121件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

霧島市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目12月 5日)

例えばの話ですけれども,今,ただリフォームだけで見ると景気対策という一面しか見えてこない部分もありますが,今日,それこそ同僚議員のほうからお知恵を頂いて,東北地方では寒いということも手伝って,例えば,三重ガラスにするために,ヒートショックを防止するために,健康対策及び経済対策という相乗的なそういうやり方もやっているんですよということでお知恵を頂きました。

霧島市議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第6日目10月 9日)

そのほか,市の施設における被災につきましては,建物やその附帯設備においては,屋根材や外壁の剥離のほか,フェンス等の倒壊,窓ガラスの破損などが,道路河川等においては倒木,崩土,のり面崩壊などがありました。今回の台風被害につきましては,全国的に人的被害を始め,建物,農地などに多くの被害を受けたようです。

霧島市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第4日目 6月14日)

窓については複層ガラスであったり,床については断熱層を入れて,下からの冷気を上げない工法であったり,天井や壁においても断熱材の吹付け,そのほとんどが見受けられなくなりました。3月に国分中央高校のアリーナを視察したとき,生徒たちは一生懸命,床の結露の雑巾掛けをしておりました。床の仕上げもリノリウムみたいなもので,非常に滑りやすいものであったような気がします。

霧島市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3日目 6月13日)

○観光課長(八幡洋一君)  先ほどの答弁の中にもありましたとおり,今回,ポスターサイズのバス時刻表を鳥居を入ってすぐ右にガラスがあるんですけれども,そちらのほうに周遊観光バス,路線バスのこういうのをポスターサイズにしまして掲示をしてあります。先週に設置しているところでございます。

伊佐市議会 2017-06-13 平成29年第2回定例会(第5日目) 本文 2017年06月13日開催

本件につきましては、環境政策課事務所敷地内において、市嘱託職員が除草作業を行っていたところ、使用していた刈払機によってはじかれた石が駐車してあった車両の窓ガラスを損壊したもので、事故の過失割合は市を100%、相手方をゼロ%とし、市は相手方に3万2,400円を支払うこともって、以後、市と相手方の双方は本件事故に関し異議を申し立てないことを確約し、和解するものであり、地方自治法第96条第1項第12号及び

垂水市議会 2016-09-30 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月30日−資料

また、車の中は通気性が高く(密閉性が高いと窒息する)、窓ガラス1枚で外気に近いため、内部被ばく、外部被ばくともに避けられない。  地震が原因で川内原発が大事故を起こした場合の避難が大変心配である。下記に一部を書き出す。  ・ 市内には耐震基準改定前の家屋が何軒あり何人が住んでいるのだろうか。屋内退避できなくなる、屋内退避が不適となる可能性のある家屋が何軒、そして何人いるのだろうか。  

姶良市議会 2016-09-08 平成 28年 9月定例会(第3回)-09月08日−05号

◆13番(渡邊理慧君) 以前、同僚議員の質問で、サッシガラスが結露したという問題もございましたけれども、そのときは、弓場建設さんがクロスの張りかえ等、対応したとのことでございますが、二期工事についても、その弓場建設が行うんでしょうか。 ◎企画部長(福留修君) 西側の建設につきましては、また次の枠として改めて公募をかけて行う予定でございますので、そのときの展開になると。

姶良市議会 2016-09-05 平成 28年 9月定例会(第3回)-09月05日−02号

地震に対して家具の固定等々は当たり前のことですけども、ガラス面にフィルムを貼って下のほうを保護するとか。また、水害、土砂災害に対しては、災害までの兆候などの把握。雨が降っているのに川の水がなくなるとか、また、崖の上からころころと小石が落ちてきて、土が腐ったにおいがしてくるというような兆候があると。  また、その時に逃げる場所は外に逃げるのか、2階に逃げるのかの判断。

