727件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊佐市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 2019年06月06日開催

動物は人間よりも音などの感覚が鋭いわけで、家畜への影響が心配と言われる牧場の経営者の方とかがおられてもおかしくないと思います。  説明会の中で事業者の方に質問いたしましたけれども、そのような報告は聞いていない、治験がないのでというふうに言われたわけですけれども、市としても、本当にこれがどうなのか、きちんとした調査をされたほうがいいのではないかというふうに思います。

鹿児島市議会 2019-06-01 06月25日-02号

今も昔も知・徳・体の調和によって強い人間をつくらなければならない。してよいこと悪いことを知らしめるには、きつく叱ることも必要です。子供たちが後日、そのよしあしを理解して人生に役立ててくれればよいのです。自分勝手な振る舞いが思いどおりにならないことを体感して、初めて一定の度量もできるわけです。モンスターペアレントなどがいるようですが、一切気にせず、しっかり指導されるよう希望いたします。 

鹿児島市議会 2019-06-01 06月27日-04号

休職の要因につきましては、生徒指導、職場での人間関係、家庭事情などがあると考えております。 以上でございます。   [中元かつあき議員 登壇] ◆(中元かつあき議員) 答弁いただきました。 メンタルヘルス不調による休職者とは、メンタルヘルス不調による病気休暇を最大六カ月取得しても病状が回復せず、六カ月を超えた者であります。六カ月を超えない休暇を取得している者の数は表に出てこないようであります。

鹿児島市議会 2019-06-01 06月26日-03号

さらには、川内原発に関連いたしまして、放射性物質が日々、海ですとか、大気中に動いている限り放出され続けておるわけでございますけれども、こうしたものが蓄積されております原発敷地内の土砂は敷地外に出して人間の生命と健康に対して安全なものかどうか、また、公共事業でそうしたものは利用可能なのかどうか。可能であれば、どのような基準でその判断がなされるものかどうか。

霧島市議会 2019-03-28 平成31年第1回定例会(第7日目 3月28日)

人間が生存していく上で,最低限必要な水にも税金を課税することに賛成できないことを指摘し,本案に対する私の討論と致します。 ○議長(下深迫孝二君)  以上で,前川原正人議員の討論を終わります。これで,通告による討論を終結します。ほかにありませんか。17番,松元深議員。

伊佐市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第6日目) 本文 2019年03月20日開催

伊佐市の特認校は児童の心身の健康増進と豊かな人間性を培うとともに、小規模校の活性化を図ることを目的とし、伊佐市立南永小学校に係る住宅使用料助成事業は南永小学校の児童増を図り、学校の活性化と教育効果を高めることを目的としています。伊佐市内のほかの小学校の生徒数が少ないと言いますが、平出水小以外の小学校は特認校指定されてはいません。

伊佐市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 2019年03月04日開催

動物が生まれて自立するまで、数日間という動物もいますし、数カ月の動物がいて、すぐ大人の世界に放り込まれ、人間よりもずっとその期間は短いんですけれども、その間はそこの集団で育てたり、あるいはその母親といいますか、雌のライオンなら雌のライオンがその間は一生懸命育てます。

霧島市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第5日目 2月28日)

パワハラとは,同じ職場で働く者に対して,職務上の地位や人間関係などの職場内の優位性を背景に,業務の適正な範囲を超えて,精神的・身体的苦痛を与える又は職場環境を悪化させる行為とされています。本市においては,霧島市ハラスメントの防止等に関する規則を定め,研修の実施,苦情相談窓口の設置及びハラスメント対策委員会の設置等の体制を整え,ハラスメントの防止・把握・排除に努めています。

霧島市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4日目 2月27日)

人間が生きていく上では,まずは人と人との関わりを避けて通ることはできません。心や気持ちといった人間の内面にスポットを当て,その面の充実を図ることは大変に重要であります。人間の理想郷は自分のことのように相手を思いやる心を持てること。このような豊かな心が育まれれば,争いやいじめなどの問題は解決へと向かっていくことは間違いないと信じています。

