1231件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿屋市議会 2053-12-11 12月11日-04号

指定管理者指定について(議案第109号) 第38  寿東公園指定管理者指定について(議案第110号) 第39  瀬戸山公園指定管理者指定について(議案第111号) 第40  古江跡記念公園及び鹿屋古江コミュニティ消防センター指定管理者指定について(議案第112号) 第41  鹿屋田崎みどり広場指定管理者指定について(議案第113号) 第42  中福良橋架替工事委託に関する基本協定

鹿屋市議会 2023-12-10 12月10日-03号

今後においても、米軍訓練実施にあたっては協定に定めた「離着陸訓練」、「地上給油訓練」、「荷下訓練」の3つの訓練に限定し、訓練の内容、時間についても協定を遵守するとともに、市民安全性確保を最優先とすることを、引き続き国を通じ米軍に対して要請をしてまいります。 ◆議員米永淳子議員) お答えいただきました。

鹿屋市議会 2021-12-19 12月19日-05号

指定管理者指定について(議案第109号) 第38  寿東公園指定管理者指定について(議案第110号) 第39  瀬戸山公園指定管理者指定について(議案第111号) 第40  古江跡記念公園及び鹿屋古江コミュニティ消防センター指定管理者指定について(議案第112号) 第41  鹿屋田崎みどり広場指定管理者指定について(議案第113号) 第42  中福良橋架替工事委託に関する基本協定

鹿屋市議会 2020-11-29 11月29日-01号

109号) 第45  寿東公園指定管理者指定について(市長提出議案第110号) 第46  瀬戸山公園指定管理者指定について(市長提出議案第111号) 第47  古江跡記念公園及び鹿屋古江コミュニティ消防センター指定管理者指定について(市長提出議案第112号) 第48  鹿屋田崎みどり広場指定管理者指定について(市長提出議案第113号) 第49  中福良橋架替工事委託に関する基本協定

霧島市議会 2020-03-27 令和 2年第1回定例会(第7日目 3月27日)

空き家対策事業における調査委託に関する質疑に,「県司法書士会など4団体と空き家対策に関する協定締結している。一つの取組として,相続関係が複雑な物件を選択し,その特定調査県司法書士会にお願いすることなどがある」との答弁空き家解体補助金計上額の減に関する質疑に,「特に危険な空き家補助対象とする制度の見直しを行った。これにより,全体の約2割程度が従来から対象外となった。

姶良市議会 2020-03-19 03月19日-08号

現在、市ではこれら課題の解決に取り組むべく、鹿児島労働局と「姶良雇用対策協定締結し、国分公共職業安定所とも協働しながら、多様な就労機会の創出に努めております。 具体的には、高校生や大学生及び保護者、さらにはUIJターン希望者等対象にして、企業PRの場を設定することであり、本年2月、蒲生高等学校において1、2年生向けに、市内5事業者参加のもとで「合同企業説明会」を開催しております。

鹿児島市議会 2020-03-18 03月18日-09号

以上のような質疑経過を踏まえ、委員会におきましては、本件についての意見集約に臨み、意見の開陳を願ったところ、委員から、「鹿児島港湾整備事業費負担金中、いわゆる人工島関連の事業費については、県が作成した鹿児島国際旅客船拠点形成計画によると、RCL社との協定締結に基づき、2022年から最大40年間に及ぶ取組を進めていくこととされている。

姶良市議会 2020-03-16 03月16日-05号

また、本市では、災害時において多面的な協力がいただけるように各種防災協定を結んでおり、昨年は熊本県益城町と災害時における相互応援に関する協定締結しております。 市民の皆様が今後も安心して暮らせるように対応してまいりますが、まずは、災害時には自分の身は自分自身で守るという観点で行動していただきたいと考えております。 

姶良市議会 2020-03-12 03月12日-03号

修繕は地元が行い、費用は集落協定で負担する予定です。 質疑、この建物の長期のスケジュールはどのようになっているか。 答弁、将来、廃屋になった場合は解体し、更地にして土地を市に返してもらうことになります。 以上で質疑を終結し、議員間討議に入りましたが、討議すべき論点はありませんでした。 次に、討論に入りましたが、討論はなく、採決に入りました。 

鹿屋市議会 2020-03-04 03月04日-03号

これらの協定が全て発効すると、14%にまで落ち込むのではないかと言われております。自分たちが食べる物は外国に頼り、自分たちが生産した物は外国に売る。これはどう考えてもおかしいのではないでしょうか。 ヨーロッパにしてもアメリカにしても、自分の国の自給率は保ちながら、余剰分を輸出しています。それが当たり前のやり方だと思います。農業は補助金漬けだという声も聞かれます。