482件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿屋市議会 2025-06-25 06月25日-03号

今、全国一斉に地方という名のもとで、全国各地で同じような取り組みをしているところだと思います。その地方の中で鹿屋市独自の取り組み鹿屋市らしい地方取り組みというのをつくっていただきたいなというふうに思っております。 そのためにも、やはりまちづくり人づくりからと言われる中、高度化、複雑化する行政の各領域では、専門知識を必要とする場合も多いです。

鹿屋市議会 2020-12-09 12月09日-02号

2014年の第2次安倍政権に始まった地方いわゆる東京一極集中を是正し、地方人口減少に歯止めをかけ、日本全体の活力を上げることを目的とした一連の政策であります。いわゆる「まち・ひと・しごと創生」、人口減少、超高齢化社会という大きな課題に対し、それぞれ地方が持ち前の特徴を生かした自律的な社会を創生することを目指しつつ、懸命に各自治体は取り組んで、今日に至っております。 

鹿屋市議会 2020-11-29 11月29日-01号

地方はいかに人口減少を食いとめるか、これが最大課題です。本市子育て支援に本気で取り組むべきです。現在、本市が行っている子育て支援策だけでは不十分であります。子育て世代への市民アンケート調査によると、理想とする子供の数より実際の子供の数が少ないのは、子育て教育に金がかかり過ぎるとの回答が56.8%と最も多く、子供を産み育てるには最大課題となっているんです。

南九州市議会 2020-11-20 11月20日-01号

地元産業にマッチして,一旦は外に出ても,またいずれは最終的にUターンをして,自分の資格を生かせるような事業所があったりとかそういうことを,この地方等でも含めて,今後地元での定着といいますか,増えることについては,地方の中でもむりだというようなふうにして判断しておりますけれども。何とか現状が維持できるような産業体系に,今後図っていくようにやっていきたいと思います。 

鹿屋市議会 2020-09-17 09月17日-02号

現在、国や県におきましては、地方取り組みとして、都会からのUターン者等地方で就業する際に支援する移住支援事業や、地元に就職することで奨学金の返還に関する支援を受けられる取り組みも行っており、これらの施策を本市出身者にも広く活用していただくための取り組みも行っていく必要があると考えております。 

南九州市議会 2020-09-04 09月04日-02号

このような新しい知恵がこれからの地方を進める上で大切なものだと考えますので,積極的にチャレンジしていただきたいと思います。 それでは,通告に従い,2点について質問をいたします。 まず1点目は,農業用施設の更新に対する支援についてお尋ねします。 昭和の時代に,市内各地農業構造改善事業等が行われ,最新の農業用施設として,これまで本市農業の発展を支えてきました。

姶良市議会 2020-03-18 03月18日-07号

平成30年度の施政方針においては、「公立大学法人による短期大学の設立」という表現をしておりましたが、昨年4月に企画部内に高等教育機関企画課を新設し、公立大学を設置している自治体公立大学法人への先進地研修など、高等教育機関に関する調査研究を行った結果、全国的には4年制大学が主流となっていることや、地方関連首都圏から地方サテライトキャンパスを誘致する国の政策等もあることなどから、「公立大学法人

鹿児島市議会 2020-03-18 03月18日-09号

地方に関する調査特別委員会報告 ○議長(山口たけし君) 次は、地方に関する調査特別委員会報告を求めます。   [地方に関する調査特別委員長 瀬戸山つよし君 登壇] ◆地方に関する調査特別委員長瀬戸山つよし君) 地方に関する調査特別委員会調査を付託されました地方に係る本市人口ビジョン及び総合戦略進捗状況等に関する件について報告いたします。 

姶良市議会 2020-03-16 03月16日-05号

これは企画部ではないかなと思うんですが、平成28年度税制改正において、地方応援税制というのが、企業版ふるさと納税ですね、これが創設されました。この制度は内閣府の認定を受けた地方公共団体が行う地方プロジェクトに対して企業からの寄附を行っていただくことにより、地方取り組みを進化させることを目的とするものですということです。