80件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

霧島市議会 2019-03-28 平成31年第1回定例会(第7日目 3月28日)

次に,議案第14号,霧島市公共下水道排水区域外からの使用取扱に関する条例の制定について,執行部から,平成27年1月27日付け,総務大臣通知により人口3万人以上の自治体における下水道事業等について,2020年度までに地方公営企業を適用するよう要請があり,本市下水道事業は平成31年4月1日から同法第2条第3項の規定に基づき,その全部を適用する準備を進めている。

霧島市議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第6日目 3月14日)

次に,議案第19号,平成30年度霧島市下水道事業特別会計補正予算(第1号)について執行部から,主な内容は,事業実施をしている国分隼人クリーンセンターの建設工事委託等における国庫補助事業の事業費が確定したことに伴うもの,また平成29年度決算剰余金に伴うものに加えて,平成30年度の打ち切り決算をし,平成31年度から地方公営企業の全部適用を行うために取り崩す基金繰入金等について補正を行うもので,歳入歳出

霧島市議会 2018-12-26 平成30年第4回定例会(第6日目12月26日)

まず,議案第103号,霧島市下水道事業の設置等に関する条例の制定について,執行部から,総務省から平成27年1月27日大臣通知によって,人口3万人以上の自治体における下水道事業等について,平成32年度までに地方公営企業を適用するよう要請があった。大臣通知に対応し,本市下水道事業は1年前倒しし,平成31年4月1日から同法第2条第3項の規定に基づき,その全部を適用する準備を進めているところである。

霧島市議会 2018-11-27 平成30年第4回定例会(第1日目11月27日)

議案第103号,霧島市下水道事業の設置等に関する条例の制定については,地方公営企業第2条第3項の規定により,下水道事業に同法の規定の全部を適用することに伴い,同法第4条の規定により下水道事業の設置及びその経営の基本に関する事項を定めるため,条例を制定し,関係条例の所要の改正等をしようとするものです。次に,条例以外の議案について御説明申し上げます。

伊佐市議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第6日目) 本文 2018年09月21日開催

事業特別会計歳入歳出決算認定について」、「議案第65号 平成29年度伊佐市後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算認定について」、「議案第66号 平成29年度伊佐市簡易水道事業特別会計歳入歳出決算認定について」、「議案第67号 平成29年度伊佐市農業集落排水事業特別会計歳入歳出決算認定について」、「議案第68号 平成29年度伊佐市水道事業会計決算認定について」、これら8件の議案につきましては、地方自治法第233条第3項又は地方公営企業

伊佐市議会 2018-08-31 平成30年第3回定例会(第1日目) 本文 2018年08月31日開催

本件につきましては、平成29年度の未処分利益剰余金1億16万2,655円のうち5,000万円を減債積立金に積み立て、5,000万円を自己資本金に組み入れ、残余を繰り越すことについて、地方公営企業第32条第2項の規定により、議会議決を求めるものであります。  次に、「諮問第1号 人権擁護委員候補者の推薦について」説明申し上げます。  

伊佐市議会 2017-09-22 平成29年第3回定例会(第6日目) 本文 2017年09月22日開催

事業特別会計歳入歳出決算認定について」、「議案第67号 平成28年度伊佐市後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算認定について」、「議案第68号 平成28年度伊佐市簡易水道事業特別会計歳入歳出決算認定について」、「議案第69号 平成28年度伊佐市農業集落排水事業特別会計歳入歳出決算認定について」、「議案第70号 平成28年度伊佐市水道事業会計決算認定について」、これら8件の議案につきましては、地方自治法第233条第3項又は地方公営企業

伊佐市議会 2017-09-01 平成29年第3回定例会(第1日目) 本文 2017年09月01日開催

本件につきましては、平成28年度の未処分利益剰余金1億874万4,922円のうち5,500万円を減債積立金に積み立て、5,000万円を自己資本金に組み入れ、残余を繰り越すことについて、地方公営企業第32条第2項の規定により、議会議決を求めるものであります。  次に、「諮問第2号及び諮問第3号 人権擁護委員候補者の推薦について」説明申し上げます。  

南九州市議会 2016-09-30 平成 28年 第 4回定例会( 9月)-09月30日−04号

本案は,当年度未処分利益剰余金3,377万7,585円について,地方公営企業第32条第2項の規定に基づき,その一部を資本金に組み入れ,建設改良積立金に3,300万円を積み立てるなどの処分を行うものであります。  以上,討論はなく,採決の結果,賛成多数で本案は原案のとおり可決すべきものと決定しました。  これで,特別会計決算特別委員会の審査報告を終わります。

