401件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

霧島市議会 2020-03-27 令和 2年第1回定例会(第7日目 3月27日)

高度の人材としてのスペシャリスト及び判断力と決定力をもつ人間としてのゼネラリストということであります。私は,保育環境福祉環境を専門としております。国や地方公共団体と関わる形で子育て世代向けの事業のマネジメントや企画の提案,保育建設時の内装の検討メンバー等を経験してまいりました。

霧島市議会 2020-03-13 令和 2年第1回定例会(第6日目 3月13日)

これまで私ども市議団は,情報は集積されるほど利用価値が高まり攻撃されやすく,情報漏えいを100%防ぐ完全なシステム構築は不可能であり,意図的に情報を盗み取る人間がいる中で,一度漏れた情報は流通売買され,取り返しがつかなくなることをマイナンバー制度に対しまして指摘してきた経過がございます。

伊佐市議会 2020-02-28 令和2年第1回定例会(第2日目) 本文 2020年02月28日開催

私は今期で市長やめますので、政治家として何の気負うところもありませんので、だから人間関係が悪くなるというのはわかった上で私は自分の信念を貫かせてもらいました。DMOの最大の効果は、自然をあるがままに守ったということです。そのことが聖火リレーにもつながり、NHKの取材にもつながり、そして古民家が3月の半ばにはでき上がります。

霧島市議会 2020-02-28 令和 2年第1回定例会(第5日目 2月28日)

霧島市小規模校入学特別認可制度,いわゆる特認校制度は,豊富な自然環境に恵まれた小規模校の特性を生かし,心身の健康増進・体力づくりとともに,自然に触れる中で学ぶ楽しさと豊かな人間性を培いたいと思う児童生徒が,その居住地にかかわらず希望する学校で学べる制度です。本市では小学校35校中12校,中学校12校中1校を特認校に指定しており,現在77人の児童生徒が本制度を利用しています。

霧島市議会 2020-02-26 令和 2年第1回定例会(第3日目 2月26日)

教育面においては,小中学校や高校への授業支援や学校登山へのジオガイドの派遣,実験を主体とした夏休み子ども火山スクールの開催等を通じ,子供たちが,霧島ジオパークを通して地球の営みや地球人間社会との関わりなどについて楽しみながら学び,持続可能な地域社会の発展について考えられるようサポートをしています。

霧島市議会 2020-02-25 令和 2年第1回定例会(第2日目 2月25日)

これは,成長の早い犬にとっての1年は,人間の7年に相当するという意味であります。ITの世界では,技術革新などの変化の激しい例えでこの言葉が使われます。令和2年から,今後の20年間,日本は新たな産業構造の変化,人口減少問題を始めとする政治課題が明確に形として現れてくるのだろうと思います。

霧島市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第5日目12月11日)

その資質能力とは,実際の社会や生活で生きて働く知識及び技能,未知の状況に対応できる思考力,判断力,表現力等,学んだことを人生や社会に生かそうとする学びに向かう力,人間性などと考えています。学校はこれらの資質能力育成するために主体的,対話的で深い学びの実現に向け事業改善を行い,新たな時代でも対応できるように教育に取り組んでいます。

伊佐市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第5日目) 議事日程 2019年12月10日開催

│ │  私たちは税法上でも、民法労働法社会保障上でも、「一人一人が人間として尊重さ│ │ れ、憲法保障された」権利を要求します。                    │ │  商工業のみならず、農業においても家族従業者は事業の重要な担い手です。     

霧島市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第4日目12月10日)

文化財を学ぶ環境の充実も歴史を知り,先人の遺業や想像力をかきたてる豊かな心を育むことへもつながる,様々なことをなすための人間基礎土台を作る要素であるように思います。重要なところであると感じますが,文化財行政の内容や人員の充実を図るべく,その対策をとられるかどうかお示しください。

伊佐市議会 2019-12-04 令和元年第4回定例会(第3日目) 本文 2019年12月04日開催

あのときは若かったですから、本当に若げの至りだったんですけど、今はこの年になりますと、議員さん方の御質問に対して間違いがあってはいけないし、やはり少し人間としても小心者になっておりますので、冷や冷やしております。  この公園につきましては、申し上げられることは、今の機能を果たしている公園、この機能を残すということははっきりしております。

伊佐市議会 2019-12-02 令和元年第4回定例会(第2日目) 本文 2019年12月02日開催

いわゆる施設の管理、そしてまたあぜの刈り払い等は機械だけでは済まされない、やっぱり人間の数の問題も相当出てきておりまして、多面的にしましても、いろんなこういうふうなことをまた土地改良区でも取り組んではいるんですけど、やはり頭数がどんどん減っていく、どんどん高齢化していくというこれを何とかしないといけないなというところでありまして、今、いわゆる和牛畜産の生産牛ほうが非常に値段的にも安定していまして皆

霧島市議会 2019-11-28 令和元年第4回定例会(第1日目11月28日)

人間がやることなので間違いはあると思うが,それにしても件数が非常に多く,執行部に何か気の緩みがあるのではないかという意見があったことを申し添え,以上で,決算特別委員会に付託されました議案13件の審査報告を終わります。 ○議長(下深迫孝二君)  ただいま,委員長の報告が終わりました。ただいまの委員長報告に対し,一括して質疑に入ります。質疑はありませんか。               

霧島市議会 2019-10-07 令和元年第3回定例会(第6日目10月 7日)

同一労働,同一賃金人間平等からして当然であり,公務の現場でこそ実現することが求められているのであります。今回の条例制定は,その改善策が示されない中で進められようとしていることを指摘いたしまして,本条例の反対討論と致します。 ○議長(下深迫孝二君)  以上で,宮内博議員の討論を終わります。次に,6番,宮田竜二議員

霧島市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第5日目 9月13日)

我々の霧島でも訓練はしていると言われますが,先ほど言いましたが,進化していることに人間も負けないで自然に立ち向かうような教育をしてもらいたいと考えているのですが,どうでしょうか。 ○教育部長(中馬吉和君)  釜石市の奇跡,これは正に小中学生を対象にした防災教育によって,子供たちの防災意識が高まった最たるものの象徴の一つだというふうに考えております。

霧島市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第3日目 9月11日)

用語としては,定年後や脱サラ,育児を終えた後のキャリアを示し,様々な人間の人生において,第二の人生を表しますが,今回の質問のセカンドキャリアとは,特に,プロスポーツ,トップアスリートの第二の人生における職業の活用についてです。最近では,IOC,JOCもセカンドキャリア支援活用を考え始めているところです。例えば,プロサッカー選手になることはどの程度難しいのだろうか。

霧島市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第2日目 9月10日)

ソサエティ5.0とは,何なのかというと,サイバー空間とフィジカル空間を高度に融合させたシステムにより,経済発展社会的解決を両立する人間社会人間中心の社会をつくっていく。今までの歴史で言うと,狩猟社会,農耕社会が来て,工業社会,そして情報社会,これからは新たな超スマート社会に向けたソサエティ5.0。ここにシフトしていくというのがソサエティ5.0と言われているものです。