51件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿児島市議会 2019-06-01 06月25日-02号

一点目、利用申し込み数の増を上回る定員増を図っているが、なぜさらに待機児童が増加しているのか。 二点目、待機児童の九一%を占める谷山北部谷山保育需要の増加をどのように分析しているのか。 三点目、定員超過及び定員割れ施設数とそれぞれの要因保育士充足状況と影響。 四点目、認可保育所幼保連携型認定こども園幼稚園型認定こども園定員充足状況とその要因。 

姶良市議会 2019-03-08 03月08日-05号

◆12番(松元卓也君) 今、その統計を予想しているというのは、年3%ずつふえているという形なんですが、それも、無料化とかそういうのがどんどんできる中、子育て世代も入ってきている、転入してきているという形なんですが、その統計のとり方としても、申し込みに対してとられている、利用申し込みに対して待機児童というのはとっているということでしょうか。

南九州市議会 2016-12-08 12月08日-01号

また,利用申し込みがあった場合はということでございますが,申し込みがあった場合は使用前日までに入館用の鍵を貸し出す形にしまして,使用退館時は施錠確認後,返還ボックス等への投函によりまして返却を考えているところでございます。 以上でございます。 ○議長蔵元慎一)  ほかに質疑はありませんか。  [「なし」と呼ぶ者あり] ○議長蔵元慎一)  質疑なしと認めます。これで質疑を終わります。 

鹿児島市議会 2016-06-01 06月20日-02号

さらには、利用申し込み書式と予約時期のばらつきがそれぞれにございます。一律かつ客観性のある基準を明文化いただき、公正・公平に運営をいただきたいと思いますが、その必要性をどのように御認識かお示しください。 また、二十人以上キャパを持つ会議室等で、ホール等も含めますけれども、マイク料を別途にしている料金体系がございますけれども、マイク料を込みにすることが現実的ではないでしょうか。

鹿児島市議会 2016-03-01 03月02日-06号

今後、ホームページ利用申し込み案内等により周知を図っていくこととしております。 次に、我が国において、子供貧困率は一六・三%となっており、貧困連鎖もあると言われております。子供貧困率貧困連鎖についての本市のデータはございませんが、本市においても同様の状況にあるのではないかと考えております。 

南九州市議会 2015-09-02 09月02日-02号

また,認可保育所に対する今後の施策につきましては,認可保育所利用申し込み時における公平で適正な利用調整を図り,児童の健全な育成と保護者利便性の向上に努めることが重要であると考えております。 各保育所に対しましても,市内の保育実施状況,また,各種保育事業の情報を提供し,保育環境の充実に努めてまいります。 最後に,ピロリ菌検査についてお答えをいたします。 

伊佐市議会 2015-03-10 平成27年第1回定例会(第4日目) 本文 2015年03月10日開催

文化会館体育施設運営につきましては、従来と変わらず、貸し館施設利用申し込み、使用料徴収などの業務を嘱託職員シルバー人材センターに委託しております。文化会館総合体育館で行っておりまして、市民サービスについては従来と変わっていないというふうに考えております。

鹿児島市議会 2015-03-01 03月05日-07号

次に、二十七年度第一期の利用申し込み児童数は三千百六十六人で、前年同時期との比較では一千十六人の増となっております。 次に、国の待機児童解消加速化プランでは、二十九年度末までに待機児童解消を図ることとしておりますことから、本市子ども子育て支援事業計画におきましては、二十八年度までに保育所等施設整備により必要な提供量を確保し、待機児童解消を図ってまいりたいと考えております。 

伊佐市議会 2014-09-29 平成26年第3回定例会(第5日目) 本文 2014年09月29日開催

条例案は、主に認定こども園に関する運営規程等ですが、問題点の第1は、正当な理由があれば利用申し込みを断ってよいとされている点です。この正当な理由が恣意的に拡大されるおそれが本当にないのか、明確になっていません。  第2に、利用者負担保育料以外に実費徴収上乗せ徴収が導入されれば、保護者負担が増えるおそれがあるということです。  

伊佐市議会 2014-09-19 平成26年第3回定例会(第3日目) 本文 2014年09月19日開催

◯市長(隈元 新君)  法第33条で、施設保護者からの利用申し込みを受けたとき、正当な理由がなければ拒んでならないとなっております。  具体的には1号認定子どもの場合、抽せん、申し込み順、あるいは設置者理念等に基づく選考等が想定されております。2号認定、3号認定子どもの場合は、保育必要性が高いと認められる順で選考するとされております。

鹿児島市議会 2014-09-01 09月29日-07号

次に、施設等利用申し込みに当たっては、正当な理由がなければ入園を拒否することはできない旨を規定しており、正当な理由に該当するものとしては、本年九月十一日、国から示された応諾義務の案では、定員に空きがない場合、定員を上回る利用申し込みがあった場合、その他特別の事情がある場合を基本とするとされているが、その他特別の事情がある場合とはどのようなことを想定しているものか伺ったところ、国によると、特別な支援

鹿児島市議会 2014-09-01 09月12日-04号

健康福祉局長鶴丸昭一郎君) 施設事業者は、保護者から正式な利用申し込みを受けたときは、正当な理由がなければこれを拒んではならないとされており、正当な理由については、定員にあきがない場合や定員を上回る利用申し込みがあった場合などとされております。本市といたしましても、子供及びその保護者が必要な施設等利用できるよう適切に対応していく必要があると考えております。 

鹿児島市議会 2014-03-01 03月03日-07号

健康福祉局長藤田幸雄君) 新制度におきましては、教育保育施設として、認定こども園保育所等が位置づけられ、保育を必要とする場合には、本市利用申し込みを行いますが、利用契約につきましては、認定こども園は直接契約となっているほか、教育保育施設に係る施設型給付の財源は国が二分の一を負担することとなっております。