42件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿児島市議会 2019-09-01 09月17日-04号

そこで改めて、本市の現状について以下伺いますが、第一点、防犯等に関する現状に関し、本市の刑法認知件数の内訳を含む推移や課題を改めてお示しください。内訳については主な増減項目もあわせてお示しください。 第二点、第五次総合計画後期基本計画の防犯等に関する実感指標とその指標を掲げた理由、推移を含め、その実情はどのようになっているのかお示しください。

鹿児島市議会 2019-03-01 02月27日-05号

これは、刑法の検挙者に占める再犯者の割合が年々増加し、平成二十八年には約五〇%に達したことなどから、再犯防止対策が喫緊の課題となったことが背景にございます。各自治体において実情に応じた地方再犯防止計画が策定されることが見込まれています。さりとて、市町村では具体的な指示がないため対応の判断がつかないのが実情のようです。 そこで伺います。 

霧島市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3日目 2月26日)

警察庁でも2007年には,13歳未満の子供が被害に遭った刑法の件数は3万4,458件でありましたが,2016年には1万7,252件まで半減していることから,各地で行われている防犯パトロール隊の取組が一定の効果を上げていると発表いたしました。防犯ボランティアのメンバーはその地区に長く住んでいる方が多く,地域によっては,学生などの若い人たちや企業で日中働いている人たちが参加している活動もあります。

姶良市議会 2018-09-06 09月06日-03号

防犯カメラにつきましては、答弁にもございますように、平成28年度に帖佐駅のほうにつきましては、玄関のほうに、出入り口のほうにつけたというところでございまして、その後、5駅につけたところでございますけれども、その効果といいますか、そういった状況と、それから、犯罪の件数の状況等見まして、26年度には刑法が332件あったわけですけれども、29年には308件と少なくはなってきておりますが、自転車等の盗み案件

鹿児島市議会 2017-03-01 02月28日-05号

事業の効果としましては、他都市によりますと、刑法認知件数の減少や住民の安心感、防犯意識の向上などがあるようでございます。 以上でございます。 ◎環境局長山口順一君) お答えします。 ホームフードリサイクルグリーン事業では、市民家庭で生ごみを堆肥化し、できた堆肥を観光農業公園、またはNPO法人が指定する場所に直接持ち込んでいただくこととしております。 

鹿児島市議会 2015-06-01 06月24日-05号

第一点、過去三年間の本市域における刑法認知件数の推移及び主な罪名。 第二点、過去三年間の本市で把握している犯罪被害に係る相談件数及び主な内容について、それぞれお示しください。 以上、答弁願います。

姶良市議会 2014-02-25 02月25日-03号

この間の刑法認知件数等について、姶良警察署に確認いたしましたところ、全刑法事件認知件数が、平成23年が431件、24年が438件、25年が413件であり、このうち殺人や強盗、放火等の凶悪事件の数を見てみますと、23年が5件、24年が2件、25年が4件発生しており、刑法事件の総数や凶悪事件の件数を見ますと、ほぼ横ばいで推移しているようであります。 

伊佐市議会 2012-03-14 平成24年第1回定例会(第3日目) 本文 2012年03月14日開催

2011年度版犯罪白書を取り寄せ、調べましたところ、刑法の増加は一定の歯どめがかかっているものの、一般刑法で検挙された人数に占める再犯者の割合が42.7%に上り、増加している傾向にあります。また、高齢者による刑法犯罪者についても、毎年増えているというようにこの犯罪白書の中では書かれているようでございます。

姶良市議会 2011-12-05 12月05日-03号

年々刑法の件数は減少をしてきております。19年度から22年度までの手持ち資料でいきますと、19年度が姶良市全体で720件ございましたけれども、毎年度100のけたが1つずつ少なくなっております。20年度が659件、21年度が540件、22年度が456件ということで、犯罪も年々減少傾向にあるようでございます。 以上でございます。

霧島市議会 2011-06-21 平成23年第2回定例会(第2日目 6月21日)

12万7,000人の人口規模で,霧島市弁護士事務所がないことに疑問を感じていたところですが,地裁加治木支部管内人口霧島市人口鹿児島市に次ぐ刑法などの発生件数等を考えるとき,市民のトラブル,もめごとの解決には司法の判断を求めるケースが増え,司法の果たす役割は大きいものがあります。市が開催する無料法律相談事業とその後の司法支援サービスが十分連動しているかとの疑問もあります。

姶良市議会 2011-03-17 03月17日-05号

これは21年の、ネットで引いたんですけども、例えば、刑法が2万人以上の人口のとこで、多分ご存じだと思いますけど、加治木町が3番目、姶良町が7番目、そして窃盗犯、これは加治木が1番、姶良が6番。オートバイ、これが加治木が2番、姶良が4番。自転車盗、これ加治木が2番、姶良が4番。車上ねらい、加治木が2番、姶良は8番。

姶良市議会 2010-06-01 07月12日-07号

数値を少し申し上げますが、刑法犯罪率といいますか、ちょっと数値のこの丸め方がわかりにくいんですけれども、人口が二万人以上で一万人当たりの犯罪率を換算をした数値になります。刑法というのが加治木が十九市町の中で三番目です。姶良が七番目です。蒲生はまたこのくくり方が違うんですが、人口一万人未満のところで五位ですか。それからオートバイ、自転車窃盗犯が加治木はかなり高いんです。

鹿児島市議会 2008-09-01 09月16日-04号

また、刑法認知件数及び未成年犯罪被害者となった割合について、県警のデータをもとにお示しください。 加えて、声かけ・つきまといなどの事案の認知状況、また、その時間帯、被害年齢、性別別の発生状況はどのようになっているものか。いずれも直近までの状況を年次的にお示しください。 以上、答弁願います。 ◎市民局長(木佐貫芳広君) お答えいたします。