277件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

伊佐市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4日目) 本文 2019年06月18日開催

平成30年の豪雨や台風等の災害によりまして農業用ハウスに甚大な被害が発生したことを踏まえまして、重要インフラの緊急点検の一環として農業用ハウスについて緊急点検を実施し、その結果、十分な耐候性がなく、補強等の対策が必要な農業用ハウスの存在が判明したことから、緊急対策を3カ年で集中的に実施するものでございます。  

伊佐市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 2019年06月06日開催

そこに今のようなことを少しまとめて、できることを考えていきたいとは思いますが、今後は庁舎建設や公共施設等の管理や再編の状況、それから路線によっては人口減少等の要因と思われる利用者の減少が見られることから、生活インフラの縮小等を踏まえて、まちづくりの視点で公共交通の再編を検討していく必要があると考えております。  

霧島市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第2日目 2月25日)

自治体戦略2040構想研究会では,人口減少が深刻化し,65歳以上の高齢者人口が最大となる2040年頃の自治体の姿から逆算する形で,「子育て・教育」や「医療・介護」「インフラ・公共交通」など六つの個別分野における課題が整理され,昨年4月の第一次報告では,2040年頃にかけて迫りくる我が国の内政上の危機とその対応が示されました。

霧島市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第4日目12月 6日)

市政情報やイベント情報,災害時の情報共有など,市街地と山間部の情報インフラの格差は歴然としています。前回の質問では,現在の電源では霧島市の全ての面積をカバーすることができないため,空中線電力を20W以下とする現行の規制を緩和することを求める陳情を国に提出するとの回答でした。その後の進捗状況をお示しいただきたいと思います。

伊佐市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 2018年12月06日開催

◯3番(岩元 努議員)  先ほどの答弁の中にもありましたけれども、非常に費用がかかり、導入に対しては大変難しい面もあるということなんですけれども、通信インフラに対する自治体費用負担をどう考えるべきか、基地局の増設、光回線の整備に対しどれだけの加入者が見込めるか、多くの費用をかけても利用しなければ無駄になります。しかし、要望がある以上、行政としての説明責任はあると思います。  

霧島市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目12月 5日)

教育インフラの充実はもちろんのこと,発達障害者支援施策によるペアレントメンター,アセスメントツール,ペアレントトレーニング,ソーシャルスキルトレーニングの普及推進には,子供と関わりを持つ機会の多い保育士,教師へも拡充し,より深い視点での取組を進めていくことも重要であると考えます。子供たちは大人の都合で待ってはくれません。また,待たせるようなことをしてはいけません。その観点より2点お伺いいたします。

伊佐市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 2018年12月05日開催

やはりそこら辺も考えて、今あるインフラを有効利用、これにも書いてありますが、環境に優しい、そしてまた低コストの、そして、かつ市民の使いやすい、そして本庁舎機能を最大限に発揮できる。それは、今、市長が同僚議員の質問にお答えになりましたように、支庁舎はちょっと考えられませんということであれば、やはりいろんな意味でお互いに知恵を絞る必要があるんじゃないかなというふうに考えております。  

垂水市議会 2018-10-04 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月04日−06号

水道事業は、市民の生命にかかわるインフラであり、独立採算で行うべき事業ではなく、一般会計からの繰り入れをすべきものであります。  よって、決算の認定に反対するものであります。 ○議長(新原春二) これで討論を終わります。  これから採決に入りますが、本案については、剰余金処分と決算認定の二つの表決が必要となる案件でありますので、それぞれについて採決を行います。  

霧島市議会 2018-09-14 平成30年第3回定例会(第5日目 9月14日)

相当なお金になるのかなというふうな気がしますが,でも,それは社会インフラとして,子供たちにも使えるものとして残るわけですから,ここは年次的にお金が掛かってもやっていくべきではないかというふうに思いますが,ここは市長に聴いたほうがいいのかな。市長,ぜひこの辺のお考え,どういうことをお考えでしょうか。

霧島市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第4日目 9月13日)

本市におきましては,空港や九州自動車道のインターチェンジなどの交通インフラがある地理的優位性と,工業系の高校,大学,高専などが立地し,豊富な人材を有するという強みを生かしながら,地元で育った学生が,市外に就職・転出する流れを変え,地元への就職率を向上させることのほうがより重要であると考えているため,引き続き,現行の取組を充実・強化していきながら,継続して実施してまいります。

伊佐市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 2018年09月06日開催

Wi-Fi環境の整備について、情報インフラの活用についてお尋ねをいたします。  (1)防災、観光、まちづくり、住民サービスの高度化としてWi-Fi環境整備の計画について伺います。  ア、観光拠点に整備されている曽木の滝、Wi-Fi整備の成果と課題について伺います。  エリアの広さについて、電波の届く範囲はどれくらいなのか。Wi-Fi設置状況について、公園内を何台でエリアをカバーしているのか。

垂水市議会 2018-06-22 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−02号

このように市民生活を支え、社会の知的インフラとして知的市民生活を創出することこそが、公共図書館の本来果たすべき役割、使命であると考えております。  公共図書館に対して、このような認識に基づいた問題提起であることを御理解いただき、三つの項目についてお伺いいたします。  まずは、質問項目(1)図書館運営事業における現状と課題についてお聞きいたします。  

霧島市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3日目 6月13日)

市政情報やイベント情報の共有など,市民にとっては欠かせない情報源の一つと考えますが,市街地と山間部の生活インフラの格差は歴然としていると感じます。未整備地区が整備されれば,スポンサーの増,リスナーの増にもつながり,早急に未整備地域を整備する考えはないか伺います。(2)超短波放送は災害時の情報共有として欠かすことのできない手段の一つと考えます。

霧島市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第2日目 6月12日)

地域の活力が維持されるためには,鉄道,バス等の交通インフラが充実しているということが重要な要因の一つとして挙げられ,中でも定時性,速達性のある基幹公共交通軸である鉄道は,沿線住民の移動手段として重要な役割を担い,地域の経済活動の基盤であるとともに,移動制約者の交通手段の確保や地球環境問題などへの様々な効用を生み出す社会資本であると認識しています。

伊佐市議会 2018-06-05 平成30年第2回定例会(第3日目) 本文 2018年06月05日開催

◯3番(岩元 努議員)  これから観光産業をどう位置づけをして、地域経済や地域社会を豊かにして地域住民を幸せにする指標を掲げるか、オーバーツーリズムにならないように、生活インフラと観光インフラ、同じ側面で整備する必要もあるかと思います。結果として地域の皆さんにとってもより快適な空間になっていくと思います。

伊佐市議会 2018-06-04 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文 2018年06月04日開催

以前、カミチクグループさんが、伊佐市における事業拡大に伴い、農家からの餌や原料となる飼料作物の確保や雇用拡大、インフラ整備など、さまざまなことが考えられるので、伊佐市の協力を賜り、伊佐市の振興に取り組みたい所存であると言われました。そして説明会もされました。