運営者 Bitlet 姉妹サービス
636件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月12日−04号 ことしの5月1日現在の入会児童数は4,453人、入会希望児童数は4,739人で、待機児童数は286人と深刻です。  本市の計画では、2019年度末での待機児童解消を目標に掲げています。 もっと読む
2018-12-11 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月11日−03号 それは、待機児童の問題です。  子育て世代の人口増による保育ニーズの急激な増加に受入枠の拡充が追いつかず、ことし4月時点で586人の待機児童が発生しています。  しかし、それに対して来年4月には、受入枠を2,000人ふやすと言い、すさまじい熱意を感じます。政令市以外の自治体で、単年度で2,000人規模の拡充に踏み切るのは、例がないように思います。   もっと読む
2018-12-07 丸亀市議会 平成30年第5回12月定例会-12月07日−04号 一方、中央保育所の移転や西幼稚園の今後のあり方についての御質問でございますが、就学前の子供たちに対する教育保育のあり方については、今年度から国の定義の見直しにより待機児童が発生するなど、本市にとっても新たな重要課題の一つとなっております。 もっと読む
2018-12-06 丸亀市議会 平成30年第5回12月定例会-12月06日−03号 そうした中にありまして、丸亀市における朝食をとらない児童がふえているとのことでありますが、この状況はどのような状況にあるのか、お示しを願いたいと思います。 ○副議長(真鍋順穗君) ただいまの一般質問に対し、理事者の答弁を求めます。  教育長 金丸眞明君。               もっと読む
2018-10-05 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-10月05日−07号 御存じのとおり、今丸亀市は私的も含めて待機児童は80名から100名近くいます。今現在もふえております。さらに、来年の教育の無償化により、保育ニーズはふえることが予想されます。そういうときに、受け皿をさらに確保しなければいけないときに、保育所を廃止するということは考えられません。現に、新しい私立の保育所の建設もあります。 もっと読む
2018-09-18 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-09月18日−06号 先日、教育民生委員会の席上で私が紹介しました大阪府寝屋川市の保育士確保、待機児童解消策というのがありました。待機児童は19人なんですけれども、その者を迎え入れて、民設民営の施設を設けてそこに市が補助金を出すと、こういう仕組みであります。 もっと読む
2018-09-14 善通寺市議会 平成30年 9月定例会-09月14日−02号 各学校においては、夏休みに入る前にアンケート調査や教育相談等を行い、悩みを抱える児童・生徒の早期発見に努めること。また、学校がこれまでに把握している悩みを抱えている児童・生徒やいじめを受けた児童・生徒、また現在不登校となっている児童・生徒につきましては、夏休み期間中においても定期的に保護者への連絡や家庭訪問を行うなど、継続的に様子を確認する体制を整えておくよう指導したところでございます。 もっと読む
2018-09-14 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-09月14日−05号 本市では、これまで待機児童の解消に向け各種事業に取り組んでまいりました。しかしながら、本年度は入所申込者数の増加や国における待機児童の定義変更に伴い、4月1日現在、国定義での待機児童が36名発生してしまいました。 もっと読む
2018-09-13 坂出市議会 平成30年 9月定例会-09月13日−04号 平成27年度、児童福祉法の改正施行により、放課後児童クラブの対象児童はおおむね10歳未満から小学校に就学している児童に拡大をされました。この法改正を受け、本市仲よし教室におきましても対象学年を拡大しておりますが、段階的に引き上げることにより正確な児童の増加数を把握し、あわせて住民基本台帳の校区別人口推移を勘案して、当該事業の設備及び運営基準に沿うよう計画的に施設整備を図っております。   もっと読む
2018-09-13 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月13日−03号 また、昨年度におきましては、保育所や放課後児童クラブの待機児童解消に向け、受け入れ児童数をふやすなどの計画の見直しを行ったほか、社会の担い手となる子供の将来が、生まれ育った環境によって閉ざされることのないよう、高松市子どもの貧困対策推進計画を策定したところでございます。   もっと読む
2018-09-13 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-09月13日−04号 議員御承知のとおり、近年、本市では待機児童の発生が続いておりますことから、本市ではこの待機児童の早期解消を喫緊の課題として位置づけ、保護者の方の御希望にしっかりと応えていけるよう待機児童対策に係る取り組みを現在進めております。   もっと読む
