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581件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-05 東かがわ市議会 平成31年予算審査常任委員会 本文 開催日:2019年03月05日 これにつきましては、香川県が行っております番屋川の改修工事に伴う農道橋の架け替えの負担金でございますけれども、県営の工事の進捗が若干遅れておるということで、来年度になるということで、平成31年度で新規で計上しております。  以上でございます。 もっと読む
2018-12-12 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月12日−04号 農業者がおらず、受益者がいない水路や農道については、地域で費用負担する対象者が存在しないため、施設改修の実施が困難になっており、特に、山の中にある水路や農道の下には多くの住宅があるにもかかわらず、台風や集中豪雨等で崩壊した水路や農道は放置されたままで、二次災害を引き起こす可能性があります。  そこでお尋ねいたします。   もっと読む
2018-09-14 善通寺市議会 平成30年 9月定例会-09月14日−02号 法定外公共物のうち、農業用施設としての農道、水路の機能を有しているものの管理は、善通寺市土地改良区において行っております。市といたしましては、善通寺市土地改良区が土地改良事業として採択した道幅が2メートル以上となる農道の舗装工事につきましては工事費の95%、水路工事につきましては工事費の15%から75%を善通寺市土地改良区への補助金として予算に計上しております。   もっと読む
2018-09-14 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月14日−04号 海・山に囲まれた下笠居地区における豪雨災害は20カ所余りで、土砂災害による畑地流出、畑のあぜの崩壊、農道農道路肩・のり面の崩壊、農道暗渠の閉塞、ため池の決壊による土砂流出等である。  市道の崩壊は、市の対処で改修できるが、農道や畑は土地改良事業による改修工事であり、地元や地権者負担が約2割必要であるため、工事がなかなか進まないのが現状である。  そこでお尋ねします。   もっと読む
2018-09-13 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月13日−03号 しかし、土地の面積が700平方メートルまでの土地のことしか考えておらず、また、実際の農地等は、公道・農道に面した土地から左右、奥へと続いているのが現状です。新基準に則した開発の例として、4メートルの公道に面している1,000平方メートルの土地を700平方メートル開発すれば、残り300平方メートルの土地は5年間開発できません。その間、この300平方メートルの土地には、利用価値はないものと考えます。 もっと読む
2018-09-12 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-09月12日−03号 主なものを申し上げますと、委員より、7月豪雨災害で発生した被災箇所の応急措置状況、復旧工事に係る補助金、また今後の工事スケジュールについてはとの質疑があり、理事者より、農道及び水路の土砂撤去は既に終了しており、復旧工事については、国の災害復旧事業に該当するものは、今月下旬に予定している査定官の現地確認後、承認がおりれば10月中に入札を行い、年度内に工事完了したいと考えているとの答弁がありました。   もっと読む
2018-06-19 高松市議会 平成30年第3回( 6月)定例会-06月19日−05号 また、農業の担い手である認定農業者を中心に、農地の集積・集約化が進んでいるものの、農業者の高齢化や後継者不足により、遊休農地が増加していることから、農地の集積等をさらに進めるためにも、大型の農業機械が進入できる農道が必要ではないかと考えます。   もっと読む
2018-06-18 高松市議会 平成30年第3回( 6月)定例会-06月18日−04号 屋島東町地区では、東部下水終末処理施設の建設に当たり、昭和51年12月13日、当時の脇高松市長と池畑屋島自治連合会長との間で覚書が結ばれており、その項目の一つに、屋島東地区の農道山の手線道路建設がありました。この道路は、全長約3,400メートルのルートの設定がなされていて、現在、そのうちの8割程度は整備が完了しているものの、さまざまな事情から南側の区間が未整備となっております。 もっと読む
2018-03-22 善通寺市議会 平成30年 3月定例会-03月22日−03号 次に、農地多目的機能保全管理事業について、平成30年度予算額が前年度当初と比較して減額となっているが、今後の見通しについてはどのように考えているのかとの質疑があり、この事業は農地を維持する上で大切な農道や水路などの施設の維持管理や修繕を行う地域の活動組織に対して補助を行うものである。 もっと読む
