50件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三豊市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2019年03月06日

市民環境関係では、市のたばこ税が減額になったのは、初めの見込みが高かったのか、また、たばこの消費が少なくなったのかとの問いに、たばこ税については毎年微減状態にあり、ここ数年の状況を見ながら当初予算を組んでいる、喫煙環境が厳しくなったこともあり、減少カーブがきつくなったと考えられると答弁がありました。  

三豊市議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年03月09日

理事者から説明を受けた後、質疑に入りましたが、その中で出された主な質疑・答弁を申し上げますと、環境関係では、狂犬病予防の予定数が200頭減ったということですが理由は何かとの問いに、獣医師会へ委託している狂犬病予防の予防注射の接種数が減っているのは、集合注射以外の個別注射による接種件数が増加したためで、委託料が減額した、平成28年度の予防接種率は72.7%で県下でも上位に位置していますとの答弁がありました

三豊市議会 2017-12-15 平成29年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2017年12月15日

理事者から説明を受けた後、質疑に入りましたが、その中で示された主な質疑・答弁を申し上げますと、広域水道企業団への派遣職員について、市民環境所属ということだが、企業団については政策部所管ではないのかという問いに対し、理事者側から、政策部所管は工業用水対策室であり、香川県広域水道企業団については、現在の水道局の者が派遣されることから、市民環境所属となる旨の答弁がありました。  

三豊市議会 2017-06-27 平成29年第2回定例会(第5日) 本文 開催日:2017年06月27日

環境関係につきまして、まず、今回の補正となる地方公共団体カーボン・マネジメント強化事業についての説明概要を申し上げます。  地方公共団体カーボン・マネジメント強化事業は、平成25年度比40%の温室効果ガスを削減するという目標を掲げ、地方公共団体に対し、環境省地球温暖化対策の強化拡充を目指し取り組みを行うモデル自治体を支援する補助事業で、3分の2の補助率となっている。

三豊市議会 2017-03-07 平成29年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2017年03月07日

環境関係につきましては、クリーンセンター跡の排水処理の現状について、今年度はどういう状況なのかとの問いに、クリーンセンターの浸出水の処理の運搬費用として5年の長期契約を結んでいる。運搬費用は固定費で65万3,598円プラス1トン当たり581円の処理費用で積算している、今回の減額は浸出水の中の汚泥が少なかったということで、その処理費が減額となっている。

三豊市議会 2016-09-27 平成28年第3回定例会(第5日) 本文 開催日:2016年09月27日

環境関係につきましては、バイオマス資源化センターみとよ委託事業に係るモニタリング計画策定支援業務の委託料で、委託先はどこかとの問いに、復建調査設計株式会社でコンサルタントである。事業者が作成した計画書を専門的知識から助言指導を行う。また、民設民営であるから、経営不振になったときにはどうするのか。

三豊市議会 2016-06-28 平成28年第2回定例会(第5日) 本文 開催日:2016年06月28日

次に、環境関係につきましては、国の地球温暖化対策推進法に基づく地方公共団体カーボン・マネジメント強化事業についての調査、分析、業務委託料で1,000万円の補正をしているが、どこのコンサル委託したのかとの問いに、まだ交付決定になっていない。交付決定後、コンサルに発注する予定であるとの答弁がありました。  

三豊市議会 2016-03-07 平成28年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2016年03月07日

理事者から説明を受けた後、質疑に入りましたが、その中で示された主な質疑と答弁を申し上げますと、環境関係では、旅費について、環境省への職員派遣ということで条例改正にまで及ぶが、今まで前例はなかったのかとの問いに、国の機関に派遣するのは今回が第1号である、4月からの派遣となるが、事前の打ち合わせ等で国へ出向くことがあり増額した、派遣職員は30歳男性で、派遣期間は28年度、29年度の2カ年であるとの答弁

