姶良市議会 2022-12-16 12月16日-07号
まず市長にお尋ねしたいのは、この国の人事院勧告制度、これがもう相当な時代から、この人事院勧告制度に各地方自治体は惑わされるわけですが、このことについての見解をお伺いしたいということと。 81号、82号、83号、84号のそれぞれの影響額は、どの程度かお知らせください。 ◎市長(湯元敏浩君) まずは1問目の、私は答えますが。
まず市長にお尋ねしたいのは、この国の人事院勧告制度、これがもう相当な時代から、この人事院勧告制度に各地方自治体は惑わされるわけですが、このことについての見解をお伺いしたいということと。 81号、82号、83号、84号のそれぞれの影響額は、どの程度かお知らせください。 ◎市長(湯元敏浩君) まずは1問目の、私は答えますが。
枕崎市にお伺いしたところ、保護者からは、「紙おむつの名前書きや保育所等への持込みが不要となり負担が減った」、また保育所等からは、「園児ごとの紙おむつの管理が不要となり負担が減った」などの意見があったとのことであり、保護者や保育所等の負担軽減につながる取組であると考えております。 以上でございます。 [向江かほり議員 登壇] ◆(向江かほり議員) 答弁いただきました。
学校校務支援事業について、これまで会派として同支援員制度への移行に伴う課題等を指摘し、改善を求めてきた経緯があることから、そのことを踏まえ、お伺いしてまいります。 初めに、市教委が10月に実施した学校校務支援員へのアンケート調査について、その目的及び概要をお示しください。 以上、御答弁願います。
(笑声) ◆1番(堀広子君) 学校給食法は、第11条に──直接、当局のほうから正しい文言をお聞きしたかったので、お伺いしたところでございました。 給食費は保護者負担と明記されているとして、無償化に消極的な自治体もあるようでございますが、国会での質問で、学校給食法には給食費の補助を禁止する意図はなく、さらに自治体の判断で全額補助することを否定していないということを認めております。
そこで、以下についてお伺いします。 市長はどのように受け止めておられますか。 2番目として、落札業者2社及び国、県の受け止めと調整はどのようになっておりますか。 3点目、電気設備工事、機械設備工事の工事請負契約議案は可決されましたが、工事はできない状況であります。現在、どのような状況になっておりますか。 4点目、工事の遅れはどのくらいになるのか。
要旨3、さきの一般質問回答において、市全域の「全棟・全筆調査を含め」という文言が含まれていましたが、調査未実施の旧蒲生町と実施済みの加治木・姶良との課税上の不公平是正を解消するための検討と解釈してよいか、お伺いします。 要旨4、財源確保と問われたら、「税収増を図るため、収納率向上に努力する」が常套句でございますが、分母が決まっている以上、10億円単位の歳入増は現実的には見込めません。
あと、逆にマイナポイントがつくというところで、若者世代は特に普及率が高いようですけれども、姶良市の場合は世代的にどのような普及率なのか、状況をお伺いします。 ◎市民生活部次長兼市民課長(中島信子君) お答えいたします。 年代別の普及率でございますが、これにつきましても10月26日時点の申請率でお答えいたします。
そこで、策定にあたって、以下の内容をお伺いします。 要旨1、前期基本計画の6つの政策についての成果として、6割弱の達成率にとどまっているとしているが、具体的な原因等があればお示しください。 要旨2、重点プロジェクトの6つの標記部分に、具体的な事業が示されていない。
3点目につきましては、おおむねというお言葉でおくくりになられましたので、それではということで、クマタカのことについてお伺いをいたしてまいります。
その辺について1つお伺いします。 それから、当初予算のほうと見比べますと、姶良庁舎のほうが当初予算、光熱費が1,530万円、補正、今度は600万円、これ40%増だそうです。それから加治木庁舎、同じように764万4,000円、補正は270万円、これは61%増です。蒲生庁舎、258万円に対して180万円、これは69%増です。龍門の滝1,038万円に対して279万9,000円、27%増。
このような状況をどのように受け止めて対策を取るのかお伺いしてよろしいでしょうか。 ◎保健福祉部長(向江美喜君) 県のほうがしている発熱外来の補助金のことにつきましては、そこのところは私のほうも把握はしていないところでございます。そこについては、お答えが難しいところでございます。
また、姶良インターへ向かう車も多い道なので飛ばす車も多く、自転車や歩行者もいらっしゃるため、危険なときもあるとお伺いをしております。 過去に一度、予算がついたこともあると伺っています。いろいろとご事情があるのだろうなとは思いますが、この市道が整備されれば多くの市民の利益につながると思いますので、ぜひご検討をお願い申し上げます。 それでは、項目2、災害対策についての質問に入らせていただきます。
要旨1、この宮島・下久徳線の下久徳地域の区間は、朝夕は交通量が多く、曲線区間もあり、地域住民の安全性向上のため、一日も早い道路拡幅整備が必要と考えるが、市としてこの区間をどのような位置づけとして捉えているのか、お伺いします。 要旨2、市合併後、近隣所有者との話合いを行ったのか、お伺いします。
担当課から上がってきた執行伺いに基づきまして決裁を得るわけですが、決裁完了後、運営委員会のほうに工事内容、それから業者選定等、要件等につきまして、運営委員会のほうに諮ります。その中で、運営委員会の中でその内容が適正であるかどうかの審議をしていただくことになります。 以上です。
それを踏まえ、以下についてお伺いします。 要旨1、かごしま子育て支援パスポート、本市社会福祉協議会の学習・生活支援マナビバなど、本市の各種子育てサービスの利用率や利用者数の統計はございますでしょうか。あるいは、その調査を行う考えはございますか、お伺いいたします。 要旨2、本市のホームページの子育てに関するページには確かに各種サービスが掲載されております。
との整合性についてはどう考えますか、お伺いします。 要旨3、文書管理の運用状況についてお伺いします。 国が文書管理業務の業務・システム最適化計画の中で、電子決裁まで含む文書管理に触れております。
だからその10cm程度の穴も、何とかネットを張るなりできないかお伺いします。 ◎建設部次長兼土木課長(師玉保之君) お答えいたします。 蓋板の補修につきましては、今現在、答弁にもございましたけども、木材等で仮補修をしている箇所というのは、市内各箇所結構ございます。
また、若年者へのさらなる対策についてお伺いをいたします。 成熟したまちへの成長のために、市民と行政が一体となってまちづくりを進めることが必要とされ、そのためには市役所が変わらなければならないとし、そこで職員の意識改革が必要とされています。市長及び職員の自己改革に具体的にどのように取り組んでいかれるのかお伺いをいたします。
◆16番(岩下陽太郎君) 議案第47号 附属機関の書面による審議に伴う関係条例の整備等に関する条例の件についてお伺いします。 要旨1、書面による審議をするには、会を運営する長が決定するものばかりである。それ以外の方法で審議方法の変更を定める必要はないのかお伺いします。 要旨2、会議を開催する際に、過半数の委員等の出会を求めることになっている。
現況では森林の崩壊がないことから、治山事業は講じていないとのことでしたが、この質問の前、河川港湾課にお伺いしたところ、急傾斜工事も同じように現場ではどうしようもないことが分かりました。当該地の地権者も亡くなられ、相続人の方も諸事情で対応できない状態にあることは申しておきます。