117件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高松市議会 2018-12-14 平成30年第5回(12月)定例会-12月14日−06号

政府は、現状約4,600件の認証取得件数を2019年度までに3倍にふやすことや、農家の認証取得に係る費用を軽減するため、2018年度中に認証取得に必要な研修を無償で行える指導員を1,000人以上にすること、さらに、輸出の拡大に向けて、日本農林規格──JASの新規格を20以上制定することや、地理的表示──GIを都道府県1産品以上登録することとしております。  

高松市議会 2018-12-12 平成30年第5回(12月)定例会-12月12日−04号

洪水発生の要因としては、河川の状況、土地利用状況の変化、地形地理気象変化などが挙げられますが、河川堤防やため池の決壊等による洪水に至らないまでも、道路交通ができず、通行どめになるレベルの冠水が頻発する事態に対して、本市として、総合的な雨水対策を講じていく必要に迫られているのではないでしょうか。  市民からは、なぜこんなに水が流れていかないのだろうと、不安と疑問の声をよくお聞きします。

三豊市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月10日

瀬戸内国際芸術祭のコンセプトは、海の復権というテーマで、2010年から3年に1度、瀬戸内海の島々を舞台に開催される芸術祭で、コンセプトの背景にある地理的要因、時代的要因による地域の衰退を何とかしなければいけないという強い思いが含まれていることや、また、瀬戸内国際芸術祭では大学生や若手デザイナーが活躍できる機会も用意されています。

三豊市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年09月10日

さらに農業振興施策の展開の項におきましては、施策の展開方針として、規模拡大志向の担い手に発信し、地理条件のよい耕作放棄地の再生と利用促進を進めるとともに、農協等関係機関と連携し、農地有効活用を推進すると、こういうことにしております。さらにその対応策として、中山間地域等直接支払制度、多面的機能支払制度の活用、そしてオリーブの作付拡大としております。

三豊市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年06月14日

そのきっかけは、歴史環境地理環境などなど、さまざまな要因がありました。交流分野では、観光歴史文化教育経済などがありました。それぞれの友好都市とのきっかけと交流内容と事業費用額、次にその成果と効果を最初にお伺いいたします。 ◯議長(詫間政司君) ただいまの質問に対し、理事者の答弁を求めます。  

高松市議会 2018-03-15 平成30年 3月15日 総務消防常任委員会-03月15日−01号

もちろん地理的な問題もあると思いますが、高松市病院を良くする会を傍聴した際、市職員や、その家族市民病院に行っているのかという意見がありました。これまで議会でも、外来が少ない、入院が少ないと言われ続けており、市民病院職員は本当に大変な思いで頑張っているので、強制ではないとしても、もっと意識共有を図るべきではないでしょうか。

三豊市議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年03月12日

しかしながら、長年育まれてきた文化歴史、そして地理環境の違う七つの町が合併した三豊市であります。その地域によって、そこで暮らす市民の皆様の悩みや問題は異なります。これを改めて聞くことにより問題を洗い出す、つまり抽出することで、三豊市全体の何が問題なのか、課題なのかを詳細に明確にすることができます。

三豊市議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会(第2日) 本文 開催日:2017年12月05日

本事業は、学校の小規模化に伴う教育課題がこれまで以上に顕在することが懸念されておりまして、国の積極的な支援・協力のもと、学校統合による魅力ある学校づくりのモデルや、離島や山間部、豪雪地帯などの地理的な要因によりまして学校統合が困難な地域等において、小規模校のメリットを最大化し、デメリットを最小化させるすぐれたモデルを創出する調査研究が実施されております。

高松市議会 2017-09-15 平成29年第4回( 9月)定例会-09月15日−06号

一方、消防団は、地域に根差した活動をしておりますことから、木造密集地域での消火活動に利用できる路地や山間部の池など、消防職員が把握し切れないような地理や水利に精通しております。  このため、消防局におきましては、平時に、消防団と合同の中継送水訓練や林野火災の消火訓練等を通じて、道路や水利状況の情報共有を行うなど、連携強化に努めているところでございます。  

高松市議会 2017-03-13 平成29年第1回( 3月)定例会-03月13日−06号

シンガポールの各種施策は、地理的・歴史的、そして、政治・経済的に固有の条件を前提としている点が多いが、50年先の姿・形を予測したコンセプトプランをもとに、10年、20年先を見据えた明確なビジョンに基づく施策展開や、効率性を徹底的に追求する行政運営は、我々、地方都市にとっても大いに参考になると思います。  

三豊市議会 2017-03-08 平成29年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2017年03月08日

さて、詫間議員御指摘の多極分散型田園都市ですが、そのコンセプトを市民活動側から見た場合、地域内分権という政策であり、地理的な視点で捉えれば、議員質問市民センター化という政策そのものであります。  市民センター化は、公共施設再配置計画に基づき、原則的には支所庁舎周辺の建物を活用した機能複合化を想定しています。

三豊市議会 2017-03-07 平成29年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2017年03月07日

例えば、多極分散型田園都市というコンセプトを地理的な視点で捉えた場合、過去に都市計画マスタープランや公共施設再配置計画で示したとおり、支所庁舎周辺を都市拠点・地域生活拠点として公的機能を集約し、各拠点が相互連携して三豊市全体の活力を高めるという政策になります。これは、全国的には小さな拠点と呼ばれておりますし、三豊市では市民センター化と呼んでおります。  

三豊市議会 2016-12-22 平成28年第4回定例会(第5日) 本文 開催日:2016年12月22日

地理条件地域の要望に対応し、両施設予算はほぼ同額の約14億円であるとの答弁がありました。  続いて討論に入りましたが、意見は出されず、採決の結果、本案は全会一致で可決すべきものと決定いたしました。  次に、請願第2号、三豊市立高瀬地域子育て支援センターの今後について申し上げます。