31件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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琴平町議会 2020-03-06 令和 2年 3月定例会(第1日 3月 6日)

3.損害賠償の原因につきましては、令和2年1月8日午前9時15分ごろ、善通寺市大麻町487番地付近におきまして、住民福祉課職員運転資源ごみ収集車(2トントラック)から「資源ごみ回収コンテナ」が落下し、後ろを走行しておりました車両と接触して破損させる損害を与えたことによるものでございます。  

観音寺市議会 2019-12-09 12月09日-02号

薦田等市民部長 議長──市民部長大賀正三議長 市民部長薦田等市民部長 目標達成に向けた施策についてでありますが、「ごみ減量化元年」の平成20年度以前から実施している生ごみ処理機設置に係る助成や、小・中学校PTAが実施する資源ごみ回収への助成を継続して実施しております。また、さらなるごみ減量化リサイクル率向上を図る取り組みとして分別品目を増やし、集積場での分別収集を始めました。

丸亀市議会 2019-09-13 09月13日-04号

内容は、家庭ごみが1.8%減の21万664トン、ペットボトル古紙などの資源ごみ回収が7.8%減の3,152トン、事業系ごみが1.6%増の10万1,606トンとなっております。県民1人1日当たり排出量でありますが869グラムで、全国7番目に少ないという状況であります。丸亀市の年間資源ごみ回収量については、平成17年から平成19年は6,000トンを超えておりました。

観音寺市議会 2018-06-15 06月15日-03号

環境衛生組合との連携といたしましては、各家庭に対し、ごみ減量化分別の徹底、資源ごみ回収推進について啓発活動を行っていただいております。家庭でできる簡単なごみ減量化対策として、生ごみ水切りが非常に有効でございます。ごみ減量化水切りが有効な手だてと思っております。生ごみの70%から80%が水分と言われておりますので、水切りをするだけで生ごみ減量となります。

丸亀市議会 2013-12-05 12月05日-03号

素人考えでいくと、これまでの資源ごみ回収のような感じで、資源ごみ回収のときに一緒にぽんと設置すればもっともっと集まるのではないかという認識をお持ちの方は大勢いらっしゃると思うのです。そういった市民の方々にも御理解をいただくような御答弁をお願いしたいと思います。 ○議長国方功夫) 長 梶 正治君。             

高松市議会 2012-12-05 12月05日-01号

次に、環境局関係では、まず、缶や瓶・紙類などの資源ごみを再資源化するごみ資源化事業では、委員から、家庭からの資源ごみ回収量が、目標値の約3万7,000トンを大きく下回る約3万1,000トンと、リサイクル率が低下している理由をただす発言があり、当局からは、全体のごみ収集量が減少していることに加え、マンション等において業者の直接回収が増加していること、また、最近の新聞発行部数の減少に比例して紙類回収量

善通寺市議会 2005-12-05 12月05日-01号

また、資源ごみ回収量に対し還元金が増えている要因と今後の見通しについてお伺いしたところ、回収量は変わらずともアルミの高騰などを背景に買い取り単価が上昇したこと、それに加えて年4回の入札の成果もあらわれており、今後ともリサイクル意識高揚に努めたいとの答弁がありました。 款労働費につきましては、別段質疑はありませんでした。 

丸亀市議会 2004-03-11 03月11日-06号

次に、資源ごみ回収還元金を各自治会に配布していますが、有料化に伴いどのような対応をされるのかもお伺いいたします。 また、有料化によってごみ減量化ができるというふうに言われていますが、有料化でどの程度の減量化になるのかもお伺いいたしたいというふうに思います。あわせて、12月にもお伺いいたしましたが、今の焼却場との関係がどうなるのか、そしてコストがどれだけ下がるのかもお伺いしたいのであります。 

丸亀市議会 2002-11-29 12月06日-01号

自治会育成補助金に係る資源ごみ回収還元金等を含めた見直し考え方について。 1. コミュニティバス臨時運行便の取り扱い及び増便に対する考え方について。 1. コミュニティバスバス利用者会議内容について。 1. コミュニティセンター駐車場の確保について。 1. 環境美化団体へのさらなる支援に対する考え方について。 1. 公衆便所4カ所の管理方法委託先について。 1. 

丸亀市議会 2002-06-05 06月05日-03号

本市におきましても、月1回の資源ごみ回収が実施されており、当局及び自治会などの御努力により、円滑に運営されているようでありますけれども、市民利便性行政サービス向上という観点から、二戸市に倣い、ステーション方式を採用することは大変に有用なことではないかと思われます。現実に、月に一度の回収のタイミングを外しますと、これは来月の回収日まで家のどこかに置いておくこととなるのが普通であると思われます。

高松市議会 1998-03-10 03月10日-02号

仄聞するところでは、月1回の資源ごみ回収をふやし、祝日や休日も収集し、缶類ペットボトルなどは混合収集するなど、抜本的な見直しとなるようでございます。 私は、ごみ収集を抜本的に見直すのであれば、これまで議会でも指摘があった可燃ごみの旧市街地での3回収集問題や事業系ごみ家庭系ごみ明確化なども含め検討すべきだと思います。 

高松市議会 1997-12-11 12月11日-04号

自治体に資源ごみ分別収集を義務づける容器包装リサイクル法が施行されて、全国で、ごみ分別収集が進められているところでございますが、本市では、昭和54年度の仏生山地区における紙類等資源化可能物住民や業界の協力のもとに、回収体制を確立しているのを手始めに、資源ごみ回収が最後になっている本庁地区へと、順次、拡充しておられますが、3校区が未実施とのことです。 

高松市議会 1997-06-17 06月17日-02号

さて、本市では、資源ごみ回収を初め、事業系ごみ減量資源化推進するため、「地球にやさしいオフィス」登録制度商品購入段階での、ごみ減量のための「地球にやさしい店」登録制度のほか、地域の主体的な、ごみ減量活動のリーダーの役割を担うためのリサイクル推進員設置などを通じて、ごみ減量資源有効利用に努めております。 

坂出市議会 1997-06-17 06月17日-02号

坂出市では、ごみ減量化リサイクル推進による環境意識高揚のため、自治会子供会学校等による資源ごみ回収補助金を出し、奨励しています。しかし、回収業者によれば、新聞、段ボールは回収してもらえるが、チラシ、雑誌の回収はいい顔をされません。この制度古紙についても、今後も続けていく考えかどうかをお伺いいたします。 また、続けていくならば、回収業者協力なくしてはこの制度が成り立っていきません。

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