運営者 Bitlet 姉妹サービス
621件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-13 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月13日−05号 発達障害児は、児童数が減少傾向にあるにもかかわらず、横ばいもしくは微増しております。実際は、増加傾向にあると言っても過言ではありません。  その反面、診断治療してもらえる医療機関は少なく、発達障害の疑いがあり、一度、医療機関で診断治療を受けてみようと思っても、二、三カ月待ちが当たり前のような状態になっております。発達障害は、周りの人たちの理解と協力がなければ、いろいろな差別を生み出します。 もっと読む
2018-12-12 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月12日−04号 具体的な取り組みといたしましては、公立保・こ・幼の5歳児担任と小学校の低学年担当教員に加え、希望する私立保・こ・幼の教職員を対象とした合同研修において、子供の発達の姿や学びの連続性を踏まえた、就学前後の教育のつながりを理解し、連携できるよう小学校区の実態に応じた子供の交流活動計画を作成し、取り組んでいるところでございます。   もっと読む
2018-12-11 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月11日−03号 現在、本市では、発達障害者サポート事業で委託をしている、香川こだま学園の専門職による家族・関係機関からの相談など、施策の充実に取り組まれているところです。   もっと読む
2018-12-10 丸亀市議会 平成30年第5回12月定例会-12月10日−05号 このメリットは、公共交通機関の発達していない地域の人や自動車を利用しない人は路線バスを使って投票できることで、実際利用者からは子供と一緒に来やすい、便利です等の声を聞くとのことです。   もっと読む
2018-12-10 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月10日−02号 また、健康な生活を送る上でも、そして、物事に取り組む意欲や気力といった精神面の充実にも深くかかわっており、健全な発達・成長を支え、より豊かで充実した生活を送る上でも、大変重要なものであると認識いたしております。   もっと読む
2018-12-06 丸亀市議会 平成30年第5回12月定例会-12月06日−03号 それは、私は改めて子供の成長や発達をきちんと促していくためには、その保護者の皆さんの理解がなければ子供の健全な成長というのを促すことはできない。大変重要な位置にあるだろうと思うんです。先ほども申し上げましたように、学校だけの食育推進だけではなかなかうまくいかない。  そこで、もう一方では、丸亀市では保護者を含めて市民全体でそれぞれスクラムを組んで食育推進に当たっていると聞いています。 もっと読む
2018-12-01 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-目次  議案第101号から議案第132号まで……………………………………………………………81   質  疑(代表質問) 17番 田井議員 〈高松市議会公明党議員会〉…………………………81    政治姿勢(市長選挙出馬への決意)、防災・減災対策(災害を自分事として捉える取り組み、学校施設における災害対策、ブロック塀の安全対策)、保健・福祉政策(健康都市高松、風疹対策、健康寿命延伸、喫煙による健康被害、発達障害児 もっと読む
2018-10-05 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-10月05日−07号 子供は荷物ではありませんから、それぞれの地域にそれぞれの子供の発達に応じた、保護者が願った最善の保育ができる、そういった環境を整えなければならないと思うのです。もちろん、提案者の皆さんと私の意見は全く違うのだと思いますけれども、しかし私たち議員というのは、意見は違っていても法令を守るという点では議員として同じ立場に立っているはずです。 もっと読む
2018-09-19 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月19日−06号 それを受けて、各学校では、学校内外を問わず、小まめな水分補給、涼しい服装や帽子の着用など、児童生徒の発達段階に応じて自分自身で熱中症対策ができるよう、また、熱中症発生の要因として、朝食の欠食や睡眠不足等がありますことから、規則正しい生活やみずからの健康状態について、子供自身が管理できるよう指導しているところでございます。   もっと読む
2018-09-18 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月18日−05号 このような状況を改善するために、前者には、発達段階に応じて読書し、読書を好きになる、つまり読書習慣の向上を図る必要があり、子供の発達段階に応じて読書習慣を身につけることができるよう、乳幼児期からの読書活動が重要であることを踏まえつつ、発達段階ごとの特徴を考慮した、効果的な取り組みを実施することが重要であります。  後者には、読書の関心度合いが上がるような取り組みを推進する。 もっと読む
