本文 2018年09月12日開催 また、公共施設等に関しての統廃合等を進めながら、かかるコストを抑えていくということも当然でありますし、また将来的に維持管理を伴うものについては、十分慎重に考えながらやっていくということ、そういう中でも暮らしの安心・安全というのが、これほど災害等が起きる時代になってますので、やはりそれに備えたことはしっかりやっていかなければならないと。 もっと読む
2018-09-07 伊佐市議会 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文 2018年09月07日開催 ◯7番(山下 和義議員)  毎年2回、現地に行って確認をされ、その中で柵等を設置をされ、安全に管理をされているということでありますので、私としても安心するところであります。   もっと読む
2018-09-06 伊佐市議会 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 2018年09月06日開催 市民の皆様方が安全に避難するための必要な情報がその中にございますし、また、それぞれの御自宅がどういうところに位置しているかということも確認していただけると思っております。  市民ひとりひとりが防災意識を持って行動していただき、自助・共助・公助により安心・安全を守っていくという態勢を示しているわけであります。   もっと読む
2018-09-04 伊佐市議会 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文 2018年09月04日開催 効果については、間伐手遅れ林の解消や伐採後の再造林が促進され、土砂災害等の発生リスクが低減し、地域住民の安全安心に寄与することになり、森林の多面的機能がより一層発揮されることが期待できるとなっています。  また、使途については、インターネットの利用等の方法で公表することが義務づけられています。   もっと読む
2018-08-31 伊佐市議会 平成30年第3回定例会(第1日目) 議事日程 2018年08月31日開催                  │ │ │  8│川内川上流河川改修期成同盟会中央要望(東京都)            │ │ │  15│第10回伊佐市戦没者追悼式                       │ │ │  16│第72回県民体育大会伊佐支部選手団結団式                │ │ │18~19│第49回種子島鉄砲まつり(西之表市:副議長代理出席)          │ │8│  21│労働安全衛生大会 もっと読む
2018-08-22 垂水市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-08月22日−01号 土木費では、道路維持費において、原子力災害対策協力金を受け、避難ルート上の車両通行における安全性の向上を図るため、市道の維持補修に係る経費を計上し、住宅管理費において、政策空き家で全て空き家となった住棟について、防災・防犯の観点から解体を行うとともに、市営住宅の設備について、快適な住環境の確保を図るため維持改修を行う経費を増額するものであります。   もっと読む