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1590件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-15 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第5日目 6月15日) ○教育長(髙田肥文君)  私もここに参りましてから,人間というのは人物に学ぶ部分が非常に大きいので,誰かいらっしゃらないかなというのをずっと探していました。それがなかなかなくて,最初,10年カレンダーということで霧島の「き」は基礎基本,霧島の「り」は立志,霧島の「し」は習慣付け,最後はマナー,人権意識とか,そういうものをするために10年カレンダーを作成しました。 もっと読む
2018-06-14 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第4日目 6月14日) 私は何を言っているのかと,検査をして悪いのが出たらそれに対応すればいいんじゃないかと,人間でも早期発見と,がんなんかも早期発見ということがあるよねということを言って,検査を促したんですけど,今の答弁を聴けば,どうも検査をするような気配じゃないんですが,市長はどう思われますか。 もっと読む
2018-06-13 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第3日目 6月13日) ただ,やはり,本当にこの水路一つとっても,維持管理が厳しく,本当にタイムリミットかなというふうに住んでいる人間としては感じているところです。そこでお聴きします。 もっと読む
2018-06-12 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第2日目 6月12日) 人間社会は,少しずつではありますが,確実に進歩し,成熟しているものだと思っています。今後,世界中の全ての国と全ての人々が共生できる社会の実現を,可能な限り早く望みたいものであります。それでは,先に通告いたしました,大きく4問について質問を致しますので,市長を始め,執行当局の明快な答弁を求めます。1番目に,総合支所の在り方についてであります。 もっと読む
2018-03-08 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月08日−09号 職場環境が悪いとコミュニケーションが不足し、人間関係の悪化で仕事でのミスが増加し、やりがいを持って行政サービスができないという本市の市民サービスに差し支えることになります。 もっと読む
2018-03-07 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月07日−08号 今回初めて、本市の人材育成の課題について質疑を交わしてきましたが、「死ぬほど読書」の著者、丹羽宇一郎さんの言葉をかりますと、自治体の皆さんにとって大切なことは、仕事と学習と人間関係とそこから来る人間への理解だと思います。仕事をばりばりやっても、幾ら学習しても人間関係がうまくとれないといけないし、何よりも地域やそこに住む市民への理解が大切だと思います。 もっと読む
2018-02-28 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-02月28日−05号 過労死は働き方次第で殺されたと言ったも過言ではなく、人間の尊厳を著しく損ねるものであります。安倍総理が言う世界で一番企業が活躍しやすい国とは、企業にとって使い勝手のよい労働者が生み出されないか危惧するところです。働き方改革が長時間労働の是正や生産性の向上につながるものか、市長としても市民の方々の働き方について留意されるよう申し上げておきます。   もっと読む
2018-02-27 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-02月27日−04号 私たち人間が豊かで便利な生活を送るために産業は発達し、石炭、石油、天然ガスなどの天然資源をたくさん使い、現在では物も豊かになり便利になりました。しかし、その結果、自然の生態系を壊してしまい、さまざまな問題が発生しております。それらを踏まえ、少しでも環境負荷を軽減するために本市は循環型社会の取り組みを行っております。  そこで、以下伺います。   もっと読む
2018-02-23 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第5日目 2月23日) こういう交流学習の場といいますのは,これは特別支援学級の子供たちのためになるだけではなく,通常学級の子供たちにとっても,支援の必要な人に気付いたり,またいかなる立場の人にも優しく接することができるような人間性,そういったものを育む上でも大切な学習の場となっています。 もっと読む
2018-02-21 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第3日目 2月21日) 本年3月からのJR九州のダイヤ改正につきまして,肥薩線関係では,特急はやとの風の定期運行を止め,土日祝日や夏休み,年末年始など利用者が多い日の限定運行とすること,吉松隼人間の2往復を減便すること,日豊本線関係では,都城国分間及び国分鹿児島中央間の各1往復を減便することが昨年12月に発表されました。 もっと読む
