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865件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-10-04 垂水市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月04日−06号 介護保険制度そのものの抜本的な改善をし、公費負担をふやし、介護保険料を定額にし、低所得者でも安心して利用できる介護保険制度に改善することを要求し、決算の認定に反対するものであります。 ○議長(新原春二) これで討論を終わります。  採決します。  採決は、起立採決にかわり、電子表決システムにより採決します。   もっと読む
2018-07-06 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-07月06日−資料 2 子ども・子育て支援新制度、地域医療の確保、地域包括ケアシステムの構築、生活困窮者自立支援、介護保険制度や国民健康保険制度の見直しなど、急増する社会保障ニーズへの対応と人材を確保するための社会保障予算の確保及び地方財政措置を的確に行うこと。 もっと読む
2018-07-06 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-07月06日−05号 所得による利用料の過大な負担は、介護保険制度の崩壊を意味するものであります。  議案は、介護保険の自己負担割合及び高額介護サービス費の所得段階の判定基準を定めるものであり、介護保険法改悪の一部なので反対をいたします。 ○議長(新原春二) これで討論を終わります。  採決します。  採決は、起立採決にかわり、電子表決システムにより採決します。   もっと読む
2018-06-22 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−02号 枚方市はもともと介護予防に関しては、国も注目するような先進地でしたが、全国的に歩調を合わせる介護保険制度が始まった際、従来のノウハウを生かして、コミュニティ独自の生活支援や、大阪弁を使ったラジオ体操を普及させるなど、介護予防・日常生活支援に関しては、先進地であると感じました。  同じ日の午後からは、伊賀市のLGBT支援事業〜パートナーシップ制度〜について視察しました。   もっと読む
2018-03-27 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第7日目 3月27日) 介護保険制度を利用するには,認定されても所得に応じて負担を強いられ介護が必要な人が介護を受けられないという大きな問題点がある。市の裁量で,保険料の負担軽減の仕組みを創設すべきであり,例えば,所得段階の細分化で負担軽減している自治体もある。低所得者への配慮が求められ,そのことが反映していないとの意見がありました。採決の結果,議案第5号は賛成多数で原案のとおり可決すべきものと決定しました。 もっと読む
2018-03-22 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月22日−11号 関連する第一〇一号及び第一〇二号議案との一括質疑を踏まえ、意見の開陳を願ったところ、委員から、「本件は、高齢者と障害児者が同一の事業所でサービスを受けやすくするため、介護保険と障害福祉の両方の制度に位置づける共生型サービスの創設に伴い、介護保険事業所等が障害福祉サービスの指定を受ける場合の基準を設定するものであるが、応益負担の廃止を求めていた障害者福祉の立場と利用者負担を原則とした応益主義に基づく介護保険制度 もっと読む
2018-03-07 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月07日−08号 今回の法改正は、負担軽減が図られる一方で、関係者から介護保険制度と障害福祉制度の統合が危惧されています。国においては基本合意を踏まえて介護保険優先原則を廃止し、障害のある方が安心して暮らせるよう両制度を選択できるようにすることこそ求められているということを強く申し上げます。   もっと読む
2018-02-28 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-02月28日−05号 また、先日、エイジレスに働ける社会の実現に向けた環境整備、持続可能な介護保険制度の運営、高齢社会に適したまちづくりの総合的推進などを主な施策とする新たな高齢社会対策大綱を決定しました。人づくり革命と生産性革命により、子供、若者、女性、高齢者など、誰もが生きがいを持って充実した生活を送ることができる一億総活躍社会の実現に向け、諸施策が進められているところであります。   もっと読む
2018-02-21 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第3日目 2月21日) 一方,介護保険制度における第1号被保険者の保険料につきましては,3年ごとに策定する市の介護保険事業計画で計画期間内における保険給付等の総額を算出し,これを基に保険料金額を設定することとされております。 もっと読む
