運営者 Bitlet 姉妹サービス
32件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2
日付議会議事録名議事録内容
2018-09-26 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月26日−07号 このような中、適正に入札に付した案件の落札者と法的根拠もなく仮契約を締結しないことは、公の発注機関として妥当性を欠くものと判断し、仮契約を締結した上で、行政実例も踏まえ、法的側面からの検討を重ねた結果、本契約議案を今議会に提出するに至ったものである。   もっと読む
2018-09-13 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月13日−03号 行政実例におきまして、市長は、仮契約を締結したときは、当該契約議案を速やかに議会に提出しなければならない旨が明確に示されており、仮契約の締結に至っているにもかかわらず、これに係る議案の提出を留保することはできないものとされております。  本市といたしましては、この行政実例も踏まえ、法的な側面からの検討を重ねる中で、本件議案を今議会に提出したものでございます。   もっと読む
2018-06-08 丸亀市議会 平成30年第3回 6月定例会-06月08日−03号 また、日本国内の市町村の区域に配置されている民間の奉仕者であって、行政実例では、地方公務員法第3条第3項第2号に規定する非常勤の特別職の地方公務員に該当すると解釈されています。各校区単位での会合が月に1回、そのほか役職についている委員は年20回ほどの研修会などがあり、費用弁償は年間約10万円と伺っています。そのほかに、毎月1回、ひとり暮らしの高齢者の訪問及び安否確認を行っているとお聞きしています。 もっと読む
2018-03-16 高松市議会 平成30年 3月16日 総務消防常任委員会-03月16日−01号 法改正前の行政実例においても、そうあるべきだと当時の自治省が認定しています。私の経験では、議会選出の監査委員は当然だと考えているので、前向きに判断してください。 ◆岡田委員 議会選出の監査委員については、議会運営委員会でも議論していくことになったので、積極的に学びたいと思います。  識見を有する者のうちから選任される監査委員のうち、常勤の監査委員はどのような人物ですか。 もっと読む
2017-12-14 琴平町議会 平成29年12月定例会(第3日12月14日) 本日回答するに当たり、全国町村議会議長会に問い合わせた結果、昭和33年7月14日付行政実例において、請求人が監査の結果を不服として異議の申し立てをしてきた場合、監査委員はその申し立てを受理しなくてもよいという通告がされていることのご指導をいただきました。  また、監査の方法等については、監査委員が決めればいいこととされております。   もっと読む
2017-09-21 高松市議会 平成29年第4回( 9月)定例会-09月21日−07号 このような中、指名停止の措置も講じていない段階で、落札者と仮契約を締結しないことは、これに伴う相当の法的リスクを踏まえるならば、極めて困難と言わざるを得ず、また、仮契約締結に至っているにもかかわらず、本契約議案を今議会に提出しないことは、行政実例においても妥当性を欠くとされていることから、本契約議案を今議会に提出するに至ったものである。   もっと読む
2017-09-19 高松市議会 平成29年 9月19日 総務消防常任委員会-09月19日−01号 また、昭和27年に、神奈川県の総務部長宛に、当時の自治省行政課長が回答した行政実例においても、仮契約書を交付したときは、市長は当該契約に係る議案を速やかに議会に提出しなければならない旨が示されており、その意味からも、本市としては、今議会への議案提出を留保することはできないと判断しました。   もっと読む
2016-12-07 丸亀市議会 平成28年第5回12月定例会-12月07日−05号 その際に当時の執行部から、国に準拠しているとか行政実例に従ってるのはあるけれども、労基法上の課題であると認識して、今後研究していくというふうな答弁をいただいたことがあります。  そこで、管理職手当の中に深夜勤務部分が含まれているとみなせるのかどうかの判断材料のためにも、また実際に過労を防止する上でも、管理職の方についても残業実態の的確な把握が必要と考えます。 もっと読む
2014-09-11 琴平町議会 平成26年 9月定例会(第2日 9月11日) 小野町長ね、そしたら今コピーで行政実例というの取り集めてるんですよ県の図書館行って。行政実例いうんは、これは司法に携わるもんが、これ参考にして1つの基準にするもんなんですよ。それ行政実例に沿った場合は私が言ってるんが正しいんですよ。本当に順に追ってちゃんと言いますけどね。   もっと読む
2014-09-08 丸亀市議会 平成26年第5回 9月定例会-09月08日−03号 学校給食法第11条第2項に、設置者が負担する経費以外の経費は児童・生徒の保護者の負担だということで、食材費、材料費は保護者負担ということになってるわけですが、ただ一方で、学校給食法第11条第2項の規定というのは、保護者の負担の範囲を明らかにしたものであって、保護者に公法上の負担義務を課したものではないという、昭和33年4月9日、もう古いですけれども文部省の管理局長から北海道教育委員会の教育長宛ての行政実例 もっと読む
