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該当会議一覧

霧島市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第5日目 2月28日)

税率引上げの先送り願望などもあり,中小企業や小売店を中心にシステムやレジ更新などの準備が思うように進んでいません。懸念の払拭,支援策の周知徹底を昨年の12月に一般質問をさせていただきましたが,なお一層の周知をお願いいたします。

霧島市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4日目 2月27日)

特に中山間地域の農業,林業それから中小企業での労働者不足は深刻で,このままでは霧島市の総生産は減少し,活力はなくなってしまいます。昨年11月に外国人労働者受入法案である出入国管理法改正案が衆議院で可決されました。このように自分たちの地域では,労働者を確保できずに,外国から労働者を招き入れる。その一方で就労できずに生活に困窮されている霧島市の市民の方も増加しています。

霧島市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第2日目 2月25日)

○21番(植山利博君)  中小企業中小企業とよく言われますけれども,では,霧島市内の中小企業の数がどれぐらいあるのか。どういう所が対象なのかということも明確に掌握する必要があると思うんですよね,今回のことを機に。これまでもずっと私はそういうことを言ってきました。小規模事業者なのか。中小企業なのか。

伊佐市議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第7日目) 本文 2018年12月21日開催

また、当事者であります職員組合が、この勧告による条例改定の受け入れを決定したこと、さらに、公務員の給与の引き上げは、最低賃金の引き上げや民間企業における賃金上昇に波及する効果があり、市内の中小企業などの労働者の給与を引き上げていくことにもなります。  現在、非正規雇用の拡大により賃金格差が広がり、格差と貧困を広げています。

霧島市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第5日目12月 7日)

国は,来年10月の消費税軽減税率制度の実施に伴い,対応が必要となる中小企業・小規模事業者等を対象に,中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金制度を実施しており,複数税率対応レジの導入や受発注システムの改修等に要する経費の一部を助成しています。

伊佐市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 2018年12月06日開催

講師はやさしいまちの坂元代表、それから中小企業大学校や商工会議所などの講師であります株式会社フェアウィンドの中井氏を迎えて行いまして、坂元代表の経営理念の重要性についての講話、それから、中井氏の実践的な検討、評価、課題分析の手法を使いましたワークショップなどによりまして好評のうちに終了いたしております。  

伊佐市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 2018年12月05日開催

講師は、株式会社やさしいまちの代表の坂元様と中小企業大学校、それから商工会議所などの講師であります株式会社フェアウィンドの中井様を迎えて行っております。  中身といたしましては、坂元代表の経営理念の重要性についての講話、それから、中井氏の実践的な検討評価、課題分析の手法を使いましたワークショップなどを行っているところでございます。  

伊佐市議会 2018-11-30 平成30年第4回定例会(第1日目) 本文 2018年11月30日開催

総務費につきましては、中小企業の防災対策に対する補助に要する経費や、システムの元号改正対応に要する経費について新たに措置し、職員用端末更新に要する経費について減額の措置を講じております。  民生費につきましては、事業実績確定に伴う国、県に対する精算返納に要する経費について新たに措置し、障害者介護給付費の支給、児童手当の支給及び保育所の運営に要する経費について追加の措置を講じております。  

鹿児島市議会 2018-10-01 10月09日-08号

二点目、これまで本条例が施行されてから活用した実績はないとのことですが、大企業誘致を税制面で支援することよりも、本県の最低賃金が全国単独の最下位となった点を踏まえるならば、全国一律の最低賃金によって地域間格差を是正することや本市の中小企業とそこに働く人々の支援を強める施策の充実強化が急務の課題であり、最優先することが地方の再生と活性化につながること。 以上の理由から、第二七号議案には反対します。 

霧島市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第2日目 9月11日)

子育て,介護,中小企業,防災減災の四つの項目における概括的な結果として,7割を超える人が教育費への不安を,介護に関わる6割の方が家族の負担の大きさを感じていると回答。中小企業支援策においては,6割の方が利用経験がある一方で,項目においては制度を知らない方も半数を超えていました。防災減災においては,改善が必要な場所として空き家,道路,河川が上位を占めております。

霧島市議会 2018-09-04 平成30年第3回定例会(第1日目 9月 4日)

現在,市内中小企業等が作成する先端設備等導入計画の申請を受け付けており,8月末時点で11件の認定を行っています。当該認定を受けた中小企業等においては,一定要件を満たす新規取得設備に係る固定資産税が3年間ゼロとなるなど,大変有利な制度であることから,今後も広く本制度の活用を促し,地域経済の活性化につなげてまいります。

霧島市議会 2018-06-29 平成30年第2回定例会(第6日目 6月29日)

次に,陳情第1号,生産性向上特別措置法に基づく導入促進基本計画の策定及び固定資産税の特例措置についての陳情書について,執行部から,国は,6月6日に施行となった生産性向上特別措置法に基づき,2020年度までの3年間を生産性革命・集中投資期間と位置付けて,中小企業の生産性革命の実現を目指している。

垂水市議会 2018-06-22 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−02号

また、価格表示や変更される事務処理、請求書の様式の変更に従業員教育の必要性など、対象は中小企業を問わず全事業者であります。  このようなことから、事業者のみならず、消費者もこの制度の仕組みをしっかり認識する必要があると思いますが、当局としましては、この軽減税率制度をどのように捉えているか、説明を求めたいと思います。 ◎商工観光部長(古川英利) おはようございます。

霧島市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第5日目 6月15日)

このことを受け,本市では,平成28年度に中小企業実態調査を実施したところであり,その結果,中小零細企業における経営者の52.5%が60歳以上であり,実に二人に一人が高年齢の経営者であることが浮き彫りとなりました。このように,経営者の高齢化が進んでいる中において,後継者の不在や事業承継が課題となっており,やむを得ず廃業に至る事例も見受けられます。

霧島市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3日目 6月13日)

私ども公明党は,現在,全議員が地域に入り,子育て,介護,中小企業,防災減災のテーマでアンケートを行う100万人訪問調査運動を展開しております。議員が聞き上手であってこそ,民主主義は機能する,調査なくして発言なしとの現場第一主義を具現化したこの対話運動で,市民の皆様の声,地域の課題,ニーズをリアルタイムでつかみ,そこから解決へ向けての新たな政策に反映させ,実現に向けての一歩を踏み出す。

霧島市議会 2018-02-22 平成30年第1回定例会(第4日目 2月22日)

この辺について,中小企業に向けた働き掛けを行ってきたというような実績というのはございますでしょうか。 ○商工観光部長(池田洋一君)  商工観光部におきましては,今まで企業にお願いしたことはありません。 ○1番(山口仁美君)  今働くこと,両立することについては,育児のほうも介護のほうも,これらは子育て世代に限らず大変問題になっておりまして,国のほうでもいろいろな方策を練っておられるようです。

霧島市議会 2018-02-20 平成30年第1回定例会(第2日目 2月20日)

そして大企業に勤める人,中小企業に勤める人,自営業の人,専業主婦として家族を支える人,子供を育てながら共働きの人,学業に励む小学生,中学生,高校生,大学生の皆様,乳児・幼児の子供たち。この霧島市で長年御活躍をされた先輩方,そういった霧島市に住む市民の皆様の一人一人の思いを汲みながら,昨日より今日,今日よりも明日がきっとよくなるという期待感を持っていただきながら毎日を暮らせる。