2018-09-12 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-09月12日−03号 それと、待機児童の解消のことを言われましたが、それはそのとおりです。待機児童の問題が一番の課題ですが、この郡家の保育園、今の幼稚園をこども園化することは、待機児童解消には直接解消しないと思います。それは、今まで議論があったことではありませんか。3歳から5歳の子供を受け入れるのです。待機児童の問題は、ゼロから2歳の子供たちのことです。 もっと読む
2018-09-12 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月12日−02号 さらに、待機児童解消に向けた保育士確保策として、今議会に、新卒保育士等の私立保育施設等への就職支援に要する経費などを補正予算議案として提出しているところでございます。   もっと読む
2018-09-11 観音寺市議会 平成30年第3回 9月定例会-09月11日−03号 これも何度か言ったような気もするんですけれども、待機児童ゼロを掲げて、保育所整備、幼稚園の預かり保育等の実績を本市は上げております。現在の待機児童は少数ながらあるようでございます。何人なのかお示しいただいたらと思いますが、国の働き方改革は、落ちついた子育てのありようを根本的に揺るがしかねない要素を含んでいると思います。 もっと読む
2018-09-10 観音寺市議会 平成30年第3回 9月定例会-09月10日−02号 ホッとメールは、学校行事や本日みたいに大雨警報が出ているときの対応、自宅待機などの学校サイドから各保護者のほうに情報が入るということで、小学校や中学校などの保護者に大変喜ばれております。  現在、ホッとメールの加入者数やツイッターのチェック数、フェイスブックのリーチ数、いいねの数じゃなくてフェイスブックページの場合はリーチ数が基準となります。現状はどうなっているのか、お尋ねします。 もっと読む
2018-09-05 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-09月05日−02号 今現在、待機児童は80名程度とお聞きしていますが、その年齢構成はどのようになっているのでしょうか。また、郡家校区内に何人の待機児童が発生し、その年齢構成はどのようになっているのでしょうか。ことしの3月議会でも議論になりました待機児童、ほとんどが3号認定、ゼロ歳、1歳、2歳の待機であろうと思います。 もっと読む
2018-09-01 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-目次 21〉……………………91    政治姿勢(コンパクトなまちづくり)、香川県知事選挙(浜田県政への期待等、低投票率を受けた今後の啓発)、立地適正化に伴う適正な土地利用の誘導(市民との合意形成、居住誘導区域外での開発行為規制、線引き廃止後のまちづくりの課題等、開発道路の土地の受け入れ)、耕作放棄地(農地の集積・集約化、薬用作物の栽培推進、新規就農者の収入状況等、農業基盤整備促進事業への参加促進策)、児童虐待 もっと読む
2018-08-31 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-08月31日−01号    議案第59号 平成30年度丸亀市介護保険特別会計補正予算(第1号)    議案第60号 丸亀市敬老祝金支給条例の一部改正について    議案第61号 丸亀市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正について    議案第62号 丸亀市立認定こども園条例等の一部改正について    議案第63号 丸亀市コミュニティセンター条例の一部改正について    議案第64号 丸亀市放課後児童健全育成事業 もっと読む
2018-06-29 坂出市議会 平成30年 6月定例会-06月29日−資料 健康で安心して暮らせるまちづくりについて……………………………………(43)     (1) 介護・高齢者福祉の充実     (2) 児童福祉・子育て世代への支援の充実    2. 安心・安全なまちづくりについて…………………………………………………(48)     (1) 道路交通法改正に伴う消防署職員、消防団員への対応     (2) 救急体制の充実    3.  もっと読む
2018-06-21 坂出市議会 平成30年 6月定例会-06月21日−04号 学校現場の様子からは、教師の深い教材研究と指導方法の工夫改善のもと、児童生徒が問題意識を持ち、主体的に考え、話し合う姿が見られ、スムーズに移行しているものと考えております。  道徳の評価につきましては、議員御指摘のとおり、学習の評価を数字等であらわす評定のイメージがあることにより、児童生徒の道徳性を評価することに対する抵抗感があり、難しさを感じていることは確かです。 もっと読む