943件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿屋市議会 2053-12-11 12月11日-04号

6回目となる今年度は、これまで九州管内の小中学校高等学校からの平和へのメッセージ及び講演などを行っておりましたが、これに加え、兵庫県姫路市、加西市、大分県宇佐市、そして、鹿屋市で構成する「空がつなぐまち・ひとづくり推進協議会」との共催により、4市の代表児童・生徒によるシンポジウムを行い、これまで以上に子ども目線でのメッセージを発信することができました。 

南九州市議会 2028-06-20 06月20日-02号

確かにもうこれは南九州合併してからもそうですが,大分進んでおります。1年にどこか400人から500人減少ということが続いているところです。 これはもう,現在の人口構造のこの体系というのもございます。産む人が少ないところです。ですから,避けられないところはありますけども,議員がおっしゃったようにどこで歯止めをかけるかというようなことになってくると思っております。 

鹿屋市議会 2025-06-25 06月25日-03号

そういった中で、やはりもう登録をしないという人も大分ふえてきております。そうなったときに、本当に猟友会自体が少なくなるということで、狩猟者の確保もできなくなるというのが、費用の負担があるということです。 今後、もし具体的にどのような形で費用の負担等について、現在、先ほど補助金のほうに関しては答弁がありましたけども、それでも、人数を1人当たりで割ると、本当に微々たるものだと思っております。

鹿屋市議会 2023-12-10 12月10日-03号

議員(梶原正憲議員) 3団地、特に新川並びに札元についてはまだ入居者が大分いらっしゃるようですので、説明に当たりましては丁寧な説明をお願いをしておきたいと思います。 そこで、移転促進を図るために補助金制度もあるんですが、これの増額、または現在の入居者の方たちは高齢者がたくさんいらっしゃると思うんですね。それで、家賃のほうも、ほかの市営住宅等に移転をしますとアップするわけですね。

鹿屋市議会 2021-06-26 06月26日-04号

そういうことで大分、改善が進んでいるわけですけど、これは言い方はおかしいかもしれませんけど、それぞれ職員、一芸に秀でているというか、何かいろんなところで技能を持っている職員がたくさんいらっしゃいます。

鹿屋市議会 2020-12-09 12月09日-02号

[市來洋志議員 登壇] ◆議員(市來洋志議員) 師走に入り、気温も大分下がってまいりました。何を隠そう、私も少し体調を崩しております。お聞き苦しい点もあるとは思いますが、何とぞ御理解お願いします。 本市の地域活性化について質問します。 本市は、合併後さまざまな政策を打ち出し、活性化を図っています。最近ですと地域コミュニティも一つの施策だと思います。

南九州市議会 2020-11-20 11月20日-01号

が協議をしておりまして,そのマイナンバーカードを取得する際にマイキーIDというのを一緒に設定して,そのマイキーIDをスマートフォンとかそういう部分と連動して,スマートフォンなどで買い物をしたり,Suicaとかいうカードで買い物をしたりした部分についてプレミアムポイントが,けさの新聞でもありましたけど25%つくといったような形で,当初の自治体ポイントの部分の,大崎町,さつま町で取り組んでいる部分とは大分

鹿屋市議会 2020-09-19 09月19日-04号

そして今後、この錦江湾を海上ネットワークを、インバウンドに限らずもう少し鹿児島、今議員もお話もありましたように、大分前ですけど、鹿児島あるいは指宿というところに定期航路もあったわけですので、そういうのも含めて、あるいは個人的には鹿屋から鹿児島へ通勤できるようなそういう高速船ができれば、まさにターミナルをつくり、鹿屋港が今後のまさに鹿屋市の海の玄関口として栄えていくんだろうと思います。

鹿屋市議会 2020-09-17 09月17日-02号

議員(東秀哉議員) 年間のその人口減少幅が、大分大きくなってきたと、いよいよ加速度的に人口減少が進んできているというところを改めて感じたところでした。最大の知恵と力を振り絞って、この問題には取り組んでいただきたいということを主張しまして、次に移りたいと思います。  [東 秀哉議員 登壇] ◆議員(東秀哉議員) 次に、3、大隅地域観光地域づくりについて質問します。 

