36件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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高松市議会 2018-12-12 平成30年第5回(12月)定例会-12月12日−04号

避難所となる学校の屋外トイレは、老朽化している上に数が少なく、和式で、汚い、暗い状況について、トイレの洋式化、数をふやすことなどが急がれます。市は、今年度から今後6年間かけて、小中学校の屋内・屋外トイレを改修する計画ですが、前倒しで行う必要があると考えます。また、ことしは異常な猛暑で、熱中症で救急搬送されたり、亡くなられた方もいる状況の中、避難所となる体育館にエアコン設置が求められます。  

高松市議会 2018-09-14 平成30年第4回( 9月)定例会-09月14日−04号

屋外トイレは老朽化している上に数が少なく、和式のため、いざ災害が起こったら大変です。また、本市は今年度から今後6年間かけて、小中学校の屋内・屋外トイレを改修する計画ですが、前倒しするよう求めます。また、太田小の体育館の雨漏りも、保護者から調査のときに指摘されました。体育館が2階にあり、市民から大変使いにくいとの声が寄せられている大野小の体育館を、昨年、市議団は調査しました。  

高松市議会 2018-06-19 平成30年第3回( 6月)定例会-06月19日−05号

◆19番(井上孝志君) 次に、大項目7、市管理の公園に設置されている公衆トイレについてお伺いします。  現在、高松市の管理公園は297カ所あり、そのうち公衆トイレが設置されている公園は、133カ所となっております。また、便器の形態で分類しますと、和式便器が308カ所、洋式便器が66カ所となっております。  

琴平町議会 2018-06-11 平成30年 6月定例会(第1日 6月11日)

また、先進観光地に比べおくれております、観光客の受け入れ態勢につきましては、国や県の訪日外国人誘致対策を有効に活用し、トイレや案内板などの整備、「インスタ映え」するような場所の情報発信などに取り組みます。  また、長年問題となっております観光シーズン時の渋滞問題やバス乗降場駐車場問題など、せっかく訪れていただいても、悪いイメージでは、生き残っていけません。

東かがわ市議会 2018-03-05 平成30年予算審査常任委員会 本文 開催日:2018年03月05日

また、災害用仮設トイレにつきましては、マンホールトイレ用を8基、タンク式のトイレ3基を購入予定であります。次に、J-ALERT受信機更新委託料につきましては、国、消防庁からの通知により、J-ALERTの受信機を更新するものであります。J-ALERTによる情報伝達機会や1回当たりの配信情報量の増加が見込まれますので、30年度末までに受信機の更新が必要とされているものであります。  

高松市議会 2017-12-14 平成29年第5回(12月)定例会-12月14日−05号

学校行事でない限り、校舎内のトイレは使えず、屋外トイレだけが、唯一、使用可能なトイレです。高松西部地域の勝賀中学校・香西小学校・鬼無小学校・弦打小学校・下笠居中学校・下笠居小学校、六つの学校を調べたら、どこの学校も水洗便所にはなっているが、便器は一般家庭で使用している洋式とは違って和式でした。  今まで、何度か教育委員会へ便器の改善を要望したことがありますが、いまだ改善ができていません。

東かがわ市議会 2017-11-22 平成29年総務建設経済常任委員会 本文 開催日:2017年11月22日

さて、今日は市内の公衆トイレの維持管理の調査ということであります。委員長の話にもありましたが、私自身も外出の際は、公共のトイレまた民間施設のトイレ等を利用させていただくわけですが、やっぱりきれいなトイレ、感じがいいなということは最近はほとんど当たり前、そのような状況になっております。  

琴平町議会 2017-06-20 平成29年 6月定例会(第3日 6月20日)

この補助事業でございますけども、和式から洋式への便器の改修工事に伴う経費の3分の1を補助するということでございます。恐らく、この背景には、2020年の東京オリンピックを控え、外国人観光客、また訪日客の増加に伴い、洋式化を推奨するというものが背景にあろうかというふうに考えております。

高松市議会 2017-06-15 平成29年第3回( 6月)定例会-06月15日−04号

今回は、公の施設のトイレ環境整備について伺いますが、家庭トイレの多くは洋式化され、さらに、温水洗浄便座の洋式トイレとなっている家庭が多くなりつつあります。また、高速道路のサービスエリア・パーキングエリア、あるいは商業施設のトイレも、その多くが温水洗浄便座の洋式トイレで、快適なトイレ環境を提供しています。

高松市議会 2017-03-14 平成29年 3月14日 教育民生常任委員会-03月14日−01号

まず、29年度は設計に着手して、工事につきましては30年度以降、今の計画では35年度ぐらいまでの五、六年程度で約60校の小中学校の屋内トイレ・屋外トイレを整備していきたいと考えております。  ただ、どうしても財源確保の課題もありますので、年に9校から10校を屋内と屋外合わせてやっていきたい。内容は、和式便器を節水型の洋式トイレへの取りかえ、照明のLED化、内壁・天井の改修、床のドライ化などです。

高松市議会 2016-12-13 平成28年第5回(12月)定例会-12月13日−05号

次に、教育施設のトイレについてお伺いいたします。  最近の社会生活は洋式化の一途をたどっており、特に家庭におけるトイレは、ほとんどの世帯で洋式便器になっており、そのほとんどが洗浄機能つきの便器だと言われております。洋式化された社会の中で、教育施設では、まだまだ和式便器のトイレが多数ありますが、本市では一部が和式便器から洋式便器に改修されているとお聞きいたしております。

高松市議会 2016-12-12 平成28年第5回(12月)定例会-12月12日−04号

県教委によりますと、県内229の公立小中学校のトイレ1万1,632の便器のうち、洋式は4,783基、41.1%、和式は6,849基、58.9%です。洋式のうち468基は、車椅子対応の多目的トイレでございます。洋便器率が50%以上の市町は、宇多津町・土庄町・丸亀市など7市町、三豊市・三木町・琴平町等が低かった状況でございます。本市は33.4%でございます。  

高松市議会 2016-09-15 平成28年 9月15日 教育民生常任委員会-09月15日−01号

まず、学校トイレの洋式化のうち、推進状況でございますが、小中学校の屋内トイレについては、平成23年度までに劣化した設備の更新やバリアフリーの観点から、洋式トイレや自動洗浄の小便器の設置改修を実施しており、現在では全ての学校校舎の各階トイレに1カ所以上は洋式トイレを設置しています。  

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