348件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-28 霧島市議会 平成31年第1回定例会(第7日目 3月28日) その上で,市としては,当該地域の歴史・文化,そして霧島の自然を求めて訪れる人,自然を愛して住んでいる人の思いや災害発生のリスクを考えると,市民の生命・財産を守る使命がある。本市としては,開発に対して強い懸念を持っており,当該建設計画には反対する旨を申し伝えたところであると説明を受け,質疑に入りました。主な質疑及び答弁の要旨は,「市長は反対を表明している。 もっと読む
2019-03-01 鹿児島市議会 平成31年第1回定例会(2・3月) 各指定避難所には、洪水や土砂災害などの災害種別ごとに当該避難所が避難場所として指定されているかどうかを示すマル・バツで表記された看板を現在設置しているが、今回作成する防災リーフレットは、この情報を現地に行かずとも確認できるよう、それぞれ避難所ごとに避難の可否を表記し全世帯に配布することにより、災害リスクや市民のとるべき避難行動のさらなる理解促進等を図るものである。  もっと読む
2019-02-28 霧島市議会 平成31年第1回定例会(第5日目 2月28日) そして,積み立てて残っている金額等も示されているわけですけれども,残しているお金というものは,よく議論のほうにも出てきます財政調整基金のような三基金のように,将来予測できるであろうリスクに対しての積立てというようなイメージなのか。それとも,寄附者の意向に沿った霧島市のオリジナル事業を模索している最中だから,何か考えついたときにこれを使おうと考えているのか,この積立ての仕方。 もっと読む
2019-02-28 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 2019年02月28日開催 平常時に関しては問題ないと思いますけれども、災害時のリスクを考えたときに、現在の更新計画で安定供給は図られるのか。 もっと読む
2019-02-27 霧島市議会 平成31年第1回定例会(第4日目 2月27日) これには二つのリスクが伴います。働く制限と給料,当然働く時間が変わってきますので給料の制限等も掛かってきます。医療関係機関また行政民間一体となっての包括的支援,全体的な視野に立った切れ目のない支援というものが必要だと考えております。先ほど助成等厳しいということでございましたけれども,それはもう分かっていた答弁でございます。この考え方については保健福祉部長いかがですか。 もっと読む
2019-02-26 霧島市議会 平成31年第1回定例会(第3日目 2月26日) 森林組合等におきましては,こういったいろいろなリスクも抱えながら人材の育成確保に努めていらっしゃるところであります。 もっと読む
2019-02-18 霧島市議会 平成31年第1回定例会(第1日目 2月18日) さらに,出産後間もない時期の産婦に対する健診費用の一部助成により,産後うつや新生児への虐待等のリスクがある産婦を早期に発見し,産後ケア事業等の必要な支援につなげるなど,更なる支援体制の強化を図ってまいります。 もっと読む
2018-12-26 霧島市議会 平成30年第4回定例会(第6日目12月26日) 台風接近又は上陸は夏場の冷房使用時期に多くあって,停電の長期化も予想されるわけですが,全てを電気にすることはリスクも大きいと思いますが,その辺の検討はされたのかどうか1点,もう一点は学校周辺を都市ガスが配管されているそういう所もあると思いますが,そういう学校では都市ガスでもよかったのではないかというふうに思うんですが,その辺の検討はされたのかお尋ねいたします。 もっと読む
2018-12-07 霧島市議会 平成30年第4回定例会(第5日目12月 7日) フレイルの人はそうでない人に比べると,65歳から75歳で3.4倍,75歳以上で1.7倍,要介護状態になるリスクが高いそうです。フレイルの予防については,日本1億総活躍プランに位置付けられ,厚生労働省もフレイル対策について,重点改革事項としました。8月31日には,2019年度の国の一般会計予算に対し,厚生労働省からは健康寿命延伸のフレイル予防推進などに63億円が概算要求に盛り込まれました。 もっと読む
2018-12-05 霧島市議会 平成30年第4回定例会(第3日目12月 5日) その指定管理者に協定を結んで管理をしていただいている部分につきましては,協定を結ぶ段階でリスク分担表というので,それぞれの役割を明確にしているところです。10万円以下の修繕等については指定管理者で行う。それ以上については行政のほうで実施するという協定の下,適切な管理が行われるように努めているところです。 もっと読む
2018-10-09 霧島市議会 平成30年第3回定例会(第6日目10月 9日) 妊婦健診時や出産後の産科の情報,出産後全ての産婦に対して行うおめでとうコールなどの内容により,支援が必要と思われる方をリスク分けし,高リスクの方を地区の担当保健師につなぎ,在宅助産師や子育て支援課の家庭支援室などと連携して支援しているとの説明がありました。質疑に入り,「介護保険制度等の決算額の推移のところで,過剰なサービスとあったが,どういったサービスが過剰に行われているのか。 もっと読む
