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1462件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-20 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第6日目) 本文 2019年03月20日開催 伊佐市の特認校は児童の心身の健康増進と豊かな人間性を培うとともに、小規模校の活性化を図ることを目的とし、伊佐市立南永小学校に係る住宅使用料助成事業は南永小学校の児童増を図り、学校の活性化と教育効果を高めることを目的としています。伊佐市内のほかの小学校の生徒数が少ないと言いますが、平出水小以外の小学校は特認校指定されてはいません。 もっと読む
2019-03-05 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 2019年03月05日開催 また、短期入所できる児童養護施設との契約数を増やし、入所できる体制の整備も努めたいと考えております。  以上でございます。 ◯1番(谷山 大介議員)  はい、理解いたしました。   もっと読む
2019-03-04 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 2019年03月04日開催 ◯市長(隈元 新君)   登  壇  児童虐待の体制につきましては、昨年6月に要保護児童対策協議会設置条例を要保護児童対策地域協議会の設置要綱に変更しまして、代表者会議、実務者会議、個別ケース検討会議と分け、会議の分担と機動的に動けるように改正しております。その中で、こども課を調整機関として位置づけ、児童相談所、警察、児童養護施設、保育園、学校などと連携し、こども課が行うこととしております。 もっと読む
2019-03-01 鹿児島市議会 平成31年第1回定例会(2・3月) 国の幼児教育・保育の無償化のもとで認可外保育施設保育料補助や児童デイサービス無償といった市独自の制度を存続させ、国の制度の対象とならない児童も対象に継続が図られたこと。 もっと読む
2019-02-28 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 2019年02月28日開催 児童虐待は、児童福祉法と児童虐待防止等に関する法律により、児童とは満18歳に満たない者となっています。学年が同じでも、18歳になった場合は児童としてみなされませんので、虐待においても児童相談所の対応外となります。   もっと読む
2019-02-27 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 2019年02月27日開催 平成29年度でのトータルサポートセンターでの児童及び妊婦、不登校等を合わせた全相談件数が140人、延べ相談件数が414件でございました。その中でケース会議として開催した件数が32回で、54人の対象者について会議を開いております。このうち児童相談所への対応依頼件数は延べ11件となっております。   もっと読む
2019-02-22 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 2019年02月22日開催 児童生徒の確かな学力の定着を図るため、教師の指導力の向上やICT機器を積極的に活用した授業の実践、研究に取り組むとともに、小中一貫教育による通年での交流を支援し、共通実践事項の設定評価について指導してまいります。  来年度からの小学校英語教育の完全実施に向けては、これまでの研究成果を生かして教師と支援員が連携し、全小学校における外国語活動、外国語化の充実を図ります。   もっと読む
2019-02-22 伊佐市議会 平成31年第1回定例会 目次 2019年02月22日開催 ……………………………………………………………139   1 一般質問     (10) 1番 谷山 大介 議員 ……………………………………………………………139      ア 新庁舎建設問題について      イ 子ども医療費無料化について      ウ 国からの自衛官募集について     (11) 2番 武本 進一 議員 ……………………………………………………………153      ア 児童虐待防止 もっと読む
2018-12-11 伊佐市議会 平成30年第4回定例会(第6日目) 本文 2018年12月11日開催 歳出、款3民生費、項3児童福祉費、目2子育て援助費、節20扶助費1,100万円について、お伺いいたします。 ◯こども課長(堀之内 博行君)  お答えします。  子育て援助費1,100万円でございますが、児童手当の不足分を計上しております。 もっと読む
2018-12-07 伊佐市議会 平成30年第4回定例会(第5日目) 本文 2018年12月07日開催 ひとり親家庭医療費については、18歳に達する日以降の最初の3月31日までの児童を対象に、医療費の一部負担金が無料化になっております。また、子ども医療費貸付基金についても設置されております。  医療費の一部負担はその人の所得の能力に応ずるべきであるという応能原則という一つの考え方がある、そういう制度の中での保険制度でございます。 もっと読む
