201件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三豊市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第5日) 本文 開催日:2019年06月21日

子供らの環境にデメリットがあることをわかった上でやっているのかとの問いに、電子黒板等のICTの弊害については、国・県の動向を注視していきたい、電子黒板の影響について調査したいとの答弁がありました。  続いて討論に入りましたが、意見は出されず、採決の結果、本案は全会一致で可決すべきものと決定をいたしました。  

三豊市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年06月10日

その上、来年2020年から新学習要綱に伴いICT授業が始まるんですから、教育委員会だけの問題ではなく、三豊市組織を挙げて早急に実施把握、対策企画等を行う必要があると思いますが、教育長及び市長の見解をお聞かせください。 ◯議長(詫間政司君) ただいまの質問に対し、理事者の答弁を求めます。  

三豊市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2019年03月06日

保育ICTを導入することで事務作業の軽減につながり、より保育に専念できることは職場環境の改善に向けた有効な手段と考えます。  保育人材の確保に向け、職場環境の改善は早急に取り組む課題であり、どの業務をどこまでシステム化するのか検討を開始します。保育所長会、主任会等で現場の意見も取り入れ、上半期でシステムの仕様等をまとめます。

三豊市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第1日) 本文 開催日:2019年02月27日

また、昨年9月から取り組んでいる農作物の栽培データや農作業のICT化によるスマート農業への取り組みを初め、4月にスタートする松尾研究室サテライトと連携したAIの技術農業に活用する施策を構築していきます。  さらに、本市が参画している日本薬用機能性植物推進機構との連携を深め、ことしは生薬栽培の実証圃を展開するなど、農業振興のための拠点整備を目指します。  

高松市議会 2018-12-14 平成30年第5回(12月)定例会-12月14日−06号

今後とも、これらの取り組みを着実に推進するとともに、新たにICTを活用した観光客の動態分析等に基づく戦略的な情報発信や、屋島レクザムフィールドとの連携による誘客も検討するなど、屋島を活用した交流人口の拡大に努めてまいりたいと存じます。  次に、若者のシビックプライドの醸成に向けた取り組みについてであります。  

高松市議会 2018-12-13 平成30年第5回(12月)定例会-12月13日−05号

近年は、携帯電話などICTを活用するなど、情報伝達手段の多重化・多様化を推進することも重要とされています。それと同時に、防災ラジオ・コミュニティー放送への期待・要望がますます高まっています。  ラジオは、災害時唯一の情報源であるというのは、今なお、災害のたびに語られている言葉です。特に、ブラックアウトを経験してなおさらです。

高松市議会 2018-12-11 平成30年第5回(12月)定例会-12月11日−03号

この業務の整理に当たりましては、ICTの徹底的な活用や民間委託の推進等による業務改革を進め、適正な人員配置に努めることが求められておりますことから、これらを踏まえ、今回の制度改正の趣旨を全庁的に周知した上で、厳密に業務の整理を行ってまいりたいと存じているところでございます。  

高松市議会 2018-12-10 平成30年第5回(12月)定例会-12月10日−02号

その解決策として、ロープウエーの整備や山上駐車場の拡充などが考えられますが、整備に係る費用や時間の課題もある中で、期待されるのがICTです。ビッグデータやAIなどを含めたICTは、さまざまな分野の社会課題の解決に寄与できる技術として、国を挙げて、その活用が図られようとしており、屋島が抱える渋滞等の課題も解決できる可能性があります。

三豊市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月10日

就任直後の3月定例市議会において行った平成30年度の施政方針演説において、三豊市の基幹産業である農業水産業を取り巻く情勢は、農業従事者の高齢化や減少による労働力不足、耕作放棄地の増加など厳しい状況が続いており、このような現状を打開する一つの手段として、情報通信技術ICTの活用と人工知能AIの先進的導入に取り組んでまいりますと述べられております。

三豊市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年12月07日

また、水産業へのICT導入については、現段階で新たな進捗はありませんが、稼げる水産業に向けた取り組みを進めてまいりたいと思います。  次に、遊休農地耕作放棄地の活用につきましては、薬用機能性作物の栽培の促進を目指して、現在、専門家指導をいただきながら、本市土壌・気候にあった品種の選定を進めているところであります。

高松市議会 2018-12-01 平成30年第5回(12月)定例会-目次

56    政治姿勢(市長選出馬の考え、安倍新内閣への期待、全世代社会保障改革の所見、自治体の枠を超えた圏域連携)、行財政問題(財政健全化、消費税率引き上げの対応、市債と基金の状況等、ふるさと納税寄附者が応援団となる取り組み、生涯現役を応援する考え、都市計画マスタープランを踏まえた公共施設再編)、健康長寿日本一、しあわせ高松を目指す政策健康都市推進ビジョンの目標項目達成状況等、民間との協働によるICT

三豊市議会 2018-10-01 平成30年第3回定例会(第6日) 本文 開催日:2018年10月01日

平成32年にスタートする新学習指導要領において教育情報化が掲げられ、児童生徒が情報活用能力を身につけることや、学校ICTを利用し、授業を改善していくことが重要になっている。教育ICT機器の導入は喫緊の課題であるが、市が策定した三豊市学校教育情報化計画は始まったばかりであり、今後、計画の遂行を注視していく必要があると意見が出ました。