96件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

霧島市議会 2021-06-14 令和 3年第2回定例会(第2日目 6月14日)

本市では,南海トラフ地震想定される避難者3,800人の食料等について,発災後おおむね3日間は本市備蓄品及び災害協力協定を締結している民間企業等からの支援により対応し,それ以降は,国からのプッシュ型支援によることとしています。また,これまでの備蓄品に加え,避難所における新型コロナウイルス感染症対策品として,受付用アクリルボード簡易間仕切り簡易ベッドなどを購入し,備蓄しています。

霧島市議会 2021-02-24 令和 3年第1回定例会(第3日目 2月24日)

それで申し上げますと,最大の場合が南海トラフ地震による場合ということで,この場合の災害廃棄物発生量は霧島市で36万2,778tというような見込みがなされております。そのほかにも様々なされているわけでございますけれども,そういうものに当てはめましたときに,まず本市の今回整備を致しますけれども,それはその施設単独で処理ができるわけではないというのがまず第一点でございます。

鹿児島市議会 2020-09-14 09月14日-04号

第4点、令和2年7月に熊本県南部で発生した集中豪雨発生が懸念される南海トラフ地震、また桜島を抱える本市においては自然災害に対する防災対策が非常に重要であることを踏まえ、災害が起こった際の迅速な復旧につながる地籍調査事業予算を増額し、一日でも早く完了させる考えはないか。 以上、お示しください。 答弁願います。

鹿屋市議会 2020-09-14 09月14日-02号

令和2年度鹿屋地域防災計画の主な修正点は、水防法改正等に伴う修正避難所における感染症対策帰宅困難者対策南海トラフ地震防災対策航空事故対策桜島火山活動対策です。修正に伴う、市の主な取組としましては、水防法改正及び平成30年豪雨災害を踏まえまして、昨年度更新した鹿屋防災マップ想定最大規模浸水想定区域浸水実績等を活用した水害リスク情報を記載。

姶良市議会 2020-09-01 09月01日-02号

その他、南海トラフ地震鹿児島湾直下地震など、想定される全ての地震津波に関し、本市における最大震度液状化津波高、建物や人的被害などを記載しております。 3点目のご質問にお答えします。 電柱への海抜表示は、本市想定される最大津波が示される前の平成24年5月に海抜マップ作成と同時に市街地の電柱街路灯309本に高さの目安として、10mと15mを表示しました。 

霧島市議会 2020-02-26 令和 2年第1回定例会(第3日目 2月26日)

危機管理監(新村 司君)  本市では,南海トラフ地震における想定される避難者3,800人分の1日分を本庁舎,あるいは各総合支所等の安全な場所に保管しているところです。また,飲料水につきましては,関平鉱泉の水を利用するというところで考えているところであります。なお,現在,備蓄しているのは避難者用であり,本職員分備蓄については計画していないところであります。

伊佐市議会 2019-12-04 令和元年第4回定例会(第3日目) 本文 2019年12月04日開催

◯1番(谷山 大介議員)  さっき基本的なことをつくっていくということでしたが、今回、庁舎におきましても、基本構想素案というのをつくっておりますが、この基本構想素案、案、基本構想全てにおきましてなのですが、大規模地震想定し、とありますが、大規模地震の定義となりますと、2014年3月に中央防災会議が出している大規模地震防災減災対策大綱案によりますと、本大綱南海トラフ地震首都直下地震日本海溝

鹿児島市議会 2019-09-01 09月10日-02号

さらに、大阪府では、本年一月、南海トラフ地震対応強化策検討委員会が、避難所運営に対して、今回の地震大阪北部地震では、避難所開設長期化により、多数の市職員運営に従事することとなり、他の災害対応業務が不足する事態が見受けられたことから、長期的な避難所運営を見据え、地域での自主的な運営民間団体へ外部委託するなどの運営方法検討を提言しています。 

霧島市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第5日目 6月21日)

○16番(仮屋国治君)  東北大震災熊本大震災いろいろ災害続き日本であるわけですけれども,国としましては,今後南海トラフやこのようなところの地震災害,そういうものが発生したときに人命の保護を第一にということでこの強靭化計画が策定されてきたものと私は理解をしておりますけれども,今,管理監がおっしゃったものにプラスすると,結構なハード面での整備等々に力を入れているというふうに認識をしておりますが,その

霧島市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第3日目 6月19日)

政府の地震調査研究推進本部によると,今後30年間にマグニチュード8から9クラスの巨大地震が起こる確率は,静岡県から九州沖合にかけての南海トラフ沿いが70%から80%と予想されています。南海トラフ地震はおおむね100年から200年間隔で繰り返し発生しており,熊本でも2016年4月14日にマグニチュード7.3の地震発生し,昨日も新潟で震度6強の地震があり,被災しており,非常に心配されるところです。

伊佐市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 2019年06月06日開催

大口中央用水路トラフ設置から60年を超えていると思います。防火用水路にも使用されておりますが、トラフの部分にも欠陥(トラフ外部湧水の漏れ)や修理の箇所が見られているが、対策はどのようにされるのかお伺いいたします。  年に2回ほど清掃を、土地改良区の音頭で場所を区切り、各自治体産業部で草払い、泥上げをしております。ことしも6月2日に1回目を実施いたしました。

姶良市議会 2019-03-06 03月06日-03号

また、南海トラフ地震、これがここ30年の間に起こる確率が80%、桜島噴火が100年ごとに大噴火をしておりまして、今、前回の噴火から100年たっているというところで、災害というのは喫緊に来ている中で、3月4日に、私の今回の一般質問を後押しするように、南日本新聞さんが記事を書いていただきました。自然災害に遭うおそれを感じている方というのが、国民の中で77%の方が感じている。

伊佐市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 2019年02月27日開催

地震が起きても継ぎ目が抜けない構造の耐震管が使用されているかや、布設された地盤の強さを評価する水道管耐震適合性を判断し、南海トラフ地震などの発生想定されていることに加え、想定外地震でも発生する可能性がないとは言えない状況の中、2月21日に北海道で震度6弱の地震発生し、67戸が断水をしている。また、2月23日に九州地区でも地震発生しましたよね、昼ごろ。私はびっくりしたんでした。