2018-02-20 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第2日目 2月20日) 生活保護制度は,憲法第25条で明記している「すべて国民は,健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」ことを根拠に定められ,生活が苦しくなったときに国民誰でも申請できる制度として,第二次世界大戦までの飢餓や貧困などの反省と教訓によって,人間が人間らしく最低の生活を国として保障することを目的と致しております。 もっと読む
2017-12-22 垂水市議会 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月22日−05号 意図的に情報を盗み得る人間がいること。一度漏れた情報は流通、売買され、取り返しがつかなくなること。情報は、集積されるほど利用価値が高まり、攻撃されやすくなるというリスクを持っています。通知カードを受け取っていない人が市内で1,284人、番号通知すら終わるめどがないのに希望者が任意で申請する個人番号カードの交付作業が開始されています。 もっと読む
2017-12-20 霧島市議会 平成29年第4回定例会(第4日目12月20日) 考え方としては,やはり農業関係,技術関係の人間こそが,この広い地域,霧島では各支所に必要であり,また災害県とも言われる鹿児島県では,初動で動ける職員というものが絶対必要であるからです。だからと言って,今の状況のまま,このまま2020年,2022年まで置いておいていいわけでもないとは,私も考えております。 もっと読む
2017-12-19 霧島市議会 平成29年第4回定例会(第3日目12月19日) 3項目目,観光列車「はやとの風」の減便,不定期化と吉松隼人間2往復減便が発表されました。市長はどのように受け止められたのか,率直な意見をお聴かせください。 ○市長(中重真一君)  愛甲議員から3問につきまして御質問がありました。2問目及び3問目については私が,1問目については建設部長が答弁いたします。2問目の「市長は下場から」という立て看板の見解についてお答えします。 もっと読む
2017-12-18 霧島市議会 平成29年第4回定例会(第2日目12月18日) 私もいろいろな先進地に行けば,キャンプの誘致というのは,ある意味では人間関係があるところが誘致しやすいと。市長は,ラグビーの経験者でもあって,全国でも有数のラグビーチームともコンタクトがあるようですので,いいんですけれども,スポーツキャンプというと一番大きいのは野球だと思うんですよね。野球,サッカー,ラグビー,いろいろほかにもあります。そうすると,施設整備ということが重要になる。 もっと読む
2017-12-14 鹿児島市議会 平成29年第4回定例会(12月)-12月14日−05号 子どもの貧困ハンドブックによりますと、絶対的貧困とは、人間が生きていくために必要とされる栄養量が不足、欠如している状態であり、相対的貧困とは、社会生活を営むための必要なもの、ことが不足、欠如している状態とされております。また、相対的貧困率は、等価可処分所得が全国の中央値の半分を下回る者の割合とされております。   もっと読む
2017-12-14 鹿児島市議会 平成29年第4回定例会(12月)-12月14日−05号 子どもの貧困ハンドブックによりますと、絶対的貧困とは、人間が生きていくために必要とされる栄養量が不足、欠如している状態であり、相対的貧困とは、社会生活を営むための必要なもの、ことが不足、欠如している状態とされております。また、相対的貧困率は、等価可処分所得が全国の中央値の半分を下回る者の割合とされております。   もっと読む
2017-12-12 鹿児島市議会 平成29年第4回定例会(12月)-12月12日−03号 その中で国は、応益負担の導入で、障害者、家族らに多大な混乱と生活への悪影響を招き、障害者の人間としての尊厳を深く傷つけたことに心から反省すると表明したはずです。加算廃止は政府自身の言明に反するものであり、いま一度、この基本合意の精神に立ち返るべきではないでしょうか。  質問の五点目、障害者の生活の実態を無視した厚労省案の撤回を国に求めるべきと考えますが、当局の見解をお示しください。   もっと読む
2017-12-12 垂水市議会 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月12日−04号 一つは、学びを人生や社会に生かそうとする学びに向かう力と豊かな人間性。二つ目は、生きて働く知識・技能。三つ目は、未知の状況にも対応できる思考力・判断力・表現力等であります。この三つをこれから学校教育が目指すべき資質・能力として示されたところであります。   もっと読む
2017-12-12 鹿児島市議会 平成29年第4回定例会(12月)-12月12日−03号 その中で国は、応益負担の導入で、障害者、家族らに多大な混乱と生活への悪影響を招き、障害者の人間としての尊厳を深く傷つけたことに心から反省すると表明したはずです。加算廃止は政府自身の言明に反するものであり、いま一度、この基本合意の精神に立ち返るべきではないでしょうか。  質問の五点目、障害者の生活の実態を無視した厚労省案の撤回を国に求めるべきと考えますが、当局の見解をお示しください。   もっと読む