1662件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿屋市議会 2053-12-11 12月11日-04号

(3)保育料無償化について、3号認定の0歳から2歳では生活保護世帯市民税非課税世帯以外の第1子及び第2子はこれまでどおりの保育料を支払うことになるが、保育料を支払う第1子の子どもの数と世帯数、第2子の子どもの数と世帯数、あわせて第3子以降の子どもの数と世帯数を示されたい。また、保育料を無償化すると本市はどの程度の負担がふえるのか。 

鹿屋市議会 2025-06-25 06月25日-03号

国内の全世帯の約5,000万世帯のうち、65歳以上の高齢者世帯は4分の1を占め、その半分近くは高齢単身者とされています。また、2040年には、85歳以上の人口高齢人口の3割近くになり、高齢世代がさらに高齢化すると言われています。若いころは簡単にできていたことが、年を重ねるごとにだんだんと難しくなり、日常生活に支障を来すことがふえてきます。その一つに、家庭のごみ出しがあります。

鹿屋市議会 2021-06-26 06月26日-04号

次に、(3)就学援助制度周知取り組みについてですが、本市では、経済的理由により義務教育の円滑な実施が困難な世帯に対して、入学準備金を初め、学用品や通学用品に要する定額の支援に加えて、学校給食費につきましては、実費の全額を支援をしております。 平成29年度からは、就学援助に係る所得認定基準を緩和いたしまして、より多くの世帯が利用できるよう見直しを行ったところです。 

鹿屋市議会 2020-09-17 09月17日-02号

今年度から、また新たな取り組みとして、大きいのじゃなくてダンボールでできた、家の中に置けるちょっと小さ目のダンボールのそういうコンポストを準備をして、今30世帯ほどに配って、ちょっと実証実験をしております、半年間かけてです。 その検証結果をもとに、よければどんどんと広げていきたいというふうには考えております。

鹿児島市議会 2020-09-14 09月14日-04号

そこで2点目、児童扶養手当受給者のうちの独り親世帯数をお示しください。 以上、答弁願います。 ◎こども未来局長吉田幸一君) 本市独り親世帯数は、平成27年の国勢調査結果によりますと、母子世帯6,317世帯、父子世帯751世帯となっております。また児童扶養手当受給者数は、本年8月末時点で6,306人で、そのうち独り親世帯に該当する方は5,903人でございます。 以上でございます。   

鹿児島市議会 2020-09-09 09月09日-03号

また子供がいる現役世帯については12.6%となっており、そのうち大人が1人の世帯では48.1%、大人が2人以上の世帯では10.7%となっています。それらの現状を踏まえて本市子ども貧困対策推進計画を来年3月を目途に策定中です。また、本年3月末に鹿児島県が策定したかごしま子ども未来プラン2020の中にも子ども貧困対策計画が盛り込まれています。 そこで、以下伺います。 

鹿児島市議会 2020-09-08 09月08日-02号

次に、子育て世帯への応援給付金支給事業についてお伺いいたします。 新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、既に5月の専決処分で対応した子育て世帯への臨時特別給付金支給事業に続く継続的な支援策として、今回の補正予算案当該事業が盛り込まれていることから、そのことを踏まえお伺いいたします。 第1点、目的、概要、スケジュール。 第2点、期待される効果。