伊佐市議会 2016-09-26 平成28年第3回定例会(第6日目) 本文 2016年09月26日開催

事業特別会計歳入歳出決算認定について」、「議案第92号 平成27年度伊佐市後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算認定について」、「議案第93号 平成27年度伊佐市簡易水道事業特別会計歳入歳出決算認定について」、「議案第94号 平成27年度伊佐市農業集落排水事業特別会計歳入歳出決算認定について」、「議案第95号 平成27年度伊佐市水道事業会計決算認定について」、これら8件の議案につきましては、地方自治法第233条第3項又は地方公営企業

南九州市議会 2016-09-14 平成 28年 第 4回定例会( 9月)-09月14日−03号

本件は,平成27年度南九州水道事業会計決算につきまして,地方公営企業第30条第4項の規定に基づき,議会の認定に付するものでございます。  次に,議案第67号平成27年度南九州水道事業剰余金処分について,御説明申し上げます。  本件は,地方公営企業第32条第2項の規定により,平成27年度南九州水道事業剰余金の一部を建設改良積立金に積み立てようとするものでございます。  

霧島市議会 2016-09-06 平成28年第3回定例会(第2日目 9月 6日)

地方公営企業において,管理者は,地方公営企業の業務に係る公金の徴収又は収納の事務については,収入の確保及び住民の便益の増進に寄与すると認める場合に限り,政令で定めるところにより,私人に委託することができると規定しており,霧島市行政改革大綱においても,サービスの向上や業務の効率化,経費の削減が図られるものについては,積極的に民間委託等を推進するとしていることから,平成26年度に集中改革プランに掲載し

垂水市議会 2016-09-02 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月02日−04号

水道料金につきましては、近年の給水収益の減少傾向に加えまして、更新時期を迎えた多くの水道施設耐震化等を考慮した更新整備を行わせていただくため、本年4月から料金を改定させていただいたところでございますが、水道事業を初め地方公営企業の経費負担の原則につきましては、地方公営企業第17条の2第2項において、「地方公共団体一般会計または他の特別会計において負担するものを除き、当該地方公営企業の経営に伴う

伊佐市議会 2016-09-01 平成28年第3回定例会(第1日目) 本文 2016年09月01日開催

本件につきましては、平成27年度の未処分利益剰余1億1,192万8,924円のうち6,000万円を減債積立金に積み立て、5,000万円を自己資本金に組み入れ、残余を繰り越すことによって、地方公営企業第32条第2項の規定により、議会議決を求めるものであります。  次に、「諮問第2号及び諮問第3号 人権擁護委員候補者の推薦について」説明申し上げます。  

鹿児島市議会 2016-03-01 03月09日-09号

桜島フェリー事業は、市町合併によって旧桜島町から本市に継承され、船舶部として地方公営企業全部適用の公営企業となりました。自来十一年余り、紆余曲折はありましたが、厳しいながらも何とか順調な経営を続けてきたものと考えます。 平成二十五年度を起点とし、三十四年度を終点とする鹿児島市船舶事業経営計画では、新年度、平成二十八年度から損益が出る、すなわち経営が赤字になるとの予測を立てられています。

垂水市議会 2015-11-25 平成27年 12月 定例会(第5回)-11月25日−01号

委員会では、水道事業における収益的収支から資本的収支へのキャッシュフローに関して、企業債償還に充当する金額と内部留保資金に充当する金額の抑制の考え方について質疑を行い、当局からは「財政計画上は地方公営企業に基づき、簡易水道事業の統合に係る起債の元利償還金として一般会計から2分の1を繰り入れるほか、剰余金処分から1億円ほどが減債積立金への積立てとなる。

垂水市議会 2015-10-16 平成27年  9月 臨時会(第4回)-10月16日−05号

本市水道事業公用車による交通事故に関し、損害賠償の額を定めたいと思いますが、これにつきましては、地方公営企業及び薩摩川内市水道事業の設置等に関する条例の規定により適用する地方自治法の規定により、議会議決を経る必要があります。  これが本案提出の理由であります。  損害賠償の相手方につきましては、中段の1に記載のとおりで、損害賠償の額は、物件損害に係る額で157万1,708円でございます。