35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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霧島市議会 2019-07-05 令和元年第2回定例会(第6日目 7月 5日)

PIAZZAとは,イタリア語の広場という意味で,PIAZZA株式会社は,まちの人がこの仮想広場に集まり,暮らしに関する情報をやり取りしたり,ちょっと困ったときに相談し合ったり,使わなくなったモノを必要としている人に譲ったり,気付ば人と人が支え合っている,そんな空間を目指し,毎日を安心して過ごせるように,暮らしがよりよくなるように,まちでのつながりを育める仕組みを提供している会社であるとのこと。

伊佐市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 2019年02月28日開催

この支援、ただいま市長の御説明にもありましたが、緑肥の作付、堆肥の施用、有機農業の取り組み等がありますが、緑肥としましては、イタリアンライグラス、そしてレンゲソウでありますが、緑肥の場合、10アール当たり8,000円、堆肥が10アール4,000円、有機農業への取り組みが10アール8,000円の交付金が支援されます。  答弁にもありましたが、市が25%を負担しなくてはなりません。

霧島市議会 2018-02-23 平成30年第1回定例会(第5日目 2月23日)

イタリアの山間部の5,000人から7,000人くらいの集落では,買い物はどこかのスーパーに行くのではなくて,自分たちが作ったものを地域で流通させて,地域内のお金が回るというシステムが,一つの経済になっているということでございますので,そういうことも含めて,外に行くお金の600億円の幾らか,その1%でも地域内で回るという施策を取っていただければ,それが潤うということになるので,ぜひ,そこらも御検討いただいて

伊佐市議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会(第2日目) 本文 2017年12月05日開催

教育長(森 和範君)  ジビエ料理の取組につきましては、給食センターでも実験的にしておりますが、昨年度は鹿児島市イタリア料理店のオーナーシェフの古畑 圭一朗氏を講師に招いての講習会をしております。また、ことしの1月には鹿肉を使ってのジビエカレー料理を給食に提供しています。  

霧島市議会 2017-02-22 平成29年第1回定例会(第3日目 2月22日)

大統領による入国禁止大統領令は,中東アフリカ7か国の出身の難民まで,テロ対策として,ひとまとめにしており,アメリカの同盟国でもあるイギリスフランスドイツイタリアカナダの5か国が非難や懸念を表明し,国連総長も撤回を求めています。ところが,安倍首相は,「トランプ氏のリーダーシップにより米国がより一層の偉大な国になることを期待している」と天まで持ち上げているのであります。

南九州市議会 2016-09-14 平成 28年 第 4回定例会( 9月)-09月14日−03号

日置家で話し合ったんですが,私はグアムに行きたい,でも嫁はイタリア,息子はフランス,娘はドイツに行きたいと。多数決の結果,グアムに賛成1票,反対3票だったのでグアムはだめですと言ったとします。これは,日置家内の判断としてはありですが,蔵元家からすれば困惑だと思います。じゃあどうしたいのと思われるでしょう。その結果,何が起きるか。誰もが旅行に行きたいと思っていたのに,結局旅行に行けない。

垂水市議会 2016-09-02 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月02日−04号

このことから、例えば2002年に開催されましたFIFA日韓ワールドカップにおきましては、宮城県仙台市ではイタリア、指宿市においてはフランス、とりわけカメルーンが合宿しました大分県の中津江村は、山奥の小さな村のキャンプ地として全国的に有名になったところでもありました。国内でそれぞれ24の自治体において、代表チームのキャンプ等が行われました。  

鹿屋市議会 2016-03-23 平成 28年 3月定例会-03月23日−05号

その要旨は、畜産農家では、イタリアンライグラスや飼料用稲わらを腐敗しないようにこん包したラップを猿やイノシシ、アナグマなどが食い破り破損する被害が続いた上に、畜舎に侵入して飼料袋を食い破り、濃厚飼料を食い荒らすなど、畜産の振興を阻害して大変困っているとのことから、1、鳥獣被害に対する特別駆除員等の設置、2、猿用、イノシシ用、アナグマ用箱わなの増加設置、3、大隅半島の連帯的取り組みの整備など、以上3項目

鹿屋市議会 2015-06-22 平成 27年 6月定例会-06月22日−02号

営農計画につきましては、事業着手前の作付状況と、計画目標値で申し上げますと、表作は、カンショ、里芋、春播きごほう、キュウリ等で、裏作の大根、キャベツ、カボチャ、イタリアンライグラス等をあわせた現況の作付面積1,920ヘクタールが3,120ヘクタールの計画となっておりましたが、計画変更後につきましては、表作のカンショ、根菜類、ネギ等に新たに施設野菜、花卉等を加えまして、裏作のニンジン、大根、キャベツ

鹿児島市議会 2015-06-01 07月01日-06号

記一鹿児島市・ナポリ市姉妹都市盟約五十五周年記念訪問団(ナポリ市訪問)派遣目的鹿児島市・ナポリ市姉妹都市盟約五十五周年記念訪問団に参加し、姉妹都市盟約五十五周年記念行事への参加並びにナポリ市長への表敬訪問を行うなど、両市の今後の交流をさらに深める派遣場所イタリア派遣期間平成二十七年八月一日から八月十一日まで(十一日間)派遣議員政田けいじ議員地方自治法第百二十三条第二項の規定により署名する。         

霧島市議会 2014-12-05 平成26年第4回定例会(第5日目12月 5日)

そしてまた,サンマリノという国が都市国家ですけれども,イタリアにあります,そこのカデロ閣下とつながりがございまして,日本大使会議で迷惑鳥獣,シカイノシシの話をその方に致しましたら,それは市長,うちの国で修行をして,そして日本ヨーロッパ加工技術,そういうものをしっかりとものになさって,そして日本全体の中でも山の幸,イノシシシカキジ・クマバチとか,そういうちょっと買えないもの,それらを一つの宝

霧島市議会 2012-09-12 平成24年第3回定例会(第3日目 9月12日)

パリは1.0μ\ochW/cm2,中国は6.6μ\ochW/cm2,イタリアが10μ\ochW/cm2,日本は幾らだと思いますか。600μ\ochW/cm2,こういうのが現実なんですね。だから,今ヨーロッパではたくさんの規制をどんどん課していっているわけです。今,何もしていないのが日本なんです。日本の現状は大体分かって,今,延岡でも裁判が起きてます。

垂水市議会 2011-09-12 平成23年  9月 定例会(第3回)-09月12日−05号

一方、2005年ごろにドイツ、2008年ごろからスペインイタリア国家戦略として導入量を増加させており、世界市場における各国の力関係は大きな変化を見せております。  また、日本では太陽光が中心でありますが、世界では再生可能エネルギー投資の7割以上が風力発電に対して行われます。太陽光の累積導入量約2万メガワットに対し、風力はその10倍の20万メガワットであります。

垂水市議会 2011-06-28 平成23年  6月 定例会(第2回)-06月28日−04号

そして、原発からの撤退と自然エネルギーへの大胆な転換への世界的な流れは、この事故を契機にさらに大きくなってきており、ドイツ政府は2022年までに原発閉鎖を決め、イタリア国民国民投票で原発再開を圧倒的多数で否決をいたしました。原発をめぐる世論がどのようになっているかということを、その御認識をお聞きしたいと思います。 ◎企画政策部長(永田一廣) お答えいたします。  

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