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1780件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-05 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 2019年03月05日開催 特に大型厨房機器等につきましては、大口いきがい交流センターの厨房が2000年製造で、部品供給困難でほとんどがメーカーから更新を推奨されているところでございます。まごし館におきましても、1993年製造のものや部品供給困難な機器がほとんどでございます。また、訪問給食の利用者が年々増加しておりまして、厨房の拡張が必要になってきている状況でございます。   もっと読む
2019-02-28 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 2019年02月28日開催 平常時に関しては問題ないと思いますけれども、災害時のリスクを考えたときに、現在の更新計画で安定供給は図られるのか。 もっと読む
2019-02-27 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 2019年02月27日開催 ですけど、それ以降、これを交付税化するということは、基準財政需要額と基準財政供給額で常に計算されますので、そうしました場合、私どもの人口の動態、さまざまな要素を計算して、その中で子育て、保育料としてどういうふうに位置づけるかということになりますので、言い切ることはできませんけども、少なくなることは間違いないと思います。 もっと読む
2019-02-22 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 2019年02月22日開催 社会インフラ面では、良質な水の安定供給のために施設設備の計画的な修繕、更新を行い、簡易水道の上水道への統合なども含めて危機管理体制を充実しながら、経営の健全化を図ります。  道路や河川環境については、国や県、関係団体と一体になり、計画的に必要な補修整備を進め、自然災害や環境の変化に伴う影響を最小限にとめるよう、適切な安全管理と被害防止に努めます。   もっと読む
2018-12-06 伊佐市議会 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 2018年12月06日開催 あと、いろいろとこの対策をとっていらっしゃるんですけども、まず水質の改善が見られたとして水田をつくっていくわけなんですけども、その水田に係る水を供給するときの判断基準というのがあると思います。 もっと読む
2018-09-21 伊佐市議会 平成30年第3回定例会(第6日目) 本文 2018年09月21日開催 項目2に対しましても、公営住宅法第3条では、地方公共団体は常にその区域内の住宅事情に留意し、低額所得者の住宅不足を緩和するため、必要があると認めるときは公営住宅の供給を行わなければならないとあります。 もっと読む
2018-09-04 伊佐市議会 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文 2018年09月04日開催 ◯林務課長(井上 修君)  農水省が27年10月に出したこの「捕獲した鳥獣の食肉利活用について」でございますが、概要として、捕獲鳥獣の食肉利活用等に関する制度と支援として、食肉普及に向けて安全性の確保、安定供給、販路の確保などを課題としています。 もっと読む
2018-06-13 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第3日目 6月13日) また,法律では,先ほど述べましたように安価な家賃で住宅を供給することが目的とされております。長引く不況の中で,生活が本当に厳しい世帯には積極的な家賃減免を図るべきと考えますが,答弁を求めるものであります。質問の二つ目に,福祉政策についてであります。本年度から3年間の第7期介護保険事業計画が策定をされました。 もっと読む
2018-06-05 伊佐市議会 平成30年第2回定例会(第3日目) 本文 2018年06月05日開催 県知事の認可を受けるためには、供給する水が足りるか、水圧が足りるかなどの水利解析をした書類を添付しなければなりません。この水利解析は非常に複雑な計算が必要となることから、民間会社へ委託することになります。予想される経費は、委託料として1,000万円程度が必要となります。 もっと読む
2018-06-04 伊佐市議会 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文 2018年06月04日開催 当面は、転作や補償等で対応されるが、昨日の新聞に、マグマだまりが、えびの岳付近の地下で新燃岳や硫黄山に向けてマグマが上昇していると見られ、今まではっきりしなかった全体像が、マグマの供給経路の一部がわかった、霧島連山の活動予測には、さらに広い範囲で研究や観測を進める必要があると報道され、活動が活発化したり長期化した場合、想像を超える課題が出てくる可能性も視野に入れ、自然災害対策が必要と思われます。   もっと読む