2018-10-01 鹿児島市議会 平成30年第3回定例会(9・10月) 二点目に、これまでも条例改正により特定個人情報の独自利用が拡大されるたびに関係課による情報管理の徹底が必要であると問題提起してきたが、今後においても、情報連携が進めば進むほど、職員による利用範囲外や業務目的外の不正使用による情報漏えいのリスクが大きくなること。 もっと読む
2018-09-14 霧島市議会 平成30年第3回定例会(第5日目 9月14日) 我が国におけるリスク要因の要因別の関連死亡者数というものが出てます。実は,私もびっくりしたんですけれども,関連死亡者数というものを見ましたら,塩分の取り過ぎとか,そういうものが一番なのかなと思っていたんですけれども,何と喫煙が断トツで1位です。やはり喫煙することでいろんな病気を引っ張ってきてしまう。高血圧でも,運動不足でもなく,喫煙が原因と。これは本当に大問題だと思うんです。 もっと読む
2018-09-04 伊佐市議会 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文 2018年09月04日開催 効果については、間伐手遅れ林の解消や伐採後の再造林が促進され、土砂災害等の発生リスクが低減し、地域住民の安全安心に寄与することになり、森林の多面的機能がより一層発揮されることが期待できるとなっています。  また、使途については、インターネットの利用等の方法で公表することが義務づけられています。   もっと読む
2018-07-06 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-07月06日−05号 外務省の有識者会合のエネルギー提言は、世界的には原子力は高リスクで、競争力のない電源であることが明らかになっているにもかかわらず、日本では、原子力が他の電源よりも安価であるという試算がそのまま使われている。投資リスクは高く、柔軟性に欠けるエネルギー技術への固執は、再生可能エネルギーの拡大をはばみ、日本のエネルギー転換を妨げてしまうと、政府の原子力推進の姿勢を厳しく批判しています。   もっと読む
2018-06-22 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−02号 会計処理の透明性確保、教職員の徴収管理業務の負担軽減、また教職員の方々が、未納分の学校徴収金を御自身で補填されるリスクをなくすことを目的に、学校給食費以外の学校徴収金についても、公会計化することも一つの手法と思われますが、導入に当たっての課題や問題点はあるのでしょうか。 もっと読む
2018-06-15 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第5日目 6月15日) この事業は,虫歯や歯周病になりにくい強い歯を作るため,特に虫歯リスクが高い園児や小学校低学年期の児童に,フッ化物洗口を行っているものであります。昨年の3月議会で私も一般質問し,本市での取組も大いに進めるべきと申し上げ,できるだけ早い時期に全校実施の取組をと求めました。 もっと読む
2018-06-14 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第4日目 6月14日) また,特定健診も病院にも全く行かない人がいて,その中には糖尿病ハイリスク者も多く存在しています。糖尿病は10年から15年掛けてゆっくりと進行していきます。この人たちが,早く重症化予防に取り組まなければ,このまま糖尿病性腎症患者が増え続け,国保財政はますます困難な状況に追い込まれてしまいます。この事実をもっと発信していく必要がありませんか。では,資料の3を御覧ください。 もっと読む
2018-06-13 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第3日目 6月13日) だからどんどんどんどん高齢化リスクが当然上がっていくというのは目に見えているわけですね。ですから,こういう推計,予測で,こうなるであろうですけれど,まだそのときになってみないと見えない部分もありますが,やはり中長期的な,今回のすこやかプランも計画としてありますけれども,これは3年間ですので,まだ先を見据えた施策といいますか,手立てというのも当然必要になってくると思いますが,いかがですか。 もっと読む
2018-06-04 伊佐市議会 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文 2018年06月04日開催 しかし、これから予想される大雨、台風のときの土砂災害、いろんなことを考えて、この1年間はそのリスクがどれぐらいあるかということを把握しないことには、もしつくっていてそういう事態が起きたとき、取り返しがつかないという予防的見地から、今回はこれを断念しているわけです。  今でもつくろうと思えば、リスクさえさほど気にしなければ、つくれるんです。 もっと読む