2101件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿屋市議会 2023-12-10 12月10日-03号

近年の医療技術の進歩を背景として、NICU新生児集中治療室に長期入院した後、引き続き人口呼吸器医療等を使用し、たんの吸引や経管栄養などの医療的ケアが必要な子どもたち、いわゆる医療的ケア児ですが、全国では約1万7,000人と推計され、10年前に比べ、1.8倍増加しているようです。中には歩ける子どもから寝たきりの子どもまでと、病気の程度は様々です。

鹿屋市議会 2021-09-30 09月30日-05号

市長提出諮問第3号) 第19  人権擁護委員候補者推薦につき意見を求めることについて(市長提出諮問第4号) 第20  人権擁護委員候補者推薦につき意見を求めることについて(市長提出諮問第5号) 第21  平成30年度鹿屋一般会計決算認定について(市長提出議案第68号) 第22  平成30年度鹿屋国民健康保険事業特別会計決算認定について(市長提出議案第69号) 第23  平成30年度鹿屋後期高齢者医療特別会計決算

南九州市議会 2020-11-29 11月29日-03号

する条例制定について 第 3.議案第61号     南九州農業委員会委員及び南九州農地利用最適化推進委員定数に関する条例の一部を     改正する条例制定について 第 4.議案第62号     令和年度南九州一般会計補正予算(第6号) 第 5.議案第63号     令和年度南九州国民健康保険事業特別会計補正予算(第2号) 第 6.議案第64号     令和年度南九州後期高齢者医療特別会計補正予算

鹿屋市議会 2020-11-29 11月29日-01号

今後も年金・医療介護など社会保障給付金負担は市民に大きくのしかかってくる。地方公共団体は、住民福祉の増進に努めるとともに最小の経費で最大の効果を上げる必要があるとの理由から、本件については反対であるとの討論がなされました。 以上を踏まえ採決した結果、議案第68号平成30年度鹿屋一般会計決算認定については、賛成多数により認定すべきものと決しました。 

南九州市議会 2020-11-20 11月20日-01号

議案第61号 南九州農業委員会委員及び南九州農地利用最適化推進委員定数に関す       る条例の一部を改正する条例制定について             (原案可決議案第62号 令和年度南九州一般会計補正予算(第6号)           (原案可決議案第63号 令和年度南九州国民健康保険事業特別会計補正予算(第2号)   (原案可決議案第64号 令和年度南九州後期高齢者医療特別会計補正予算

鹿屋市議会 2020-09-19 09月19日-04号

保育園に就園されていない場合には、予防接種とか子ども医療費の利用状況とか、児童手当現況届とか、こういった部分で確認をとるようにしております。 ◆議員西薗美恵子議員) わかりました。一生懸命がんばってくださっているんだというのがわかりましたが、漏れる方がないようにこれからも一生懸命やっていただきたいと思います。 

南九州市議会 2020-09-18 09月18日-04号

     令和年度南九州介護保険事業特別会計補正予算(第2号) 第 9.議案第56号     令和年度南九州公共下水道事業特別会計補正予算(第1号) 第10.認定第 1号     平成30年度南九州一般会計歳入歳出決算認定について 第11.認定第 2号     平成30年度南九州国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算認定について 第12.認定第 3号     平成30年度南九州後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算

鹿屋市議会 2020-09-17 09月17日-02号

これまで、子ども医療費の助成産科医の確保など、子育てしやすいまちづくりに取り組んできたところですが、私といたしましては、鹿屋で育った子供たちが進学や就職で本市を離れる現状については非常に残念に感じておりますが、今後はこの一度転出した方々に対して、いかにしてふるさと鹿屋に戻ってきてもらうかも大事なことであろうかと考えております。 

南九州市議会 2020-09-04 09月04日-02号

質問1,医療費の適正化についての1番目,医療費適正化に係る施策成果について。 国民健康保険平成29年度の被保険者1人当たり医療費は,県平均が43万469円で,本市は46万857円でありました。被保険者数が減少している中で,医療費総額がほぼ横ばい状態であることは,1人当たり医療費が増加しているという状況であります。 

南九州市議会 2020-09-03 09月03日-01号

ぜひ,高齢者皆さん方が,さまざまな,今先ほど申し上げました介護保険にしましても,医療費にしましても,後期高齢者皆さん方負担も増えてきたわけです。そういうときに,こういう制度があるというのを,お知らせを,努力をしていただきたいというふうにも思います。再度お願いをいたします。どういうふうな対応をされるか。

鹿屋市議会 2020-07-03 07月03日-05号

さらに、今後は医療介護だけでなく、地域づくりから生活支援教育に至るまで多岐にわたっている。 よって、認知症施策推進充実加速化を求め、基本法制定も視野に入れ、以下の措置を講ずるよう強く要望する。記1 認知症施策を総合的かつ計画的に推進する基本法制定すること。2 認知症サポーターなどの支援体制の構築と、その充実を図ること。

鹿屋市議会 2020-06-24 06月24日-02号

また、医療保険についても、原則1割負担でスタートした後期高齢者医療制度を、原則2割負担に転換する方針が検討されるなど、医療、介護負担増高齢者生活を圧迫しています。 このような状況のもとで、多くの高齢者は、医療介護負担軽減を強く求めています。高齢者、とりわけ要介護高齢者の経済的な負担軽減につながる制度として、所得税等障害者控除対象者認定制度があります。 そこでお訪ねします。 

南九州市議会 2020-06-19 06月19日-01号

委員から,本市健康づくりの課題についてただしたところ,各事業取り組み状況県内でも上位と思うが,1人当たり医療費は約46万円で県内市町村の中で9番目に高い状況である。レセプトのデータ分析事業にも取り組んでいるが,医療費削減成果になかなかつながっていない。特定健診受診率は約50%で,約半数の方が未受診であることから,未受診者受診対策に努め,将来の医療費削減につなげる必要がある。