2018-03-20 高松市議会 平成30年 3月20日 経済環境常任委員会-03月20日−01号 次の単独県費補助土地改良事業補助金4億3,175万円は、土地改良区が実施主体となり、県費補助事業として実施する、農道・水路・ため池などの整備に対する補助金のほか、中心経営体が行う法面管理省力化事業や、中山間地において棚田地域等保全活動を行う団体に対し、活動に要する経費に対する補助金などでございます。   もっと読む
2018-03-19 高松市議会 平成30年 3月19日 教育民生常任委員会-03月19日−01号 ◆吉峰委員 住民から相談を受けたのですが、鬼無小学校の放課後児童クラブで待機児童が出ているみたいで、現状40人の教室があり、その横へ増築をしてほしいと要望したが、地図上の敷地内に水路や農道が残っているので、増築はできないと回答をもらったそうです。現状、プレハブは建てられたのですか。 ◎冨田子育て支援課長 建てられないということではございません。 もっと読む
2018-03-12 高松市議会 平成30年第1回( 3月)定例会-03月12日−04号 市道であれば道路管理課、農道やため池は土地改良課、市有地で所有が明確なところはそれぞれの課、民有地については担当課すら存在しません。過去には局長から、窓口は一義的には道路管理課であると答弁をいただいていますが、市民からすると大変わかりにくく、実際、たらい回しになったというお話をいただきます。  そこで提案です。   もっと読む
2018-03-09 観音寺市議会 平成30年第1回 3月定例会-03月09日−03号 農道、用排水路などを一体的に整備する補助事業として「農地耕作条件改善事業」が実施されております。   もっと読む
2018-03-08 観音寺市議会 平成30年第1回 3月定例会-03月08日−02号 また、農地の区画整理、農道や排水路の整備、農業用水のパイプライン化など農地の圃場整備を行い、農業の生産性の向上を図る「農地耕作条件改善事業」の推進に取り組んでまいります。  新規の土地改良事業として、農地ののり面等の管理の省力化が図られる「カバープランツ」の整備やパイプライン給水栓の自動化などにより、担い手への農地集積の促進・強化を図る「農地維持管理省力化事業」を実施いたします。   もっと読む
2018-03-05 琴平町議会 平成30年 3月定例会(第1日 3月 5日) さらに、土地改良事業といたしましては、苗田東地区の水路改修事業・農道修繕工事を行います。  次に、安心・安全のためのまちづくりの一環といたしまして、道路照明灯のLED化を加速し、これまで年間40基程度だった照明器具の交換を4倍にふやさせていただき、160基を新年度におきまして、拡大する予定でございます。   もっと読む
2018-03-01 坂出市議会 平成30年 3月定例会-03月01日−01号 また、農業従事者の減少に伴い、水路や農道等の土地改良施設の維持管理が困難となっている状況に鑑み、市費単独土地改良事業における補助率を引き上げ、小規模農業用施設の整備促進を図るとともに、耕作条件の不利な地域の解消、遊休地の減少に努めてまいります。  水産業については、全国的に海域の環境悪化や温暖化による漁業資源の減少、漁業者の高齢化や後継者不足など、さまざまな課題を抱えております。 もっと読む
2018-02-28 丸亀市議会 平成30年第1回 3月定例会-02月28日−03号 ただ、これほどまでに転用が進むことによって、農業を進めていくに当たっての水路、あるいは農道などの維持管理についても極めて厳しい状況が進んでいる。あるいは、場所、地域によっては、その個別の水利組合などの枝線、支線の水路維持などについても大変困難な状況が生まれているやに聞いているわけであります。 もっと読む
2018-02-22 丸亀市議会 平成30年第1回 3月定例会-02月22日−01号 農業分野におきましては、引き続き担い手の掘り起こしや新規就農者、集落営農法人への支援を行ってまいりますとともに、農道、水路など土地改良施設の整備や有害鳥獣対策によります生産環境の適正化、また定住自立圏での6次産業化のビジネスマッチングに取り組み、農業所得の向上や経営の安定化を図ってまいります。   もっと読む
2018-01-11 高松市議会 平成30年 1月11日 総務消防常任委員会-01月11日−01号 ◆井上委員 話を聞いていると、全部の補助金をひっくるめて議論していますが、例えば土地改良事業の場合、その土地によって、ため池の改修、水路の改修、農道の改修などの件数により補助金が上下すると思います。また、地域コミュニティ協議会に交付する補助金は、地域での活性化のための努力によって補助金がふえる場合もあると思うので、全部を置いておいて総論を議論することは難しいと思います。   もっと読む
2017-12-12 観音寺市議会 平成29年第5回12月定例会-12月12日−03号 ◎白川晴司市長 議長──市長 ○立石隆男議長 市長 ◎白川晴司市長 大久保議員の最後の質問でありますが、圃場整備の必要性というのは農業関係の方々の会合では毎回口酸っぱくお話、お願いをしているところでございまして、例えば観音寺地区であれば農地受託者部会という若い農業者の団体がありますけれども、この会合に出ますとやはり農地を受託しても猫の額のような、あるいはまた農道が整備できていないような農地を受託しても もっと読む