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25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2018-09-13 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月13日−03号 本市の総合戦略におきましては、人口減少を抑制する戦略と、人口減少社会に対応する戦略のもと、平成31年における五つの基本目標値を掲げ、その達成を目指し、各般の取り組みを展開しているところでございます。   もっと読む
2018-06-19 高松市議会 平成30年第3回( 6月)定例会-06月19日−05号 このような中、県におきましては、平成28年10月に、独身男女の1対1の出会いのサポートや縁結びイベントを実施する、かがわ縁結び支援センターを開設したほか、かがわ縁結びプランを策定するなど、未婚化・晩婚化の進行の抑制に取り組んでいるところでございます。   もっと読む
2018-03-19 善通寺市議会 平成30年 3月定例会-03月19日−02号 今後の人口減少問題に対応していくためには、2つの方向性が考えられ、1つは出生数を増やすこと、もう一つは転出抑制、転入増加によって人口規模の安定と確保を図ることでございます。善通寺市まち・ひと・しごと創生総合戦略では、この方向性をもとにして、しごとをつくり安心して働けるようにする。あたらしいひとの流れをつくる。若い世代の結婚・出産・子育ての希望をかなえる。安心安全でくらしやすいまちをつくる。 もっと読む
2018-02-28 丸亀市議会 平成30年第1回 3月定例会-02月28日−03号 このように、財政状況が厳しさを増すことが予測されることから、施設の保有面積を縮減し、更新費用を縮小するなど、更新の平準化を図ることとあわせて関係費用の抑制について検討していく必要性があると計画にはありますが、それらの事柄を本市の今年度予算案にどのように反映されているのか、教えてください。   もっと読む
2017-12-20 高松市議会 平成29年第5回(12月)定例会-12月20日−07号 これを受けて、他の委員からは、一般会計からの長期借り入れに伴い実施される職員給与費の削減は、費用面が抑制される一方で、来年9月ごろに開院する新病院への移転を控えた重要なこの時期に、職員の意欲の低下が懸念されるとして、経営の健全化に向けた方策をただす発言がありました。   もっと読む
2017-12-13 高松市議会 平成29年第5回(12月)定例会-12月13日−04号 他方、立地適正化計画につきましては、居住誘導区域への誘導により、市街地拡大の抑制が期待され、優良農地の維持・保全にもつながりますことから、本市の農業振興を図る上においても有効な計画であるものと存じます。  今後におきましても、優良農地の保全と、本市のまちづくりとの整合性を保ちながら、本市農業の持続的発展に向けて取り組んでまいりたいと存じます。   もっと読む
2017-12-12 観音寺市議会 平成29年第5回12月定例会-12月12日−03号 本市では、これまで総合振興計画に加え、平成22年に観音寺市交流定住促進計画を、また平成27年には観音寺市定住促進ビジョンを策定し、県内他市より早くから人口減少の抑制、定住促進に向けさまざまな施策に取り組んでまいりました。 もっと読む
2017-09-08 観音寺市議会 平成29年第4回 9月定例会-09月08日−03号 米の交付金ですけれども、平成26年度産から10アール当たり7,500円に引き下げられまして、稲作農家の離農が加速し、地域が一層疲弊していくと。しかも、この制度も来年から廃止ということで、これでは稲作経営が成り立たないばかりか、水田の持つ多面的機能も喪失してしまい、地域経済をますます困難にするのではないかと考えます。   もっと読む
2016-12-06 丸亀市議会 平成28年第5回12月定例会-12月06日−04号 まず、人手不足につきましては、職業としての畜産業の魅力を高め、後継者による継承や新規参入を促すとともに、新規就農の際の障壁である施設整備などの初期投資を軽減するため、離農農家を含む生産者が所有する既存施設の貸し付けなどに取り組み、希望者に対しマッチングなどの支援が行える体制の整備を進めてまいります。 もっと読む
2015-12-14 高松市議会 平成27年第5回(12月)定例会-12月14日−04号 昨今の農業を取り巻く情勢は、少子・高齢化のもとで、農業従事者の高齢化や米価の価格低迷により、再生産に結びつかない状況が続く中で、農家の離農や環太平洋連携協定──TPPの大筋合意などにより、農業の先が見通せない厳しい状況が続いています。   もっと読む