2018-09-14 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月14日−04号 また、現場の教師から、ある5年生の担任の話によると、発達障害の子の事例で、虫歯があって落ちつけず、教室で暴力などもあったが、医療費が無料化され、半年間治療することで落ちつけるようになった。中学生の今、前歯が虫歯になったが、医療費がかかるので治療ができず、また、もとに戻ってしまったという切実な実態も報告されました。健康格差が学力格差につながっており、一刻も放置することは許されません。   もっと読む
2018-09-14 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-09月14日−05号 議員御案内のとおり、現在本市におきましては、子育てアプリまる育サポートの活用を推進しており、アプリ利用者は母親だけでなく父親も子供の成長、発達を自由に入力でき、子供の写真等も張りつけられるようになっております。スマートフォンの使用率が高くなっている現在、若い世代の方が気軽に我が子の成長を確認し、子育てに関心が持てるよう支援していきたいと思っております。 もっと読む
2018-09-13 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月13日−03号 日常的な触れ合いで人間は発達します。  京都大学山極寿一総長は、ゴリラ研究の世界的権威で、ゴリラを研究すると人間がわかると言い、高い共感能力を育んだ人が、今、社会性を捨てつつある。猿化する人間社会を憂うと山極総長は言います。現在の人間社会を次のように語っています。人間社会には負けない論理と勝つ論理があり、負けない論理はゴリラの社会に近く、勝つ論理は究極的には猿です。 もっと読む
2018-09-13 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-09月13日−04号 本来、児童館は健全な遊びを通して子供の生活の安定と子供の能力発達を援助していくという重大な役割を担っている拠点施設でもあり、本市といたしましては今後も現在の丸亀市児童館の機能を維持継続させていきたいと考えております。   もっと読む
2018-09-12 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-09月12日−03号 また、石垣は江戸時代初期の最も美しい、最も技術が発達したときに築かれたもので、この石垣は扇の勾配と呼ばれる美しい曲線美を誇っています。ただ現在、天守が少し西北に傾き、その形状に狂いが見られています。石垣にも膨らみを持った部分や石が割れたところが目立ち始め、美しい扇の勾配が乱れつつあります。このままの現状で放置しておくと、さらに傷みが広がることが予想され、できるだけ早く修理する必要性があります。 もっと読む
2018-09-12 坂出市議会 平成30年 9月定例会-09月12日−03号 学校給食には成長期にある園児、児童生徒の心身の健全な発達のためにバランスのとれた栄養豊かな食事を提供し、健康の増進、体位の向上を図ることはもちろんのこと、正しい食事のあり方や望ましい食習慣を身につけ、好ましい人間関係を育てるなど、多様で豊かな教育的な狙いも込められています。その学校給食を行う運営方法として自校で調理をする方式もあれば、共同調理場で調理し、配送する方式で運営する方法もございます。 もっと読む
2018-06-20 東かがわ市議会 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文 開催日:2018年06月20日 主権者教育の推進に当たっては、発達段階に即した系統立てた指導を行っていくとともに、身近な問題として政治に対する関心が高まるように、新聞やテレビなどのニュースを活用した授業、選挙管理委員会の協力を得た模擬投票の体験、市役所での職場体験学習や市議会議場の社会見学の実施など、各小中学校において様々に工夫を凝らした指導を進めております。   もっと読む
2018-06-20 高松市議会 平成30年第3回( 6月)定例会-06月20日−06号 私の思いとしましては、人口急増の中部東地域を公共下水道事業の計画区域に編入し、都市の健全な発達及び公衆衛生の向上、あわせて公共用水域の水質保全に寄与できる汚水管の整備や、郊外部の既存集落の浸水対策としての雨水幹線の整備を進めていただきたいところでございますが、下水道事業のような面整備は、まず整備区域を定め、必要な管渠の径──大きさやポンプ場・処理場の規模を計画していることから、単に計画区域を拡大するといっても もっと読む
2018-06-19 高松市議会 平成30年第3回( 6月)定例会-06月19日−05号 現在、LD──学習障害、ADHD──注意欠陥多動性障害や自閉症スペクトラム障害に代表される発達障害における該当者は、子供で20人に1人、大人で40人に1人と言われております。発達障害の子供たちの一番の問題点は、知的に明らかなおくれがないために、さまざまな困難を抱えているにもかかわらず、障害に気づかれない点であります。  近年、医療・教育現場を中心に、急速に、この発達障害への認識が高まっています。 もっと読む
2018-06-19 東かがわ市議会 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018年06月19日 いずれにいたしましても、プログラミング教育の狙いは、子どもたちの発達段階に応じたプログラミング的思考を育成し、コンピューターの働きをより良い人生や社会づくりにいかそうとするものであります。2年後に迫りました小学校の新しい学習指導要領の全面実施に向けて、国や県、また他市町の状況も把握しながら取り組みを進めてまいりたいと考えております。   もっと読む