鹿屋市議会 2020-09-06 09月06日-01号

本年度は、「空がつなぐまち・ひとづくり推進協議会」の取り組みとして、大分県宇佐市、兵庫県加西市、姫路市からも作品募集を行い、4市の子供たちによる意見交換会や「平和へのメッセージ」の朗読、平和に関する講演が行われました。 今後も、戦跡のある自治体のつながりをさらに発展させ、鹿屋市から平和のメッセージを広く発信する取り組みを推進してまいります。 

南九州市議会 2020-09-04 09月04日-02号

まず人口の問題を取り上げますと,この地域はこれまで大分合併後も人口は減少してきている,10年後はこうなります,市の50年後の2070年になっては1万5,687名になってしまうんですよというような話から入りますと,すごく自分たちの地域大分減るよねと。

南九州市議会 2020-09-03 09月03日-01号

今回,計画をしています農地開発は,南九州市としてもない,1ヘクタールということで,大分大きな区画になります。ですので,こういう形で,今後のスマート農業等を考えると,大規模区画が望まれてくるということになって,一つのモデル地区,モデル的な地区になってくると思います。 

鹿屋市議会 2020-07-03 07月03日-05号

実は、ただいま大分雨が降っているわけですけど、串良町の串良川、下中橋付近、それと肝属川の祓川の眼鏡橋付近で氾濫寸前までいっていると、水位が上昇しているということで、避難勧告などを発令するなど現場対応が必要であることから離席をさせていただきましたので、御理解いただきたいというふうに思います。 ○議長(宮島眞一君) 以上のとおりですので、御了承ください。

鹿屋市議会 2020-06-24 06月24日-02号

また昨年から、戦時中、海軍基地があり、空でつながっていた本市、大分県宇佐市、兵庫県姫路市及び加西市の4市が、戦後70年を経て、再びつながり平和を発信しようと、「空がつなぐまち・ひとづくり推進協議会」を設立して、平和ツーリズムの推進を図っており、4市共同で取り組むプロモーションの一つとして、本市が実施している「かのや未来創造プログラム-平和の花束事業」に、ほか3市も参画することとしており、8月29日

南九州市議会 2020-06-19 06月19日-01号

◎市長(塗木弘幸)  この問題は,以前大分前だったと思いますが,議会でも質問があったと思っております。それは必要であれば,市としても何らかの協力をしていかなければならないと思っております。 しかし,所管に聞いてみると,そういう要望がないと。

霧島市議会 2020-05-01 令和 2年第1回臨時会(第1日目 5月 1日)

あともう1点,この学習の状況というのが各家庭によって,それからその子供によって大分違う状況になっていると思うのですけれども,この差がどの程度開いているのか。そこに対して,学校が再開してからどのように手当てをしていくのかというところがなかなか発信を感じられないので,保護者の方々もすごく不安に思っておられます。

姶良市議会 2020-03-19 03月19日-08号

◆15番(吉村賢一君) 大分皆さんが質問されたので、質疑されたので一つだけお伺いしたいんですが、先ほど概要説明の中で部長のほうから、この子育て支援課(1)のところなんですが、一施設最高50万までで予定をしているということでした。今、この議場では支援員の数に掛けているというふうな説明がありました。この金額はですね。ちょっとその辺がよくわからないところがあります。

姶良市議会 2020-03-18 03月18日-07号

ワークライフバランスを大事にして、働き方改革というのは今、提唱されているというのを知った上でこのシンポジウムに参加したんですが、大分私は若いときにこういう考えがあればよかったななんて思っていたんですけれども。それが率直な感想でございます。 イクメン、イクボスやケアメンという言葉も出てきました。そういった中で、今、姶良市役所でどうなっているだろうかと思いながら聞いておりました。

姶良市議会 2020-03-17 03月17日-06号

その中に皆さんに一応写真提出も求めながら確認しているんですが、その写真の中でもしっかりと着工、状況、完成の写真を含みながら、どういう努力をしましたということも話ししていただいておりますので、その辺については大分ベルアップされたということは感じているところでございます。 以上です。 ◆20番(堂森忠夫君) そうしてやっている業者も確かにあるわけですよ、ないところもあるということですよ。