霧島市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3日目 2月26日)

犯罪を起こすのも人間,被害に遭うのも人間。本来であれば,犯罪を起こす側を未然に取り締まるべきなのでしょうが,犯罪を防ぐことがなかなかできないので,市民が自ら身を守るための対策が必要です。子供たちが事件に巻き込まれてからでは遅いので,やはりもしもを考えた対応が必要だと思います。そこで,1項目目の2,各学校で様々なネームが使用されていますが,統一した防犯ネームにできないかお伺いいたします。

霧島市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第2日目 2月25日)

その中の副題でどのようなことが書いているかというと,「人口減少下において満足度の高い人生と人間を尊重する社会をどう構築するか」,こういうことが書かれています。人口減少社会をしっかりと受け入れて,市民の皆様に満足度の高い人生を送っていただく,こういったことが大切なのではないかなと私は思いますが,市長に質問でございます。

伊佐市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第5日目) 本文 2018年12月07日開催

人間の頭数に応じて課税する人頭税は古代につくられた税制で、人類史上最も原始的で苛酷な税とされています。この時代錯誤の仕組みが国保税が重い原因となっていると言われています。  全国で平等割、均等割として徴収している額がおよそ1兆円ということです。ここを全国知事会や市長会、それぞれの団体が1兆円の公費投入ということで申し入れているわけです。

霧島市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第5日目12月 7日)

部活動は,生徒がスポーツや文化的活動に自主的,自発的に取り組むことにより,お互いに協力し合って友情を深めるなど,好ましい人間関係の形成等に資するものです。本市の中学校では,約6割の生徒が運動部に所属しており,仲間と一緒に汗を流し,励まし合い,高め合いながら,充実した学校生活を送っています。

霧島市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第4日目12月 6日)

人間が追い払わない,対策を講じないからです。猿は頭がいいという諦めが一番悪いことだと私は思っております。猿は決死の思いで食糧を探しに里へ下りてきます。このとき人間が追い払ったり,捕獲しなければ,猿は人間を怖くない動物と認識し,里は食糧庫と勘違いするでしょう。最近では,猿被害が原因で移農する人まで出てきていると聴きます。また,農作物の被害だけではなく,人的被害も懸念されます。

伊佐市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 2018年12月06日開催

私と一緒に仕事をしているときもそういう不器用さで時々、私と衝突するところもあったわけでありまして、私はわりと要領のいい人間ですので、これだけ長くさせてもらったというのはその要領のよさもあるのかしれませんから、そういう意味では、この御質問に対して私がこうだああだとお答えするのはなかなか難しいところがあります。  

霧島市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目12月 5日)

表現することは声に出して相手に伝えるということで,言葉を伝える声は人間の持つ特殊な能力で,言葉は相手に向けて前に出すことです。最近は口の中でもごもご言って相手に伝えられない子供たちも多く見受けられます。そういう子供たちに私は何度も挨拶,挨拶と言います。ここにいる先輩議員や同僚議員の方々も横断歩道や交差点で毎朝のように立哨に取り組んでいらっしゃいます。

伊佐市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 2018年12月05日開催

子どもたちの世界に蔓延する多種多様化、陰湿化する現代のいじめ問題について質問させていただきますが、いじめは昔からあったと、これを乗り越えていかないと人間は強くなっていかないんだという考え方もあるわけでございますが、しかし、現代のいじめは、その内容も質も、全く違う様相を見せているわけであります。  

鹿児島市議会 2018-10-01 09月28日-07号

私のように既に走れない、あるいは急に走らないほうがいい人間にとっては大規模なウオーキング大会が鹿児島マラソンと同じように開催され、そこに出場することは日常生活を過ごす上でも大いに励みになると思われます。また、ウオーキングが好きな市外の人々が本市を訪れる契機となります。