2018-06-04 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第1日目 6月 4日) 運転開始は平成8年3月で,運転後22年経過しており,発電は九州電力,蒸気供給を日鉄鉱業が,それぞれ協力関係を保ちながら進められている。定格出力3万kW,約1万世帯分に相当する。生産井が18抗井で使用中12,一時停止4,休止2で深さは987mから2,695m,還元井は11抗井で深さ1,002mから1,598mである。 もっと読む
2018-03-27 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第7日目 3月27日) ────┼───────────────────────────┤      │ │20 │議案  │平成30年度霧島市下水道事業特別会計予算について    │      │ │  │50   │                           │      │ ├──┼────┼───────────────────────────┤      │ │21 │議案  │平成30年度霧島市温泉供給特別会計予算 もっと読む
2018-03-23 伊佐市議会 平成30年第1回定例会(第6日目) 本文 2018年03月23日開催 事業導入のいきさつが、老朽化しているということと供給している水源が浅井戸ということである。地元の方が市の上水道を希望され、今回工事を行っている。料金のことは導入時に御理解いただいている」との説明です。  質疑を終わり、討議はなく、討論もなく、採決の結果、「議案第14号」は全会一致で原案のとおり可決すべきものと決しました。   もっと読む
2018-03-22 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月22日−11号 また、患者給食を委託することについては、民間活力の活用による効率的な経営の推進や技能労務職の退職者不補充による正規職員の減少、安心安全な食品の安定的な供給の確保といったことなどを総合的に勘案し、結論に至ったものであるということであります。   もっと読む
2018-03-08 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月08日−09号 同法に定める主要農作物は、稲、大麦、裸麦、小麦及び大豆で、廃止により優良な種子の安定生産と供給が懸念されるところでございます。  県などの公的機関による種子供給が不安定となることで地域の気候や風土に適した品種の栽培が難しくなることや海外企業の参入による種子の価格高騰などを危惧する声があるところでございます。  以上でございます。     もっと読む
2018-03-07 伊佐市議会 平成30年第1回定例会(第4日目) 本文 2018年03月07日開催 公営住宅は住宅に困窮する低額所得者に対して低廉な家賃で供給される住宅であることから、入居対象者は一定以下の収入であることを公営住宅法及び伊佐市営住宅条例で定めております。 もっと読む
2018-03-07 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第6日目 3月 7日)       │ ├──┼──┼───────────────────────────┤      │ │5 │議案│平成29年度霧島市下水道事業特別会計補正予算(第1号)に│      │ │  │43 │ついて                        │      │ ├──┼──┼───────────────────────────┤      │ │6 │議案│平成29年度霧島市温泉供給特別会計補正予算 もっと読む
2018-03-01 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-目次 ………………188    (三)木質バイオマスの特徴……………………………………………………………………188    (四)使用予定燃料と仕入れ先…………………………………………………………………188   十三 電気自動車非常用電源活用事業について…………………………………………………188    (一)事業目的……………………………………………………………………………………188    (二)供給可能機器 もっと読む
2018-02-28 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-02月28日−05号 次に、市営住宅への指定管理者制度導入についてですが、管理代行制度は、指定管理者が行うことができる事務に加えて、入居者の決定や明け渡しの請求などについても他の地方公共団体と地方住宅供給公社に限定して行わせることができるものでございます。   もっと読む
2018-02-23 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第5日目 2月23日) 霧島市公営住宅等長寿命化計画を策定し,今後の取組方針として,地域の人口動態,施設の老朽化,空き室率の状態等を勘案しつつ,総量の縮減に向けて検討を行うとし,公共関与による住宅供給の必要性が薄いと判断される場合は,売却を進めるなどあらゆる可能性を視野に施設再編のための具体的な検討を行う。民間の資金ノウハウを活用していくなど,幅広い手法の活用の可能性を検討すると明記されています。 もっと読む