2018-12-05 伊佐市議会 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 2018年12月05日開催 また、保護者に対して、トラブル防止の啓発資料の配付、そして、児童、保護者に対する講演会や研修会をしております。また、教員の力量を高めるための研修会を開催したり、それらの研修会に参加するように促したりしております。  しかしながら、インターネットの利用については、年々低年齢化しておりまして、小学校高学年からの教育では遅いというようなことも言われております。 もっと読む
2018-11-30 伊佐市議会 平成30年第4回定例会(第1日目) 本文 2018年11月30日開催 事業目的として、暑さによる学習環境への影響及び児童への健康とあり、成果で、安全で快適に学校環境が提供できたとありますが、そもそもこの予算が組まれたのは9月議会の補正予算であり、設置をしたのは3月31日ということで疑問であります。 もっと読む
2018-10-04 垂水市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月04日−06号 イ、交通安全施設単独事業による学校周辺の区画線、ガードレール等の整備については、児童生徒の安全確保のため、住民等の要望に更に応えるよう努められたい。   もっと読む
2018-09-21 伊佐市議会 平成30年第3回定例会(第6日目) 議事日程 2018年09月21日開催 を守るあら│ │     │ゆる施策を緊急に国・県に求める請願書                 │ │     │                        (総務産業委員長報告)│ ├─────┼───────────────────────────────────┤ │     │陳情第3号                              │ │日程第 14│伊佐市立南永小学校児童数増加対策 もっと読む
2018-09-21 伊佐市議会 平成30年第3回定例会(第6日目) 本文 2018年09月21日開催 「伊佐市立南永小学校児童数増加対策についての陳情について」、反対の立場で討論に参加いたします。  先ほどの畑中議員は原案に賛成の立場で一部採択に反対というような討論でしたけれども、私はそういう趣旨ではなく、この陳情の取り扱いそのものについてですね、今回考えてみたいと思います。   もっと読む
2018-09-07 伊佐市議会 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文 2018年09月07日開催 ◯市長(隈元 新君)  子育てにつきましては、本当に幅が広いし、数多くの事業があるわけでありますので、その中で先ほど幾つかは申し上げましたが、それ以外にもやはり、保育園への支援、あるいは、もちろん待ち児童がないようにするという、そういうことから含めて、育てやすいような環境をつくるということなどに取り組んでいるわけでありますし、また、市内の高校への進学を促進して若者をとどめるという施策等もやっておりますし もっと読む
2018-09-06 伊佐市議会 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 2018年09月06日開催 福祉施設のうち、児童福祉施設につきましては、2施設中全てに設置しており、電気料は約267万円、修繕料は、平成29年度は発生しておりません。障がい者福祉施設につきましては、1施設中全てに設置しており、電気料は約12万円、修繕料は発生しておりません。多目的福祉施設につきましては、3施設中全てに設置しており、電気料は1,339万円、修繕料は58万円となります。 もっと読む
2018-09-04 伊佐市議会 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文 2018年09月04日開催 その結果、県内の公立中学校の平均正答率は全科目で全国平均を下回り、全児童生徒が参加するようになってから6年継続となった。また、公立小学校は知識を問う算数のA問題のみが全国平均で、ほかはいずれも平均に達しなかった。 もっと読む
2018-08-31 伊佐市議会 平成30年第3回定例会(第1日目) 本文 2018年08月31日開催 茅原氏は菱刈町役場や住鉱資源開発株式会社に勤められ、伊佐市主任児童委員や菱刈地区地域審議会委員として御活躍されており、地域の方々の相談や助言、指導に当たるなど、信望も厚く、またその人格、識見に優れ、人権擁護について理解の深い方ですので、ここに推薦するものであります。  以上、議案14件、諮問1件についての説明を終わります。 もっと読む
2018-08-31 伊佐市議会 平成30年第3回定例会(第1日目) 議事日程 2018年08月31日開催 │ │  さて、私どもは、地域活動及びその活性化の拠り所となっている南永小学校の児童数増│ │ 加対策の一環として、市教育委員会の御指導のもと、「小規模校入学特別認可制度」(以│ │ 下、特認校制度)の有効活用を図り、校区内のみならず校区外からの児童へのより良い学│ │ 習環境の提供と学校の存続・発展を目指しております。 もっと読む