18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊佐市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第3日目) 本文 2019年09月06日開催

ヘルプカードとは、ヘルプマークの入った、緊急連絡先や必要な支援内容が記載されたカードのことです。例えば知的障がいのある方は災害発生のときに助けを求められず孤立する危険があります。ヘルプカードはこういったときに力を発揮します。そして、障がいや難病を持った方がこのヘルプカードを提示して、周囲人たち支援をお願いするものであります。  

鹿児島市議会 2019-09-01 09月10日-02号

次に、ヘルプマーク、ヘルプカードについて伺います。 外見からわからなくても援助配慮を必要としている方々周囲の方に配慮を必要としていることを知らせることで、援助を得やすくなるよう作成されたヘルプマークヘルプカード。対象となる方々からは、同マークカード両方作成配布を望まれる声があります。本年七月から県がヘルプカード作成し、配布が始まりましたので、そのことを踏まえ伺います。 

鹿児島市議会 2019-09-01 09月11日-03号

第五点、市電・市バス全車両における優先席へのヘルプマーク掲示状況。 第六点、普及啓発活動民間団体への協力をもらう考えはないか。 以上、答弁願います。 次に、保健事業について伺います。 本市高齢者の割合もさらにふえてくる現状において、高齢者方々が生きがいを持って健康で高齢者同士の触れ合い、世代間交流を図り、仲間づくりを推進していくことが求められております。 そこで伺います。 

鹿児島市議会 2018-12-01 12月10日-02号

ヘルプマーク、ヘルプカードについてお伺いいたします。 ヘルプマーク等については、本会議の場において継続して論議を交わしておりますが、前回の質疑以降、県において新たな動きがあったと仄聞することから、以下伺ってまいります。 まず、県のヘルプカード導入について、第一点、スケジュール、概要を含む導入の経緯及び進捗状況。 第二点、市町村の役割及び連携。 第三点、期待される効果。 

伊佐市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 2018年09月06日開催

その中での答弁としまして、市長が、全県的な取り組みが必要であるとの福祉事務所長会議の総意として、県下統一ヘルプマーク、ヘルプカード導入に向けた要望書を鹿児島県に提出しているとのことでした。また、ヘルプカードの趣旨からも、市単独での導入実施よりも、県下全域での共通認識による実施が、より普及促進効果的であると述べられました。  

鹿屋市議会 2018-06-19 06月19日-03号

(2)ヘルプマーク導入については県が調査中とあるが、市独自のヘルプカード作成考えられませんか。 (3)本市における障害者就労支援現状及び課題についてお示しください。 ◎保健福祉部長福祉事務所長中津川守君) それでは、1の福祉行政についての(1)認知症高齢者及び障害者への緊急時及び災害時の支援等についてお答えいたします。 

鹿児島市議会 2018-06-01 06月21日-05号

多様な障害疾患に対応するには、学校教育における障害者理解はもちろんのこと、ヘルプマーク、ヘルプカード災害時のバンダナ、電話お願い手帳の活用などへの普及活動や若者、シニア向け就職ガイドブックなどでの情報提供などによる障害者理解への取り組み、また、働き方改革にもあるように障害の特性に応じて一貫した就労支援を行えるよう、教育機関関係行政機関と企業が連携する体制を構築し、市長の思いである多様な就業機会

伊佐市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第4日目) 本文 2018年03月07日開催

議長に許可をいただき配付させていただきましたお手元のヘルプカードヘルプマークの見本を御覧ください。この人形みたいな、描いてあるほうが表面のほうですけど、こちらがヘルプカードです。裏面のほうがヘルプマークというものになっております。  このカードは、障がいや難病を抱えた人が自分の連絡場所や必要な支援をあらかじめ記入しておきます。

霧島市議会 2018-02-23 平成30年第1回定例会(第5日目 2月23日)

次に,ヘルプマークについて質問します。ヘルプマークとは,難病内部障害を持つ人,人工関節を装着している人,初期の妊婦など,外見からは分からなくても援助配慮を必要としている人が,そのことを周囲に示すためのものです。昨年7月,このヘルプマークが日本工業規格,JISマークに登録され,全国で活用実施されることになりました。

鹿児島市議会 2017-12-01 12月12日-03号

ヘルプマーク等について伺います。 街なかや交通機関など生活のさまざまな場所周囲からの配慮を必要としている方々をみんなで助け合う社会を実現するために生まれたヘルプマーク取り組みが拡大してきており、本市でも早急な取り組みが必要との観点から、以下伺います。 第一点、ヘルプマーク作成の背景、目的、概要。 第二点、他都市の予算を含む取り組み事例及び評価。 

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