185件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

南九州市議会 2020-06-17 06月17日-02号

また,学校再開後は,教育相談員スクールカウンセラースクールソーシャルワーカーが全ての学校を巡回し,児童生徒の様子を観察したり,担任等情報交換をしたりして状況を把握したところであります。 以上です。 ◆議員(日置友幸)  頂きました答弁をさらに深めさせていただければと思っております。 まず,1つ目の令和2年度予算の抜本的な見直しが必要であるがという点について市長に伺います。 

鹿児島市議会 2020-03-03 03月03日-07号

相談から申立てにつながった事例では、医療ソーシャルワーカーから入院中の独り暮らし高齢者について、退院後の金銭管理施設入所契約のための後見人等をつけて支援したいとの相談が寄せられ、専門職団体につないだ結果、保佐人選任された事例などがございました。 成年後見センターにおいて、本制度の周知が図られたことにより多くの相談が寄せられ、適切な制度利用につながっているものと考えております。

伊佐市議会 2020-02-28 令和2年第1回定例会(第2日目) 本文 2020年02月28日開催

登校対応については、スクールソーシャルワーカーを2人、教育相談員を2人配置しておりまして、各学校実情、また子どもたち実情家庭状況等に応じて連携をして対応しておりますが、それぞれの学校も大変よく頑張ってくれておりまして、これが減少しているということはその効果があらわれてきているということだと思いますし、またふれあい教室といいまして二つの学校外学習の場所を設けてありますが、そこでは学校に少

霧島市議会 2020-02-28 令和 2年第1回定例会(第5日目 2月28日)

具体的には,子育て支援課が所管している児童虐待ドメスティック・バイオレンスなどに関すること,学校教育課が所管しスクールソーシャルワーカー対応しているいじめや不登校などに関すること,生活福祉課が所管している生活困窮者自立支援などに関することの機能を同センターに集約するとともに,新たに配偶者暴力相談支援センター機能も付加するものであり,相談員には,社会福祉士精神保健福祉士臨床心理士保健師,教員

霧島市議会 2020-02-26 令和 2年第1回定例会(第3日目 2月26日)

このような状況を踏まえ,学校における業務を改善し,本来教師の担うべき業務である子供と向き合う時間を確保するために,市の行事の精選やスクールソーシャルワーカー等の増員等を行うとともに,部活動の在り方に関する方針を定め,平日と休日にそれぞれ1回以上の休養日を設定するなど,教職員の負担軽減に努めてきたところです。

鹿児島市議会 2020-02-19 02月19日-03号

教育相談については、臨床心理相談員及びスクールソーシャルワーカー増員し、学校いじめ問題や不登校等へのきめ細かな対応を図るほか、特別支援教育支援体制を強化します。 このほか、松原小学校の旧校舎の解体、八幡小学校校舎建て替え設計等を行うとともに、学校トイレ洋式化をさらに推進するほか、郡山体育館空調設備実施設計松元公民館内部改修実施します。 

霧島市議会 2020-02-14 令和 2年第1回定例会(第1日目 2月14日)

これまで,児童高齢,障害,生活困窮など,部門ごと相談窓口が異なっていましたが,今回の組織改正により,子育て支援課で所管してきた児童虐待ドメスティック・バイオレンス子育てに関する相談支援機能のほか,学校教育課スクールソーシャルワーカーが担ってきた,いじめや不登校などに関する相談支援機能,さらに,生活福祉課で所管してきた生活困窮者自立支援制度機能等を同センターに集約するとともに,新たに配偶者暴力相談支援

霧島市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第4日目12月10日)

本市では,教育支援センター,かけはしサポーター,スクールソーシャルワーカーなど,子供状況に応じた様々なサポート体制を整えており,関係機関とも相互に連携しながら,いじめや不登校問題行動などの課題を抱えている子供やその保護者支援しています。 ○建設部長猿渡千弘君)  1問目の安心安全,公正公平かつ魅力あるまちづくりの実現についての1点目にお答えします。

霧島市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第2日目 9月10日)

生活福祉課長山元幸治君)  社会福祉士は,いわゆるソーシャルワーカーと呼ばれる社会福祉専門国家資格で,身体的,精神的,経済的なハンディキャップのある人から相談を受け,日常生活がスムーズに進めるように支援を行ったり,困っていることを解決できるように支えたりすることが主な仕事になります。

伊佐市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第3日目) 本文 2019年09月06日開催

登校児童等における虐待可能性につきましては、学校職員教育相談員スクールソーシャルワーカーが各家庭訪問し、児童生徒状況把握を行った結果、虐待と認められる案件はありませんでした。長期欠席児童生徒、不登校や不登校傾向にある児童生徒については、全てにおいて家庭訪問実施子どもの顔を確認し、虐待のないことを確認するようにしております。

姶良市議会 2019-03-11 03月11日-06号

出席した日には、学校で、担任養護教諭管理職支援を行っており、欠席したときには、学校から朝夕の電話連絡家庭訪問スクールソーシャルワーカー訪問や、スクールカウンセラーとの面談など、多岐に渡って支援を行っているところであります。また、長期にわたる欠席が見られる場合は、適応指導教室への通室を進め、生活のリズムを整えるなどして、再登校できるように支援しているところです。 

南九州市議会 2019-03-06 03月06日-03号

その他スクールソーシャルワーカー,スクールカウンセラー及び保健師等連携・協力し,問題解決を図っているところであります。 今後においても,県の児童相談所関係機関連携を密にして,対処してまいりたいと考えております。 このあとは,教育長のほうから答弁していただきます。私のほうからは以上です。 ◎教育長有馬勉)  教育委員会職員の現在及び今後の対応についてお答えいたします。