301件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東かがわ市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019年03月18日

本市に於ける幼児教育無償についてお伺いをいたします。  少子が進む中で、耳を覆いたくなるような幼児虐待のニュースも聞こえてきます。地域を挙げて子どもたちを守り育てていかなければと決意を新たにする昨今、幼児教育無償も大いに議論され、消費税率引上げ時の2019年10月1日からの実施を目指すこととされました。  子育てに手厚い保障があるのは良いことです。

東かがわ市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第2日目) 名簿 開催日:2019年03月18日

▼最初のヒットへ(全 0 ヒット) 1        平成31年第1回東かがわ市議会定例会会議録                    平成31年3月18日(月曜日) ◎本日の会議に付した事件(議事日程) 第1 会議録署名議員の指名について 第2 一般質問  8番議員 工藤正和 ・本市に於ける幼児教育無償

三豊市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年03月08日

加速度を増す少子高齢人口減少、核家族が進む中、ライフスタイルの多様が進み、地域の枠を超えて多くのコミュニティーが形成される一方で、これまで地域コミュニティーの核であった自治会組織は、平成18年の合併時85.6%であった加入率が、本年80.4%まで低下し、いにしえから続いてきた地域における人と人とのつながりの希薄が危惧されているところであります。  

東かがわ市議会 2019-03-07 平成31年予算審査常任委員会 本文 開催日:2019年03月07日

続きまして、幼児教育無償に関する事項についてであります。来年度10月に予定される消費税率10パーセントへの引上げに伴い、国において幼児教育無償を実施するとのことであります。これは、3歳児から5歳児は全てを対象に、ゼロ歳児から2歳児は市民税非課税世帯を対象として保育料を無償するものであります。

三豊市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年03月07日

保育無償の影響で、待機児童がふえるのではないかと考えますが、三豊市の現状を教えてください。待機児童対策として、保育所の新設や増設が必要になるのではというふうに思いますが、もし増築や改築をする場合に、三豊市の負担はどうなっているのでしょうか。保育料の無償に伴う待機児童対策費として、国は予算を出すのかどうかお伺いをいたします。

東かがわ市議会 2019-03-06 平成31年予算審査常任委員会 本文 開催日:2019年03月06日

前年度と一緒のものは御説明を割愛させていただきまして、増えましたのがフォーティゲート保守の更新費用と仮想基盤サーバーの更新、これがかなり大きいんですけれども、3,112万2,850円で計上させていただいております。これは、平成25年に導入しました仮想基盤の機器が保守切れという形になりますので、来年度更新をお願いするものでございます。  

琴平町議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第1日 3月 4日)

幼児教育保育無償については、ゼロ歳から2歳児は、住民税非課税世帯無償の対象で、3歳から5歳児については、利用料は無償になるが給食費は保護者負担になる予定であるとのことです。また無償に伴う地方負担については、31年度は子ども子育て支援臨時交付金で創設し、全額国費負担で賄うとのことです。31年度以降は、地方交付税基準財政需要額に算入する。

東かがわ市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019年03月01日

また、3月21日には、第5回地域コミュニティ活性シンポジウムを開催いたします。こういった活動を通して地域コミュニティ活動をさらに活発し、本市の地域創生につながっていくものと考えております。  次に3点目は、高松自動車道4車線事業についてであります。  

東かがわ市議会 2018-12-19 平成30年第5回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018年12月19日

また、子育て支援の一環、人口増加対策として、今年度から幼稚園、小中学校も全て給食費の無料を実施しています。同時期に、高校卒業まで子どもの医療費を無料にしました。所得制限も無く、その財源はふるさと納税だそうです。学校給食無償と高校までの医療費無料を同時に行った自治体は全国で例がありません。

東かがわ市議会 2018-12-18 平成30年第5回定例会(第2日目) 名簿 開催日:2018年12月18日

免許取得制度について            ・本定例会において報告された監査報告の対応につ             いて            ・特別な理由による任意予防接種費用の助成につい             て  7番議員 大田稔子 ・公文書管理について            ・安全・安心に子どもを育てる施策について 18番議員 大藪雅史 ・専決処分について            ・義務教育の完全無償

東かがわ市議会 2018-12-18 平成30年第5回定例会(第2日目) 本文 開催日:2018年12月18日

204 ◯大藪議員 次に、義務教育の完全無償についてということでお聞きいたします。  本市においては、給食費、テキスト代を含む義務教育の完全無償について、あんまり前向きなお考えが無いようでございます。今までいろんな方からも質問があったと思います。これを実践している他の自治体において、子育て世代の定住人口の増加につながる事例もございます。

高松市議会 2018-12-14 平成30年第5回(12月)定例会-12月14日−06号

県が財政運営の責任主体となり、国保運営方針に基づき、事務の効率・標準・広域を推進、市町村ごとの標準保険料率を算定・公表し、保険給付費等交付金の市町への支払いをすることとなりました。  本市にとってのメリットは、繰入金の縮減、計画的・段階的に実質赤字の縮小が図られる。

琴平町議会 2018-12-13 平成30年12月定例会(第3日12月13日)

次、4番目に移りますけれども、4番目については、来年の10月から幼児教育保育無償が国の政策でできます。国の方針は半年間無料で、その後の20年度から地方に負担を求めるということで、今、市長会等々の中で、国との折衝で、それが半分が4分の1程度に今はなっておりますが、もともとそれは国が全部する言いよった話ですね。そのために消費税を上げるんやと。

高松市議会 2018-12-11 平成30年第5回(12月)定例会-12月11日−03号

このような中、来年10月から幼児教育無償がスタートします。そうなると来年10月から待機児童が解消されるまでの半年間、無償保育所に預けられる家庭待機児童となる家庭との間に、一層の不公平感が生じます。やはり、早期の解消に最大限努力する必要があると考えます。また、無償により保育所への入所申込者がふえ、待機児童の増加につながるのではないかとの懸念もあります。  そこでお尋ねいたします。  

三豊市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月10日

第2次総合計画の中にも、公共施設の再配置と利活用及び適正管理において、老朽により更新時期を迎える施設については、市民ニーズに沿った保有量を目指すことで維持管理費の削減を図り、また、市民活動の振興と機能の複合により施設の利活用を促進する。さらに計画的な改修により、公共施設長寿を図るとあります。

高松市議会 2018-12-10 平成30年第5回(12月)定例会-12月10日−02号

まず、幼児教育無償についてであります。  国は、本年6月に閣議決定した経済財政運営と改革の基本方針2018において、2019年10月に予定している消費税の8%から10%への引き上げにあわせて、3歳から5歳までの全ての子供たちの幼稚園保育所認定こども園の費用、及びゼロ歳から2歳児についても、住民税非課税世帯を対象に無償を進める方針を示しました。

三豊市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年12月07日

また、就学前の保育料の無償、負担軽減を引き続き実施するとともに、保育所への指定管理者制度への導入拡大や民間保育所の立地により保育ニーズへの対応拡大を図り、子育てしやすい環境を整えております。  次に、教育においては、教職員の働き方改革を進めるとともに、2020年の学習指導要領改定に向けた環境整備に取り組んでおります。