28件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿屋市議会 2016-06-21 平成 28年 6月定例会-06月21日−03号

それはもう法律転用の違反ないんじゃないんですかと、実際手続上されてそれができたんでしょうからという話をしたんですが、そのときに自治体として危険区域という指定をした中で、何らかこの自分の移転をその意向にあわすように移転するに当たって、自分の土地があるのにそこに建てられないというのはおかしいんじゃないでしょうかねということがあって、危機管理上やはり何らかの形で緩和の要素になるんじゃなかろうかなというふうに

鹿児島市議会 2015-09-01 09月16日-06号

六点目、当局は条例効果があったところなかったところをよく分析されたのか。それぞれの地域で暮らす住民の立場に立って、都市行政を行っているのか疑問であります。改正案は、条例施行目的地域の特性を無視した暴挙であり、義務的に都市行政を行っているとしか思えません。 そこで、一律に改正する理由は何か、いま一度お示しください。 以上、答弁願います。

鹿屋市議会 2013-12-10 平成 25年12月定例会-12月10日−03号

議員(道下勝議員) まあそういう地域の方々の、あるいは商店街の方々のいろんな努力はこれまで私たちも見てきておりますし、大変、苦労されて評価をするところですが、まあ税収が1,010万という数字を言われましたけれども、私はやっぱりもっとあの商店街にお客さんが行くような取り組みというか、ただ来ればそれが自然に流れるということなくて、やっぱり一つ一つ細かいこの商店街地域への支援というのを考えていかないといけないと

鹿屋市議会 2013-09-19 平成 25年 9月定例会-09月19日−04号

そこ辺をもっと具体的にそういった実態があることを浮き彫りにして、このことはこうしますというような方向まで出さんといかんとないんですか。その点どうですか。 ◎保健福祉部長福祉事務所長(徳留浩二君) 先ほども申しましたが、その方向で今整理を進めているということで、最重要課題ということで位置づけをしてありますので、少しその辺につきましては見守りをしていただきたいと思っております。

鹿屋市議会 2013-09-18 平成 25年 9月定例会-09月18日−03号

輝北だけないと思いますけど、ことしは特にイノシシがうけということで、うちの地区の堂籠川地区を下から上がっていきますと、ほとんど上へ岳野へ行くところがもう電柵をほとんどつくっておりますが、それに対して地域の話の、地区民の話によりますとその電柵を前は補助金があったどんからん、役場に行ったら補助金はねごんなったと。もう切れたで来年になっどということやったと。

鹿屋市議会 2011-12-07 平成 23年12月定例会-12月07日−04号

もちろん教育長予算執行権はないわけですけど、しかしやっぱり子供たちの立場に立って、教育に携わる関係の、教育委員会も含めてどんどん要求せないかんのないですかね。物を言わんにゃいかんのじゃないですかね。そうして初めて市長部局も検討していくことになるんですけど、今までのことの反省として、もっと教育現場は本当学習の場、先生にとっては働く場、大切な時間ですよ。

鹿屋市議会 2011-09-13 平成 23年 9月定例会-09月13日−03号

そういうところでも、何かぱっとすればそれもよかとなかろかいという話もある。だから、その100戸数にこだわらんないかん、100戸数と先ほど市長が言われましたけど、共生・協働の観点から100戸数にしたと。今時点でも共生・協働は各町内会できていると思うわけですけど、どしってんせんないかんとか、そこなんですよね。でも役所の説明やと、もう半強制的にせんないかんちゅう感じで、来いもんですから。

鹿屋市議会 2010-12-07 平成 22年12月定例会-12月07日−03号

だから地域の方がまだまだ反対をされると思うんですが、私はそういった意味で花岡を除いてでももう一回練り直すと、もしくは再編完了年度をもう一回取っ払ってやっぱ提示の議論をしてもらうということにしていかないと、完了年度があるもんだから、たった三、四年で何がよかったないかとか、だから唐突にということなんです。三、四年という、あるいは四、五年というタイムスケジュールが組んであるもんだから。

南九州市議会 2010-09-07 平成 22年 第 6回定例会( 9月)-09月07日−01号

そういうこと等から考えますと,これはもう本当,子供は生まれない,若い人は仕事とかいろんなそういう関係で地元に残っていないというようなことになりますと,やはり5年,10年先なくて20年,30年,50年先を見据えた行政を考えていかなければならないと私は思うんですが,市長答弁いただきたい。 ◎市長(霜出勘平)  はい,おっしゃるとおりでございます。

鹿屋市議会 2010-06-22 平成 22年 6月定例会-06月22日−03号

そこ辺をもっと先ほどの話ないですが、民の力、民間としてのあるべきその自分たちでこの商売を成り立たせるんだというそういった意識が、やはり一つに原因がありそうな気がするんですが、その辺は民間市長としてどのようにお思いですか。 ◎市長(嶋田芳博君) おっしゃるとおりだろうと思います。

垂水市議会 2010-03-09 平成22年  3月 定例会(第1回)-03月09日−04号

私が質問をしたんですが、人的能力ということではねられた、ある方からの要望があったんですけど、実際大きな企業と小さな企業と競合した場合に、人的能力ということで、組織の大きさで有利な判定を向こうに持っていかれるというような実態があると思うんだというような御指摘でございまして、だったら大きな組織であっても、それらの事業に対して何人ぐらいの人たちを充てられるのかということまで、やっぱり評価の対象にするべきないかと

南九州市議会 2010-03-09 平成 22年 第 2回定例会( 3月)-03月09日−03号

ここあたりが機能して業者との交渉を,サービスの面も勘案しないといけないですよ,財政的にはサービスは上がったないかとこういう業者の意見もあると思いますよ。勘案して1年に1回の指定管理料の契約の変更にそれは反映されているのかということなんですよね。  要は,指定管理者とする管理側の行政がちゃんと管理しているのかということなんです。

南九州市議会 2010-03-08 平成 22年 第 2回定例会( 3月)-03月08日−02号

議員(東兼喜)  もう途中休憩が入ると,熱が冷めたんないか(笑声)失礼しました。そこで,市長にお伺いするんですが,今この鹿児島交通あるいは地元業者,これについては一般乗り合い旅客運送事業という一つの枠の中で動いているのも十分認識しております。もちろんそれなりの特権とか,あるいは既得権があるみたいですね。まあ,それも十分理解しております。

南九州市議会 2009-06-17 平成 21年 第 3回定例会( 6月)-06月17日−02号

それから4番目に,これちょっと大事なことないかなと思うんですが,衛生管理にかかわる必要な知識及び技術を要する安全対策指導責任者を定めなさいと。  それから5番目なんですが,県や関係機関等の協力を得て,1年に1回以上の安全対策講習会を開きなさいと,実施しなさいと。  それから6番目なんですが,事故等の発生に備えまして,農山漁村生活体験学習受け入れの手引きを参考にして安全対策を講じなさいと。

霧島市議会 2009-03-04 平成21年第1回定例会(第3日目 3月 4日)

霧島市は1,000ちょっとしかいないわけですから,みんなが行けるわけない。私は,東京でいろいろ見てきたんですよ。前田市長もよくご存じと思う。大蔵省は霊安室があったんですよね。仮眠室,あそこは霊安室みたいな,毎年3人か5人自殺しよったんですよね。後ろの狭いところから飛び降りて,ご存じでしょ。それがどうしてそういうことになるか,キャリアなんです。能力はあるから大蔵省に入ったんですよね。

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