74件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

垂水市議会 2018-10-04 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月04日−06号

しかし、本予算で最も重大なのは、コンベンション施設建設費が文化ホールとの統合化で増大していることであります。当初は原発共生交付金25億円で建設し、年間7,000万円で維持管理するとなっていましたが、文化ホールとの統合計画に変更、建設費は37億円となり、維持費も1億2,000万円に膨れ上がりました。  そして、ここに来て川内文化ホールを利活用する話が持ち上がっているではありませんか。

伊佐市議会 2018-09-07 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文 2018年09月07日開催

まず、8月11日、12日に、鹿児島観光コンベンション協会主催で「よかとこ鹿児島フェスタ」というものが博多駅前でございました。こちらでも伊佐米のPRを行いました。  また、8月19日には、霧島市におきまして九州電力様の主催で「キレイライフプラス ワンデイショップinきりしま」というものがございまして、こちらにも伊佐米のPRに行っております。  

垂水市議会 2018-09-04 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月04日−04号

また、関連しまして、コンベンション施設が稼働した後の川内文化ホールの活用について、現在検討がされていると伺っておりますけれども、川内文化ホールの敷地の活用の一つとして、市民が利用する駐車場とあわせて、本市職員用の駐車場としても、その一部を利用することも検討することも必要かと考えておりますけれども、見解を伺います。

垂水市議会 2018-06-26 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月26日−04号

御存じのとおり、駅東口のコンベンション施設にかかわるアクセス道路といたしまして、横馬場・田崎線を整備するということで、決定しました。それについて、現在、本格的な詳細測量設計に入っている状況であります。さらに、天辰第二地区の中にも都市計画道路がありまして、そういった都市計画事業が3本、4本とある中で、新たに隈之城・高城線に今の段階で着手するというのは非常に難しいと。

垂水市議会 2018-06-25 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月25日−03号

岩切市政は、全国で初めて原発を再稼働させた原発推進、コンベンション施設工業団地の例に見られる大型開発優先、高過ぎる国保税や介護保険料、水道料金など福祉切り捨て、支所縮小・出張所廃止に見られる市民サービス切り捨てに特徴づけられ、その矛盾は噴出しています。本日の一般質問は、噴出する矛盾の一端について質問するものであります。  まず、甑島館の問題です。  

垂水市議会 2018-02-19 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月19日−01号

コンベンション施設整備・運営事業につきましては、本年10月に、コンベンション施設の実施設計を終え、翌11月には建設工事に着工できる見込みであります。公共と民間が一体となって新たな賑わいの創出を図り、これまで市外に流出していた会議等を取り戻すとともに、立地条件を生かしたイベント招致など新たな需要を生み出すことで、本市経済の活性化を図って参ります。  

垂水市議会 2017-12-22 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月22日−05号

[18番井上勝博議員登壇] ◆18番(井上勝博) 議案第150号薩摩川内市コンベンション施設整備・運営事業事業契約締結について、反対の討論を行います。  従来、自治体公共事業は、細かく仕様を指定する仕様発注方式であります。仕様発注は、地方自治体が細かい点まで責任を持ち、安全性の確保のためにも必要でした。

垂水市議会 2017-10-04 平成29年  9月 定例会(第3回)-10月04日−06号

決算コンベンション基金に12億5,000万円、樋脇グラウンド・ゴルフ場整備事業に3億6,274万円、あてのない企業誘致のために富士通(FIM)の土地を2億5,000万円で購入など、不要不急の箱物事業のために多額の税金を費やしております。ちなみに、富士通の跡地を維持するために、800万円の経費がかかっております。  

垂水市議会 2017-09-05 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月05日−04号

次に、コンベンション施設について質問いたします。  コンベンション施設は、民間の資金やノウハウを活用して、公共サービスを提供するPFI事業であります。PFI事業は、設計建設、維持管理、運営といった業務を一括で発注し、性能を満たしていれば、細かな手法は問わない性能発注方式であります。従来の仕様発注は、地方自治体が細かい点まで責任を持ち、安全性の確保をしてきました。  

垂水市議会 2017-09-04 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月04日−03号

しかし、いずれにしてもこのコンベンションホールについては、共生交付金の期限もありますので、文化ホールも含めたものでスタートしたい」と答弁をされていますが、今回の提案が不採用の場合、コンベンション施設建設については、どのような手続で進めていかれるんでしょうか。 ◎企画政策部長(末永隆光) 全てが不採用の場合につきましては、まずその原因を究明し、早急に対応策を検討すべきと考えております。  

垂水市議会 2017-06-27 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月27日−04号

やはり、特に今後コンベンションの開設を迎える中で、川内川あらしのような非常に貴重な気象現象があり、また同時に防災のような形で川内川に対して研究が進めば、またコンベンションに対しての誘致といったものにも活用ができると思いますので、こちらに関してはぜひとも支援であったり、研究を進めていただければと思っております。  

垂水市議会 2017-06-14 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月14日−01号

コンベンション施設整備・運営事業につきましては、4月28日に募集要項等を公表し、事業者募集を開始いたしました。提案書類の受付は8月28日までとなっておりますが、民間事業者の有するノウハウ等を生かして、市街地における新たな賑わいと交流を創出できる優秀な提案が提出されることを期待しているところであります。  

垂水市議会 2017-03-07 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月07日−04号

まず初めに、今計画されているコンベンション施設が本当に必要なのでしょうかという質問であります。  コンベンション施設建設計画について、市民から批判の声が上がっております。日本はOECDの34カ国の中でも貧困ワースト6位。鹿児島県子どもの貧困率はワースト3位と言われております。貧困は特別な事情ではなく、倒産失業、リストラ、病気、親や家族介護などで職を失えば誰もが貧困に陥ってもおかしくない。

垂水市議会 2017-03-06 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月06日−03号

続きまして、2項目めのコンベンション施設について、お尋ねをいたします。  この件につきましては、3日の杉薗議員、石野田議員代表質問でもありました。私は、このコンベンション施設につきましての質問は、2月20日にホームページにアップされました県作成の原子力発電施設立地地域共生交付金交付規則第3条第3項の規定に基づく地域振興計画書の中の記載事項について、お尋ねをいたしたいと思います。  

鹿児島市議会 2017-03-01 03月07日-08号

本市におきましては、新年度予算鹿児島観光コンベンション協会体制強化事業補助金が計上され、DMO設置を視野に入れた当協会の組織体制の充実強化を支援する取り組みが図られることから、以下お伺いいたします。 一点目、DMO設置による効果。 二点目、DMOに対する認識と設置に向けた取り組み。 以上、答弁願います。