2014-07-16 高松市議会 平成26年第4回( 7月)臨時会-07月16日−01号 今後におきましては、選挙事務における法令の遵守はもとより、判例・行政実例に精通した上で投開票事務に当たるよう、事務局長ほか職員に指導するとともに、異例な事態が発生した場合は、直ちに報告・相談ができるような委員会の体制づくりに努めてまいりたいと存じます。  次に、選挙事務を、ある程度外部委託することに対する所見についてであります。   もっと読む
2014-01-31 琴平町議会 平成26年 第1回臨時会(第1日 1月31日) 行政実例でも、附属機関たる性格を有するものは、名称のいかんにかかわらず臨時的緊急を要する機関であっても、条例によらなければ設置出来ないとしています。  それらのことが分かっている高松市は、施設指定管理者選定委員会条例をつくっています。そこには、平成24年3月27日、条例第13号で、平成24年4月1日施行とあり、委員の人数、任期などが事細かく記載されています。   もっと読む
2012-09-18 琴平町議会 平成24年 9月定例会(第2日 9月18日) それと、2番目は、これとは別ではございますが、地方自治法上に行政実例というのがございます。その中で、昭和33年の7月14日、恐らく元の自治省であろうかと思いますが、監査結果について不服がある場合、監査委員は、それを受理してはならないという規定がございます。そこで、ただいま議員のご質問がありましたことについてお答えいたします。   もっと読む
2012-06-21 東かがわ市議会 平成24年第3回定例会(第4日目) 本文 開催日:2012年06月21日 27 ◯清川総務部長 96条の解釈でございますけれども、先ほど申しましたその控訴の裁判の当事者、議会も合わせて地方公共団体の意思として訴えるということを決める必要があるというその解釈につきましては、行政実例等で国が示したとおりでございますので、それに基づいて、今回議決を求めるものでございます。 もっと読む
2012-06-19 東かがわ市議会 平成24年第3回定例会(第2日目) 本文 開催日:2012年06月19日 もちろん、行政実例では、職務の遂行上必要な最小かつ適当の限度の客観的かつ画一的要件と認められる限り、住所地より受験資格を限定することは差し支え無いと、1回読んだぐらいでは分からないようなことが示され、例として、へき地勤務職員の住所要件を上げているようです。  どうも、私のような浅学非才の人間にとりましては、違法ではないが適当でないとする解釈のように受け止められます。 もっと読む
2012-06-06 丸亀市議会 平成24年第3回 6月定例会-06月06日−03号 しかしながら、地方公務員は国家公務員の給与体系に準拠していることの整合性の問題、また旧自治省の行政実例により、管理職手当の支給を受ける職員は、管理職手当に夜間勤務手当相当額を含むようにするのが適当であると示されておりますことから、本市におきましても、管理職手当に夜間勤務手当相当額を含む取り扱いをしているところでございます。  以上、答弁といたします。 もっと読む
2012-03-09 観音寺市議会 平成24年第1回 3月定例会-03月09日−03号 例えば、さきに述べた公債権と私債権の区分をとっても判例の集積を待つほかはなく、税であれば地方税法や国税徴収法などの徴収手続が定められ、逐条解説や行政実例などを参考にできますが、私債権の回収手続の方法をどうするのかなど、複雑で大変わかりにくい法律の適用関係を整理する必要があるのではないかと思います。 もっと読む
2010-09-15 高松市議会 平成22年第4回( 9月)定例会-09月15日−04号 この小中学校の学区につきましては、法令上、明確な規定はありませんが、就学すべき学校の指定を含め、就学に関する事務は、地方教育行政の組織及び運営に関する法律に基づく市町村教育委員会の職務権限に属するものであり、また、昭和29年3月8日の行政実例であります小学校に学区を設けることの法的見解で、小中学校についても、学区を設けることは可能であるとの国の公式解釈が示されておりますことから、教育委員会といたしましては もっと読む
2009-06-26 高松市議会 平成21年第5回( 6月)定例会-06月26日−07号 でありますが、昭和39年の行政実例によりまして、議会の議決を要しないこととなっておりますことから、削除するものであります。  あわせて、現在、本市では、高松市契約および財産の取得または処分に関する条例に基づき、予定価格1億5,000万円以上の工事または製造の請負については、議会の議決に付し、さらに、契約後の施工段階で設計変更を要する事態が生じた場合は、改めて議会の議決が必要となっております。   もっと読む
2008-12-15 高松市議会 平成20年第5回(12月)定例会-12月15日−05号 また、積雪による交通途絶ということでヘリコプターで出向いて、不在者投票所をつくっても差し支えないというような行政実例もあるようでございます。  私が考えるに、移動図書館のように移動投票所バスもあっていいんじゃないかというふうに思ってます。高松発の新しい先例ができるかもわからんです。   もっと読む
  • 1
  • 2