2018-02-21 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-02月21日−03号 障害者福祉につきましては、日常生活用具給付サービスに新たに人工内耳の外部装置を加えるほか、移動支援について、介護保険制度に移行後も継続して利用できるよう拡充します。  また、障害児等が通う事業所に対し助成するとともに、障害福祉サービス等に対する市独自の利用者負担軽減を行います。   もっと読む
2018-02-20 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第2日目 2月20日) 今回の保険料改定に当たりましては,高齢者に対する介護サービス等を適切に確保するとともに,国の制度改正,介護報酬改定に的確に対応し,将来に向け安定的に介護保険制度が運営できるよう,財政基盤を安定させ,できるかぎり保険料を引き上げないという考え方で計画策定を進めてまいりました。 もっと読む
2017-12-18 霧島市議会 平成29年第4回定例会(第2日目12月18日) ○長寿・障害福祉課長(池田宏幸君)  介護保険制度は社会保険の制度でございます。社会保険の制度でございますので,当然ながら掛け金を払った方がサービスを受給できるという関係がございます。また一方で,介護保険制度におきましては,保険料として22%,給付費に対して22%を保険料として,原則ですけれども徴収することになっております。霧島市の実態を申し上げますと,実は22%の徴収はできておりません。 もっと読む
2017-12-12 鹿児島市議会 平成29年第4回定例会(12月)-12月12日−03号 質問の二点目、六十五歳以上となって介護保険制度に移行した人数と継続利用された人数をお示しください。  以上、答弁願います。 もっと読む
2017-12-12 鹿児島市議会 平成29年第4回定例会(12月)-12月12日−03号 質問の二点目、六十五歳以上となって介護保険制度に移行した人数と継続利用された人数をお示しください。  以上、答弁願います。 もっと読む
2017-12-08 霧島市議会 平成29年第4回定例会(第1日目12月 8日) 歳出の主なものと致しましては,民生費では,介護保険制度の運営に関する法定負担額等の繰出しや各扶助費の見込み増に伴う経費を,農林水産業費では,産地における生産体制の強化,集出荷機能の改善等に向けた取組や第12回全国和牛能力共進会に向けた取組への助成に要する経費などを,教育費では,中学校入学予定の準要保護児童に,入学に先立って入学準備金を支給するために必要な経費などを,災害復旧費では,霧島山(新燃岳)噴火等 もっと読む
2017-10-06 霧島市議会 平成29年第3回定例会(第8日目10月 6日) このことは介護保険制度が,正に高齢者の生活を国民みんなで支える制度であるとの証であります。また出納閉鎖日現在の介護給付費準備基金の積立残高は5億5,366万7,000円となっています。この基金については,今後ますます進展すると思われる少子高齢化,人口減,介護保険給付費の増嵩などを考慮すると,安定的に持続可能な介護保険制度を堅持するためには合理的で整合性のある金額と評価をするものであります。 もっと読む
2017-10-06 霧島市議会 平成29年第3回定例会(第8日目10月 6日) このことは介護保険制度が,正に高齢者の生活を国民みんなで支える制度であるとの証であります。また出納閉鎖日現在の介護給付費準備基金の積立残高は5億5,366万7,000円となっています。この基金については,今後ますます進展すると思われる少子高齢化,人口減,介護保険給付費の増嵩などを考慮すると,安定的に持続可能な介護保険制度を堅持するためには合理的で整合性のある金額と評価をするものであります。 もっと読む
2017-09-19 鹿児島市議会 平成29年第3回定例会(9・10月)-09月19日−04号 利用負担一割でスタートした介護保険制度が二十七年度から利用負担二割が導入され、二割負担とされた要介護等認定者三千百七十五人のうち二千三百十四人の利用者が影響を受けています。さらに、利用負担三割の対象者の推計も示されましたが、サービス利用を減らすことで介護度の改善がより困難となり、在宅介護者の負担が一層重くなることは明らかです。 もっと読む
2017-09-19 鹿児島市議会 平成29年第3回定例会(9・10月)-09月19日−04号 利用負担一割でスタートした介護保険制度が二十七年度から利用負担二割が導入され、二割負担とされた要介護等認定者三千百七十五人のうち二千三百十四人の利用者が影響を受けています。さらに、利用負担三割の対象者の推計も示されましたが、サービス利用を減らすことで介護度の改善がより困難となり、在宅介護者の負担が一層重くなることは明らかです。 もっと読む
2017-09-13 鹿児島市議会 平成29年第3回定例会(9・10月)-09月13日−03号 予防の取り組みは重要であり、市民の健康に重要な役割を担う保健所の施策の成果が医療保険制度や介護保険制度を維持していく上で鍵を握っていると思います。  そこでお伺いいたします。  第一点、事業内容。  第二点、対象者数と参加者数及び周知方法。  第三点、参加者数拡大のための方策。  第四点、よかよか体操、らくらく体操の一般市民への普及についての考え方についてお示しください。   もっと読む