709件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿屋市議会 2020-12-09 12月09日-02号

鹿屋市は、全体的に農振地域が3万4,555ヘクタールございます。この中で今回6次産業化が認められましたのは、農業振興地域の中に農業振興に資する施設、というのは、例えば生産から加工まで一貫した方針がなされるということで、これは農振を除外するのではなくて、農業用施設としての用途変更として企業を誘致したという形になります。 

鹿屋市議会 2020-09-18 09月18日-03号

まず、①の生産現状と課題についてでございますが、さつまいもの栽培面積生産量を合併当時の平成18年産平成30年産で比較してみますと、栽培面積で526ヘクタール24%、生産量で3万371トン、47%減少をしております。 直近3か年を見ましても、面積生産量ともに徐々にではありますが減少傾向にあり、近年発生している病態がその傾向に拍車をかけていることが懸念されます。 

鹿児島市議会 2020-09-15 09月15日-05号

本市における民有林人工林は約1万1千ヘクタールで、そのうち約7千ヘクタールが同制度対象になるものと考えております。 以上でございます。   [山下 要議員 登壇] ◆(山下要議員) 御答弁いただきました。 これらの法律の画期的な点は、森林所有者森林経営管理責務が明確化されたこと、その一方で、責務が果たされない森林については、市町村が経営管理する役割と財源を持つに至ったことです。

鹿児島市議会 2020-09-08 09月08日-02号

また、農作物の被害面積は11ヘクタールで、被害額は約440万円でございます。水田への土砂流入による水稲の倒伏や喜入地区ではオクラの傷果などが見られたところでございます。 農業用施設等につきましては、災害発生後、直ちに市の単独事業により緊急性の高い被災箇所中心復旧を行ってきているところでございますが、国の補助事業については、できるだけ早く復旧が図られるよう現在努めているところでございます。 

鹿児島市議会 2020-06-18 06月18日-05号

国の災害復旧事業対象となった農地水田畑ごと箇所数受益戸数被災面積工事費について順に申し上げますと、水田、37か所、106戸、5.71ヘクタール約8,200万円、畑、13か所、17戸、0.57ヘクタール約2,600万円でございます。 以上でございます。   [大園盛仁議員 登壇] ◆(大園盛仁議員) 答弁を伺いました。 

姶良市議会 2020-03-18 03月18日-07号

企画部次長企画政策課長松林洋一君) 高岡公園周辺市有地につきましては、およそ7.3ヘクタールございます。そのうち比較的平坦な部分につきましては2.5ヘクタール以上はとれるのかなというふうに考えているところでございますので、有力な候補の一つであることには間違いなのかなというふうに思っているところでございます。

南九州市議会 2020-03-05 03月05日-04号

本市におきましても「かごしま茶未来創造プラン基本方針及び地域計画に基づき,10年後の2028年度には茶園面積3,400ヘクタール,荒茶生産量1万2,000トン,茶工場70工場を目標に掲げ,茶工場再編整備法人化による茶業経営合理化等を図るとともに,海外展開を視野に入れた,てん茶有機栽培など,多種多様な茶の生産市場性の高い茶づくりを推進することとしております。 

南九州市議会 2020-03-03 03月03日-02号

本市における米の生産量の動向につきましては,減反政策廃止前の平成29年産が,生産量では2,236.52トン,面積は492.5ヘクタール,減反政策廃止された平成30年産が,生産量で2,190.17トン,面積は479.35ヘクタール,廃止2年目の令和年産が,生産量で2,125.8トン,面積は466.0ヘクタールと推移し,減反政策廃止による生産量生産面積の増減は,ほとんど見られないところでございます

鹿児島市議会 2020-03-03 03月03日-07号

農地固定資産税負担が年々増えていることを指摘し、市街化区域に327ヘクタール農地がある高知市では、制度導入で10アール当たり負担が50分の1以下になる見込みであると報道していることからも、本市でも導入を求める立場で伺います。 まず、生産緑地制度については、制度そのもの導入については建設局ではありますが、新年度の取組を踏まえ、今回は産業局に伺います。 

南九州市議会 2020-02-18 02月18日-01号

今回の議案分につきましては,1ヘクタールを超える林地開発となりますので県への申請となりますが,南九州再生可能エネルギー発電設備の設置に関するガイドラインに沿った指導を行ってまいりたいと考えております。 ◆議員(大倉野由美子)  まず1点目です。会社から申し入れがあって景観とか環境を考慮したと言われました。それは,具体的には市の正式な機関なりで検討があったのかどうかをお知らせください。

伊佐市議会 2019-12-02 令和元年第4回定例会(第2日目) 本文 2019年12月02日開催

そして、大規模農家、でもこれは15ヘクタール以上つくっていらっしゃるところは1万977円、コスト的に我々が一般的に言いますところの1俵当たり幾らかという形になりますと30キロですけど、普通のところが7,600円、大規模農家が5,500円。  伊佐の農業というのは、今、お米自体が7,600円から8,000円に行くか行かないかぐらいですので、コストぎりぎりなんですね。