三豊市議会 2015-12-22 平成27年第4回定例会(第5日) 本文 開催日:2015年12月22日

次に、道路橋りょう費で、バイオマス資源化センター周辺整備のため、工事請負道路橋梁維持修繕工事1,910万円増額補正をする経緯についての質疑があり、理事者から、環境よりバイオマス資源化センター施設建設するための地元協議の中で、市道の舗装、修繕などの要望があり、建設課で対応できないかということであった。

三豊市議会 2015-10-02 平成27年第3回定例会(第6日) 本文 開催日:2015年10月02日

環境関係では、コンポストの引き渡し賃金を1月から3月までに14万2,000円計上しているが、幾らの収入があるのかという趣旨の質問がありました。これに対しまして、1週間に500体、2万5,000円を売っている。3カ月で30万円ほどの売り上げになるという趣旨の回答がありました。  続いて討論に入りましたが、意見は出されず、採決の結果、本案は全会一致で可決すべきものと決定いたしました。  

三豊市議会 2015-03-06 平成27年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2015年03月06日

環境関係では、公有財産購入費が不用になった理由は、また、北部火葬場建設に問題はないのかという趣旨の質問がありました。これに対しまして、北部火葬場(現七宝斎苑)内に2筆対象の用地がある、取得したい考えは変わっていないが、相続人の御理解がいただけない状況が続いている、現状ではその部分を除外した区域で基本設計のプロポーザルをしていきたいという趣旨の回答がありました。  

三豊市議会 2014-12-22 平成26年第4回定例会(第5日) 本文 開催日:2014年12月22日

環境関係では、北部火葬場建設の地元振興対策交付金に6自治会で3,000万円とあるが、それ以外はないか、今後スムーズにいくのか、今後の予定も教えてほしいという趣旨の質問がありました。これに対しまして、北部火葬場建設は、現、七宝斎苑の場所であり、当時の例に倣い、地元6自治会と話をしている。自治会との協定締結次第、27年度早々に基本設計、実施設計に入りたい。

三豊市議会 2014-09-26 平成26年第3回定例会(第6日) 本文 開催日:2014年09月26日

環境関係では、市役所のCO2排出量が4%アップしたとのことだがどのようなはかり方をするのかという趣旨の質問がありました。施設使用する灯油や公用車のガソリン等の燃料関係、電力使用量をもとに計算式によってCO2排出量が出るという趣旨の回答がありました。  段ボールコンポストの普及に一生懸命取り組んでいるが、CO2削減まで結びつけた話を聞かない。

三豊市議会 2014-06-26 平成26年第2回定例会(第5日) 本文 開催日:2014年06月26日

環境関係では、仁尾地区ではパッカー車の売却やごみ収集の委託など、うまくいっているのかという趣旨の質疑がありました。これに対しまして、募集要項を最終、市が決定すると改正した。書類審査に通った中で最後は市が決定するという趣旨の回答がありました。三野のクリアプラザは今後どうするのかという趣旨の質問には、今、しまい工事で残された汚泥等を処分している。

三豊市議会 2014-03-10 平成26年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2014年03月10日

この辺のところは、我々の環境において、相当レベルの高い議論と対応を行っております。現場現場で、それぞれの自治会の御都合があろうかと思いますけれども、まず私たちの考え方は、新規の移住の皆様方に対しては、これを徹底的に歓迎をしていくと、新しく参入していただける仲間を歓迎するというのが、私たち田園都市みとよの基本スタンスです。

三豊市議会 2014-03-07 平成26年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2014年03月07日

次に、環境関係については、塵芥処理費のクリーンセンター負担金についての経過を教えてほしいという趣旨の質問がありました。これに対しまして、三観クリーンセンターの最終処分場から出てくる浸出水の処理費が増額になり、三豊市負担金が増額になったという趣旨の回答がありました。  続いて討論に入りましたが、意見は出されず、採決の結果、本案は全会一致で可決すべきものと決定いたしました。