鹿屋市議会 2016-06-22 平成 28年 6月定例会-06月22日−04号

その中で、例えばひとり暮らしの高齢者に対して、ご自分ではできない家具の固定もできない、例えばガラスに飛散防止のフィルムを張ることも難しいというような方々に対して、どうやってあげればいいんだろうとずっと考えておりました。そしたら、この議会の中で「ローズ隊」の結成があるということを知りまして、そこに本当に希望の光を得たような感じがいたしました。

鹿屋市議会 2016-06-21 平成 28年 6月定例会-06月21日−03号

熊本地震では対策の不備により、つり天井や照明器具の落下、窓ガラスの損壊等により30に及ぶ避難所が閉鎖されたため、屋外や車中泊が全体の3割に上り、多くの災害関連死を出す要因になっております。  本県教委は4月1日現在、これら対象施設の落下防止対策の完了率を67.9%にとどまっていると報告しております。

伊佐市議会 2016-06-06 平成28年第2回定例会(第2日目) 本文 2016年06月06日開催

非構造部材とは柱や、はり、床などの構造体ではなく天井や外壁、内壁、照明、設備機器、窓ガラス、収納などで、構造体には被害が及ばない場合でも被害が生じる可能性があります。  非構造材の耐震化は、現在、針持小の体育館を補修するのにあわせて照明器具を固定しましたが、ほかの公共施設では行っておりません。

姶良市議会 2016-03-07 平成 28年 3月定例会(第1回)-03月07日−04号

ガラスの結露の状態です。これ少しまだわかりにくいかもしれませんが、これは最新式のペアガラス、複層ガラスになっているんですが、それにもかかわらずこういう状態です。  こちらは、結露によって湯あかみたいに変色したサッシの下枠、そしてまた、見ればわかりますが、黒いカビが発生している状態です。これは、窓枠の上のほうの状態です。もう見ているうちに水滴が落ちる状態でした。

垂水市議会 2015-12-08 平成27年 12月 定例会(第5回)-12月08日−04号

簡単に読みますと、提言の1として、暫定保管の方法については、ガラス固化体、それから乾式(空冷)、地上保管が望ましい−−はしょってあるんですが、こういったことを提言をしている。暫定保管の期間は原則50年、中間貯蔵と同じです。  提言の4が、暫定保管施設は原子力発電所を保有する−−これ大事なところですから。原子力発電所を保有する電力会社の配電域内の少なくとも1カ所に。

伊佐市議会 2015-11-26 平成27年第4回定例会(第1日目) 本文 2015年11月26日開催

◯伊佐PR課長(宇都宮 安照君)  まず、車のほうはフロントガラスが割れておりまして、早急に修理に出したいんだけれども、市としてはどのような対応をしていただけるのかというのがまず先導に立ちましたので、総務課のほうにお願いしまして、まずは顧問弁護士のほうの結論といいますか、判断を仰いでくださいということを、まず話をしました。

南九州市議会 2015-11-18 平成 27年 第 4回定例会(11月)-11月18日−01号

本件は,ことし5月31日に,松ヶ浦小学校において,同校児童,保護者,地域住民及び教職員で愛校作業を実施中,保護者が所有する軽自動車の後部トランクの窓ガラスが刈り払い作業で跳ねた石により破損したことに係る和解及び損害賠償の額を定めることについて,市長専決処分事項として指定された事項に該当するため,これを専決処分したので,地方自治法第180条第2項の規定により議会に報告するものでございます。  

伊佐市議会 2015-09-15 平成27年第3回定例会(第3日目) 本文 2015年09月15日開催

◯教育委員会総務課長(山下 和弘君)  教育施設につきましては、学校、それから社会教育・体育施設等につきましては風倒木が主な被害でございまして、大口中央中学校のおよそ200万の風倒木ほか、それぞれ学校の倒木、それからガラス、温室等のガラス、それから児童用の遊具、特に大口小は倒木により遊具と、それからポールが破損をいたしております。