119件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊佐市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 2019年02月28日開催

私たちは、一番責任を持たなきゃいけないのは、財政に関して、後年度の方々が、最悪の場合は倒産しないようにという、そのことが一番ですので、これが一番責任を持って仕事をしている中で、庁舎を建設するとなれば今が一番いい時期に考えられるという判断をして、基金の状態、あるいは合併推進債のこと、あるいは借金はあるものの、まだ後年度負担率を考えたら余裕がある今の段階、基金もある程度あるというこの時期を逸してはつくれないだろうと

垂水市議会 2018-10-04 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月04日−06号

第三セクター倒産要因について述べられていらっしゃいますが、実際全国で第三セクターが何件ぐらい出資があって、どのような内容であって、何件倒産したのか、パーセントで結構ですのでお答えをいただきたいと思います。  次に、最後です。4番目です。補助金について記載されてございますが、適正な執行をするようにということで記載されてございます。

霧島市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第5日目 6月15日)

今後,市内の経済活動についてということで,少子高齢化,経営者の高齢化というところでございますけれども,この中で中小企業等の件数は,ここ何年かは倒産とか廃業とか,そういうことはなく,横ばいで推移しているのかなと。その中で,今後,予想されるのは高齢化の問題,担い手,人手不足というのが起こってくるのかなという気がします。

霧島市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第4日目 6月14日)

同じく資料4,下のほうですが,これも鹿児島市ですが,倒産解雇などによる離職者の課税の特例処置についてですが,自己都合でない,リストラ,失業にあった人に対する特例措置の紹介ですが,本市では,どのように発信しておられますか。 ○保険年金課長(末原トシ子君)  毎年,広報きりしま及びホームページに掲載しております。

伊佐市議会 2018-06-04 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文 2018年06月04日開催

特別な事情ということで、被保険者の震災、風水害、落雷、火災、その他これらに類する災害と、病気、休業、廃業、倒産等により生活に困窮し、保険税の納付が困難であると認められる者とされておりまして、多子世帯については、特別な事情とは認定できないのではないかと考えております。

霧島市議会 2017-12-18 平成29年第4回定例会(第2日目12月18日)

求人倍率が高くなりすぎてしまって,雇用がないために黒字倒産するという事業所も出てくるような状況がある。現在の景気感の中で,まずはどのような施策が必要だというふうに思われておりますか。 ○市長(中重真一君)  選挙の前も,いろいろな事業所,営業所に御挨拶に回らせていただきながら,意見交換等もさせていただきました。それぞれの事業所で様々な問題を抱えておられます。とにかく人が集まらないと。

伊佐市議会 2017-12-12 平成29年第4回定例会(第5日目) 本文 2017年12月12日開催

それから、行政改革につきましては、今までは、財政よりも先に組織論というふうにして考えていた行財政改革が、今回、財政課に移すことによって、人件費等もそうですけども、本当にこの伊佐市が倒産しないためには、どういう行財政改革を思い切ってしなければいけないかというかなり厳しい局面を、特にオリンピック後は迎えますので、それに向けていかに用意していくかということですので、そういう点で、単なる机上の空論ではなくて

伊佐市議会 2017-12-08 平成29年第4回定例会(第4日目) 本文 2017年12月08日開催

確かに医師不足も当時ございましたし、現在もある程度あるんですが、医師不足等は、例えばドクターヘリ、そういう等で一部は改善してきておりますし、ただ、企業に関して、先ほどおっしゃいましたように、倒産したりというところ等のニュースというのもこの間あったわけですが、ただ私たちのまちの場合はそういう極端なのがなくて、従来から経済活動をなさっているそれぞれの会社というのに順調に経営していただいておりますので、その

霧島市議会 2017-06-29 平成29年第2回定例会(第6日目 6月29日)

第二に,四季の里の開発業者が倒産し,販売残りの区画また公衆用道路をメガソーラーの建設を計画している事業者が取得しており,四季の里の住民に対する通行制限又は道路の管理料を徴収するという話がある。その業者が取得した道路自治会に譲渡してもらおうと協議をしたが,自治会として出資金には限界があることを話すと,その業者は,自治会で別の出入り口を造るよう言っている。

伊佐市議会 2017-03-08 平成29年第1回定例会(第4日目) 本文 2017年03月08日開催

そのことが、やはり住民に対しての、要するに、倒産しない、赤字団体にならないということが最大のサービスという非常に逆説的な言い方になりますけども、夕張市の例がよく出されますけども、ああなってしまってからは本当に再建がほとんど不可能に近い状態にありますので、そうならないためにというのが、これからの正念場だというふうに思っております。

垂水市議会 2017-03-07 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月07日−04号

貧困は特別な事情ではなく、倒産失業、リストラ、病気、親や家族介護などで職を失えば誰もが貧困に陥ってもおかしくない。今、日本は板子一枚下は地獄という社会に陥っています。  市民の暮らしは安倍暴走政治のもとで苦しめられております。地方自治法の第1条の2項は、地方公共団体は住民の福祉の増進を図ることを基本とすると書いてあるではありませんか。

霧島市議会 2017-02-22 平成29年第1回定例会(第3日目 2月22日)

貧困格差の問題は,一部の人達の問題ではなく,いまや倒産失業,リストラ,病気介護などで職を失えば,誰もが貧困に陥ってしまう社会問題となっています。このような社会の在り方を根本から改革することは,政治に求められている最大の責任と考えます。私ども日本共産党は,格差貧困をなくし,人が人として安心して暮らせる政治実現のために奮闘することを,まず最初に表明するものであります。

霧島市議会 2017-01-12 平成29年第4回定例会(第6日目 1月12日)

「非製造業で,新たに観光とあるが,倒産していたホテルを,再開発して,新たに事業展開するなど,投資額が一定を満たせば対象になるという理解でいいか」との質疑に,「地域経済牽引事業の計画を,鹿児島県承認することが条件となるが,新規だけでなくて,買い取って改装するといったものも対象になる」との答弁。

霧島市議会 2016-11-28 平成28年第4回定例会(第1日目11月28日)

理由としては,その施設倒産したことによるもので,今年度新たに引き継がれる方によって,本年度納入されている」との答弁。「加入金が100万円であるが,これは民間と比較するとどうか」との質疑に,「牧園のほうは100万円になっており,霧島は,浴槽の大きさによって変わるが,民間のほうに確認したところ,大手では80万円と聞いている」との答弁。