1308件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊佐市議会 2019-06-27 令和元年第2回定例会(第5日目) 本文 2019年06月27日開催

また、低所得者に対しての恩恵が少ないことや給食費等の負担が残るという点で反対である」、次に、「森林環境譲与税にかかわる2023年から始まる森林環境税について、低所得者への負担が強まる、都市部に多く配分される、排出ガスを出す企業に税負担を求めていないことなどから反対である」という討論がありました。  

伊佐市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4日目) 本文 2019年06月18日開催

この税ができるまでのいきさつを考えました場合に、要するに、誰も手を入れない山を誰が整備するのかということで、国民全員にその責任といいますか、見てもらって、それがいわゆる地球環境をよくするという趣旨で始まりましたので、私有林というのは不在者地主がいたり、さまざまな問題点を抱えていますので、まずは私有林の台帳を整備して、その中で林業企業体が請け負って仕事をやって利益を生むものについては林業企業体とその所有者

伊佐市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 2019年06月13日開催

◯3番(岩元 努議員)  やはり、今、御説明があったとおり、学生を募集するに当たって、私も娘が大学とか入って、鹿児島市内で部屋を探すときにインターネット等で探すわけですけれども、そこで一番上に、私も試してみたんですが「伊佐市 高校 寮」という形で入力しましても、なかなかこういう民間の企業のやつというのは出てこないんですね。

伊佐市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 2019年06月06日開催

労働力不足にある産業とのマッチング、新たな企業支援などを進めることが重要かと思います。  近年の市内高校生の地元企業等への就職状況では、進学する人は除きまして平成30年度の高校生の就職者数が38人でございますが、その中で地元に就職した人が14人、これは37%に当たります。昨年の平成31年度は就職者数が34人に対しまして18人が地元に就職しております。

伊佐市議会 2019-06-05 令和元年第2回定例会(第1日目) 議事日程 2019年06月05日開催

                      │ │ │  10│春の全国交通安全運動推進セレモニー及び伊佐人の波作戦         │ │ │   │国道267号改良促進期成会・国道447号整備促進期成会会計監査       │ │ │   │議会運営委員会                            │ │ │   │伊佐市民生委員児童委員協議会総会                   │ │ │   │伊佐市立地企業情報交換会

鹿児島市議会 2019-06-01 07月05日-06号

△産業観光企業委員長報告 ○議長(山口たけし君) 次は、産業観光企業委員長の審査報告を求めます。   [産業観光企業委員長 米山たいすけ君 登壇] ◆産業観光企業委員長(米山たいすけ君) 産業観光企業委員会に付託されました議案四件について、審査の結果を報告いたします。 

霧島市議会 2019-03-28 平成31年第1回定例会(第7日目 3月28日)

企業誘致への配慮もあるが,企業の社会的責任として,使用料に応じた水道料金を工業用水道も徴収すべきであることを指摘するとの討論がありました。次に,賛成討論として,平成31年度の供給件数合計は,15社の22事業所,年間の総給水量は10万6,506tと,1日平均給水量を291tと見込んでいるとのことであった。企業会計であるので,更に経費節減に努め,計画的で適正な企業経営を行ってほしい。

霧島市議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第6日目 3月14日)

主な質疑,答弁としましては,「今回の改正による所要額,対象者数に関する質疑」に対し,「今回の人事院勧告に伴う対象者数については,企業職員と国分中央高校の職員を除いて996人である。所要額については,給料651万8,000円,職員手当2,053万2,000円,共済費379万8,000円,合計3,084万8,000円である。

伊佐市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 2019年03月05日開催

そういう中から具体的に申し上げますと、行政の全般が今、人口減少社会においてというところで申し上げたのにつながっていくわけでありますけども、その中でわかりやすい形で申し上げるのがあるとすると、スモールビジネスやコミュニティビジネスを促進する企業チャレンジ支援事業や医療人材確保のための准看護学校の支援、DMOによる起業、創業の相談・支援、介護福祉分野の人材確保事業やシルバー人材センターなどの高齢者の就労支援

霧島市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第5日目 2月28日)

当該事業では,霧島市ふるさと創生総合戦略の一つとして,高度な専門知識や技能を身に付けた若者の定住促進による,地元企業及び地域の活性化並びに人口増加を目指して,市内への定住・就労を条件として奨学資金返還を免除する制度も設けております。また,平成30年度からは,貸付区分や金額を国の無利子奨学資金貸付制度と同一内容に変更し,制度の充実を図ったところです。

伊佐市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 2019年02月28日開催

産業振興の拠点では、企業による会議の開放、そういうこともしてございます。それから、スポーツの拠点としては、今、投てきの競技場ということで、昨年、事業に基づいて整備したところでございます。一応これに基づいてしていますので、今後について、さらにということになりますと、公共施設等総合管理計画をもとにした考え方でいかないと、財源的にもちょっと無理があるというふうには考えております。  

伊佐市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 2019年02月27日開催

もう一つの条件は、企業債残高と給水収益との関係がございますが、そちらのほうでは該当しているんですけども、もう一つの条件である全国平均の水道料金と比べた場合に、水道料金が低い場合は該当しませんので、うちは全国平均よりも低いですので、水道料金をせめて全国平均並みに上げさせていただくということができれば、現在、水道管路緊急改善事業というのがございますので、その採択基準に入ります。

霧島市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3日目 2月26日)

○17番(松元 深君)  輸出を専門としている民間企業もたくさん今,進出しております。市長,例えば臨空団地辺りに輸出を拠点とした何か施設,施設ではなくてもいいんですが,そういう拠点的なことはできないものか,そういう夢はないのか,市長にお伺いしておきます。

霧島市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第2日目 2月25日)

△ 日程第5 議案第8号 霧島市企業職員の給与の種類及び基準に関する条例の一                部改正について ○議長(下深迫孝二君)  次に,議案第8号,霧島市企業職員の給与の種類及び基準に関する条例の一部改正について,討論に入ります。討論はありませんか。               [「なし」と言う声あり]  討論なしと認めます。採決します。

霧島市議会 2019-02-18 平成31年第1回定例会(第1日目 2月18日)

企業誘致と雇用の促進につきましては,引き続き,県外企業の立地意向の把握に努め,関係機関と連携を図りながら,地の利や人材確保の面での本市の優位性を生かした積極的な企業誘致活動を展開するとともに,新たな工業用地の確保に努めてまいります。また,地元企業の魅力を広く知っていただくための合同企業説明会の開催などにより,引き続き,高校生や大学生等の地元企業への就職率向上や定着化に努めてまいります。

霧島市議会 2018-12-26 平成30年第4回定例会(第6日目12月26日)

「条例上の職員定数の総数1,250人は据え置いたままで,市長の事務部局の職員を772人から769人に減じるということであるが,現在の職員数の現数の内訳はどうなっているか」との質疑に,「市長の事務部局の職員700人,議会事務局8人,選挙管理委員会事務局3人,監査委員事務局4人,農業委員会事務局9人,教育委員会79人,教育委員会所管に属する学校職員93人,公営企業職員24人,消防局職員180人,平成30

伊佐市議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第7日目) 本文 2018年12月21日開催

また、当事者であります職員組合が、この勧告による条例改定の受け入れを決定したこと、さらに、公務員の給与の引き上げは、最低賃金の引き上げや民間企業における賃金上昇に波及する効果があり、市内の中小企業などの労働者の給与を引き上げていくことにもなります。  現在、非正規雇用の拡大により賃金格差が広がり、格差と貧困を広げています。