2015-12-09 坂出市議会 平成27年12月定例会-12月09日−03号 公益財団法人坂出市学校給食会においては、共通献立を作成するとともに給食食材の共同購入によるスケールメリットを生かし、できる限り給食に係るコストの抑制に努めていると伺っております。   もっと読む
2015-09-15 丸亀市議会 平成27年第5回 9月定例会-09月15日−06号 今回の台風は、非常に強い風が長時間に及んだことにより、農作物や園芸関係施設に甚大な被害をもたらしたものであり、被災した生産農家の中には廃園や離農、ハウスの撤去に伴う施設園芸部門からの撤退を余儀なくされる方もおいでるなど、産地の存続に少なからず影響を与える事態として認識しております。   もっと読む
2015-03-06 丸亀市議会 平成27年第1回 3月定例会-03月06日−04号 この件に関しましては、消防訓練棟の候補地とは別に、認定こども園として西幼稚園との統合移転計画もあった中での今期の事業予算計上でありますので、これまでの経過を踏まえ、誤りのない御判断を強く求めるとともに、財政支出の抑制と効率化にあわせて、丸亀市の未来を築く総合戦略の一事業にふさわしい事業となることを要望し、3点目に移ります。   もっと読む
2015-03-04 丸亀市議会 平成27年第1回 3月定例会-03月04日−02号 議員御指摘のとおり、小規模農家は高齢化や後継者不足に加えて、米価の下落等の農業生産環境の悪化により、離農や規模縮小を余儀なくされている現状にあると認識しております。 もっと読む
2014-12-10 坂出市議会 平成26年12月定例会-12月10日−03号 このような厳しい状況の中で、本市の農家への影響につきましては、今後の米価の下落や平成30年産の米の直接支払交付金の廃止等から、米の生産農家は大幅な所得の減少が予想され、米づくりを断念する農家、また高齢化、後継者不足等の理由で離農する農家が増加するものと思われます。  以上でございます。 もっと読む
2014-12-09 観音寺市議会 平成26年第7回12月定例会-12月09日−03号 2つ目には、市民意識の向上により、事件・事故の発生環境を改善し、抑制することができます。  3つ目には、その結果、事故によるけがの予防に重点を置いた効果的な活動により、将来的には、医療費や介護費用を削減することができます。  4つ目には、安全・安心のまちづくりに、市民が積極的に取り組むことで、市や地域のイメージアップが図られます。   もっと読む
2014-09-11 坂出市議会 平成26年 9月定例会-09月11日−04号 平成26年度の当初予算編成過程におきましても、先ほど申し上げましたように一般行政経費については前年度予算額上限ということでございますが、これらの要求段階におきましても各部局におきまして職員一人一人がコスト意識を持って、あらゆる経費の節減に不断の取り組みを行い、事務事業の簡素合理化を図り、歳出総額の抑制に努めるとの方針を周知したところでございます。   もっと読む
2013-12-12 坂出市議会 平成25年12月定例会-12月12日−04号 さて、ある雑誌を見ていますと、高齢者の医療費が1人当たり10万円強抑制ができ、高齢者の体力年齢が15歳ほど若返ったという記事を読みました。その取り組みをしているのは、新潟県の見附市です。人口4万人あたりの小さな町ではありますが、日本一健康の町になろうと地域を挙げて改革をしております。そして、先ほど質問した健康の駅での運動教室には、年間延べ3万5,000人も利用されています。 もっと読む
2011-09-14 坂出市議会 平成23年 9月定例会-09月14日−03号 いずれにいたしましても不透明な財政状況の中、今後も適正な定員管理により総人件費の抑制に努めなければならないものと考えております。  次に、非正規職員のあり方についての御質問でございますが、市が行う業務にはその専門性や緊急性、継続性、勤務体系などさまざまな異なる業務がございまして、それぞれの業務に最適な執行形態を常に模索してまいらなければなりません。   もっと読む
2010-09-08 丸亀市議会 平成22年第4回 9月定例会-09月08日−05号 同時に、給付抑制の構造も色濃くあらわれており、高齢者の自立した生活を支える改正になるのかと危惧されています。  さて、この法改正に先立って、丸亀市では次期の高齢者福祉計画及び介護保険事業計画が策定されます。間もなく策定の準備に入るかと思いますが、より具体的な高齢者の生活に密着した課題の充実をこの計画の策定や、また来年度行われる機構改革の中で図っていただきたいと提案やお尋ねをしたいと思います。   もっと読む
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